誕生と死、そして生、


タイトルに書いてあるお題目について出来れば筋と流れをと思い立ち書きはじめたページです。
よって、単語やメモのような文章の単純な羅列になるかと思いますがご了承ください。
2002/10/19 第一回目
2003/01/22 第二回目


「生の反対が死なの?生ではなく誕生では?」といつも思うのである。

点から始まり環を作りそれが広がり連なりやがて四散して消えていく・・・
それが”アル”もの総ての”カタチ”ではないかと考えてしまうのです。

生き方を迷っている人へ
今にでも自分が死んでしまうという事を、その自分の心境を強く考えてみよう・・・
そうすれば朧げながらも生き方が見えてくるモノだと思っている。

必ず死は訪れる、どんな事をしても訪れるのだから自ら死ぬ事も無かろうに

今私は悲しいかな死ねる事が心の支えになっている。
何事にも終わりとあると言う意味において

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