まったくのでっちあげがこのまま強引に通ってしまうのだろうか・・・。
異常な国策によって家族がエスカレーター式に破壊されていく、
一方の当事者や子どもの意向を全く無視して・・・。
国家権力によるこのような横暴が、人間の尊厳を踏みにじり「合法的」に強行されるのであれば、もやはこの国に未来はない。
私は、今、抗議の自決すら厭わない心境である。
私の耳には、懸命に父を求める息子の声が、 今も離れない。
子どもたちが当たり前の幸福を享受するため、私に何ができるのだろうか。
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