まる☆の気まぐれ日記
道のり初めて並んで歩いた道のりは 見るものすべてが新鮮であなたの背中を見て ついていくのが精一杯時々見失ってしまうけど それでもあなたは待っていたね一人で歩く道のりは 気が付けばまた振り出しで臆病になった私は 迷路のように出口が探せず不安だらけで涙ぐみ 二人で歩いたあの日を思い出すあなたの微笑み忘れはしないあなたの優しさ忘れはしないこれから一緒に歩く道のりは いったいどんな世界なの夢や希望が そして、あなたまでもが輝いてそんな素敵なあの場所で 語り合えるだけで幸せなの