まる☆の気まぐれ日記
空。何もかもが こわくて目をつぶったそして 闇夜が訪れた『もういいよ。目をあけてごらん。』だれかが 優しくささやいたそっと目を開けた眩くきらめく満天の星屑涙の数だけ そこには輝きがあった