祖光院の創建は、文政8年(1825年)頃とされる。約200年前、 金ケ作 (かねがさく)開墾のために、川越から入植した人々が、川越・養寿院の住職を迎えて、「金成山」を開山する。鶴見總持寺のながれをくむ曹洞宗の寺院。如意輪観音を本尊としている。
松戸七福神の恵比寿と大黒天の石像が置かれている。京成線・ 常盤台駅
から徒歩10分ほどの距離にあるので、朝散歩の延長線で訪れることができる。昼間は、大勢の花見客で狭い参道に人が溢れる。



写真6 七福神の恵比寿と大黒天の石像。
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