まる☆の気まぐれ日記
足跡何気ない一言がどれだけ彼方を苦しめたか傷つけていたかなんて考えはしなかったいつも彼方は遠くから私を見ているだけ彼方が私を避けているのはそんな理由があったのねごめんなさい・・・もっと早く気が付けば2人で明日に進めたのに今は楽しかったあの頃を思い出しては泣いているの