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デフレスパイラル、インフレターゲットとか、デフレが定常化して、インフレを望むような雰囲気が作られています。本当にそうでしょうか?先の年金減額も物価が下がった率に応じて、年金を引き下げる。年金を引き下げることに大いに抵抗しますが、その前に、本当に物価が下がっているのか?特に年金受給者に対する物価が下がっているのか大いに疑問です。交通費、通勤費下がっていますか?(65歳で年金受給者と言えども通勤します)水道料金下がっていますか?(地域により差がありますが、下がった話は聞いたことない)電気料金下がっていますか?(特に震災以降、上がった)暖房費、特に灯油代は下がりましたか?ガソリン代は下がっていますか?(円高だというのにいまだ高値に居座ったまま)砂糖、小麦粉、牛乳、チーズ、バターなど軒並み昨年から上がっていますね?野菜も上がっている。バブル頂上の手前で購入した土地付き戸建てのすぐ近くで土地付き、新築住宅の販売がされていますがバブル期の販売価格以上の価格です。高齢者が、土地、住宅を処分しようと考えても買いたたかれるばかり。地価が下がったことを物価が下がったと言うのなら、検討違い。金利も下がっている。これを称して物価が下がったというのならこれも検討違い。要するに、高齢者が物価が下がった恩恵を受けているから、その分年金を下げるというのなら、先に列記した理由で年金をアップしてもらわなければならない。アップさせる理由はまだまだありますよ。昔は介護保険料などなかった、最近出現してそれも上がると言う。医療費も上がっていますよ。孫に買う玩具代も上がっている。
November 26, 2011
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数日前から、シーツの下に電気マットを入れて寝ています。温度は最低にしています。それでも寒いのです。シーツの部分は暖かいです。丹前、毛布、かけ布団が寒いのです。昔はこんなことはなかったのに。そういえば、湯たんぽを入れると酷寒時の最高の対策です。今は、湯たんぽは控えています。孫の手の温かいこと。手を握ると、まるで焼き芋を持った感覚です。その孫は、御正月になると来ます。
November 25, 2011
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物価スライドで上げた年金は物価下落に合わせて減額するとの政策仕分けがなされた。詳細は分からないが、これだけの言葉だけで、受け入れられない仕分け。我々の大先輩が物価高騰で年金生活が苦しくなり、色々な機会をとらえて物価にスライドさせて年金を上げることを訴えていたことを鮮明に覚えている。つまり、粘り強い受給者の訴えを遅まきながら認めて、一部対応したことと思う。物価が上がったから、政府が積極的に上げたものとは違う。結果として、物価上昇分に見合った年金を受給した先輩は居ないと思う。そんな人の分を減額、返済させることは理不尽なこと。それよりも、政治家、行政が犯した年金資金を流失させた資金を戻すべき。数兆円の年金資金を本来以外の箱物建設に消費した。その建物を数億円、ひどいのは数千万円で売却した、過去の罪を晴らしたとする政治、行政は許されない。それに投資した資金をそっくり貯蓄した時の金利も含めていくらになるのか公表してもらいたい。そして、今、減額する予定額と比較してみるべきだ。多分、お釣りがくるくらいの資金で在ると思います。次に、団塊の世代に向かって、減額すると言っているのか。ふざけたことを言うな。団塊の世代が年金の保険料を支払い開始した時は、年金受給開始年齢は55歳であったのだ。それが、65歳と10年間分の減額されている。この10年間の減額を支給した上で、物価スライド分を減額すると言うのか。それなら、少しは聞いてやることが出来る。しかし、今や物価スライドなどと目先の理屈で年金制度を正すことは出来ないのである。年金制度は破たんしているのである。自民党が頻りに、民主党に向かってマニュフェストが誤りであったと謝罪せよと言っている。ふざけるな、それ以上に自民党も行政も年金制度を破たんさせた責任と謝罪をせよ。と言いたい。少子高齢化は今、始まったことではないのだ。60年前に始まっているのだ。その団塊の世代が納めた年金保険料をジャブジャブ使ったのは政治、行政、厚労省、その関連団体である。物価スライドなどの理屈を言える立場ではない。ひどいブログになりましたが、「年金減額」は許すとか、許さない以前にその認識の誤りに強く抗議したい衝動に駆られる。
November 24, 2011
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この時期、何時もこの光景の中を会社に向かう気持ちはとても幸せな気分になります。奥、右が札幌駅手前が会社方面
November 22, 2011
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一月前の昼後に、近くの街中の憩いの広場で撮影した秋の空です。 暑からず寒からず。 天を仰ぐと雲一つ無い快晴の空。 携帯電話のカメラで、芸術的撮影を試みました。
November 21, 2011
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27日、土曜日に資格試験を受験する。4年前に受験して失敗。再挑戦で2ケ月前に決断申込み。2ケ月間集中的に受験勉強をすると合格圏と考えて受験申し込みをした。それ以降、気ばかり焦り、集中力が一向に高まらない。6日後に迫った。過去問が受験対策であるが、前回受験した時と同じレベルにしか到達しない。7割で合格。過去問では6割がやっと。7割には2度程度しか到達していない。それでも残り6日間を集中すれば合格の可能性を信じてあきらめないことにしている。それでも、お菓子を食べたり、果物を食べたりで腹だけ膨れる。トイレの回数が多くなる。どこか体調が崩れてきている。これ全て、緊張と集中のアンバランスの結果と思う。
November 20, 2011
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昨日、もう寝雪と断言しました。しかし、好天に恵まれ太陽の日が差してほとんどの雪は溶けてしまいました。昨日の断言はあっさりと覆されてしまいました。人間の知恵が浅はかか小生の知恵が浅はかかのどちらかです。道路の雪は完全にありません。 道路は人と車が走ることによってアスファルトが一部露出する。 そのアスフアルトに太陽の光が直接当たりアスフルトの温度を上げる。 太陽の光とアスフアルトの熱の両鋏で道路の雪はたちまち解ける。芝生の上の雪は2から3センチ残っている。 雪で覆われtらままの芝生部の地表の熱があまり上がらない。 太陽の夏の効果は芝生の上に積もっている雪の表面にしか及ばない。 この推論は正しいと思います。春に雪解けを促進するために雪割をします。それにより、雪の表面積が増加する分太陽の熱を受ける面積が広くなる。割った雪の隙間から太陽の光が地表に直接あたる。その為に雪割をすると雪は早く解けることになります。
November 18, 2011
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天気予報では雪予報。それでも4日間我家の周辺には雪は降らず。しかし良く聞くと、札幌から40km離れた岩見沢市は3日前から降り始め、昨日は50cmも降ったと言う。東京で言えば都心は乾燥した路上で、横浜では50cmの雪が降ったことになる。今朝、ついに我家の周辺にも雪が積もった。深夜に降った。朝、訳10cmは積もっている。路面が乾燥、又は凍結した上に降るとほとんど寝雪になる。昨日の路面は乾燥路面であった。多分、寝雪になるであろう。遅い時は12月の中旬まで寝雪にならないのだが。
November 17, 2011
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この3日間連日雪予報。しかし、幸いにして通勤途上、我家の周辺には雪は降らない。寒さは日毎に厳しくなっている。最後の抵抗今日からマフラー着用で通勤。この後は股引、長袖、冬用コートへと完全防寒対策へと移行する。
November 16, 2011
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昼間晴れまでは当たっていました。しかし、18時から雪は外れました。ハズレと良かった。と思いきや、今HNKニュースで昨夜、札幌市は雪が降った。記録的に3番目に遅い記録であったと言う。どこかに振ったのですね。今の放射能と似ていますね。降ったと言われても、さっぱり見えない。しかし、どこかに降ったのは間違いが無いのですね。放射能汚染と騒ぐけれど、何処が汚染されているかさっぱり分からないん。しかし、どこかが間違いなく汚染されているのでしょうね。
November 15, 2011
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6時30分 外は雨が降った直後の様子。水溜まりがあり、どんよりと曇っている。(まだ朝日が差していないせいもある)天気予報は12時 晴れ18時 雪 となっている。この時期が一番寒さんを感じる。どのコートを着ようか?どの靴を履こうか?股引はまだ着ない。下着も半袖。手袋は半月前から鞄に用意している。
November 14, 2011
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ステンドグラスの制作を25年前に妻に勧めた。それは自分が好きだったから。妻はアルバイトと思って、ステンドグラス工房に通った。手先が荒れるやら、肩こり、工房の納品に合わせて早朝、深夜と、随分苦労した。そこには3年も通っただろうか?その後、サークルを作って、資金のかからない方法でステンドグラス制作をしていた。10年ほど前からは名ばかりのサークル活動で、制作からは遠ざかっている。しかし、妻はそのサークルの主催者となっている。誰も主催者になりたがらず、妻の名前がずっと使用されているのです。そのサークルが10年以上も継続して、現在は25名を超えるメンバーとなっている。妻は時折顔を出す程度。本日、そのサークル展を開くことで、久々に妻は制作して出品することになった。その作品の一つがこれです。
November 13, 2011
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小春日和のとても気持ちの良い日。チラシ配りのアルバイト中のことです。何度かであった子犬を連れて、杖をついているおばあさんです。こんにちわと声をかける。こんにちわと挨拶を返してくれて。今日は、久々に遠くまで散歩したのです。10年前は寝たきりでしたけれど、こうして散歩をして徐々に正常になってきた。それも、この子犬のお陰です。決して、先走りしないと言うのです。子犬の様子を窺うと、なるほど不思議です。鎖でつながれているわけではありません。おばあさんが歩きだすと、よちよちと歩き出し。止まると止まる。おばあさんから2mと離れないでピッタリと付いている。おばあさん曰く、左と言うと左に行くと言う。この「左」の言葉には良くしたがってくれるという。歩き去って行く、後ろ姿を見ていると本当におばあさんにとっては、散歩の良き相手です。
November 12, 2011
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二日前の11月9日 11:10分に8万件に達成したことを確認しました。ジャスト8万件のアクセス件数が表示されたのを確認したという事です。結構ラッキーだったと思います。それにもかかわらず、昨日はこのブログはお休みでした。これがこの小生のブログに向かう姿勢です。ほぼ同じ時期にブログを開設した方を数名確認しています。その方のアクセス件数は50万件を越えています。20万件に達しようとしている人もいます。いずれも小生の2倍から6倍以上です。その方のブログはほぼ毎日継続されています。小生も毎日継続していたと仮定すれば16万件のアクセスを達成していたと思います。それでも、50万件を超える人と比較すると3倍以上の開きがあります。この3倍の開きはブログ内容の充実度の違いと考えます。今後は継続と内容の充実を目指すのが良いと考える次第です。それでも、徒然の姿勢は貫きたいと考えます。
November 11, 2011
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平成11年4月にイギリス人のマイケル・ウッドフォード氏が社長に就任して、平成11年10月に解任される。この社長のオリンパスの経営に関する判断から、現在の事件が明るみに出た思います。では何故このイギリス人が社長として就任したのか?ここの部分が興味深い。そしてこのイギリス人社長の正義感と言うか、アメリカの機関に訴えてでもオリンパスの不正を暴くとした、確固たる意志と行動力に敬意を表する次第です。経営のトップが自ら不正に関与している場合は、その不正を止めることはなかなか機能しないのは明らかです。企業の監査訳は何をしていたのか?各役員は何をしていたのか?証券取引委員会は何をしていたのか?その他にも多数の不正をチェックする機関があったはず。全て、無能と言わざるを得ないです。
November 9, 2011
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このブログを開始してからあと80アクセスで8万アクセスに達する。最近はfacebookに惹かれているので、早晩ブログはやめるだろうと考えていた。しかし、facebookの複雑さを考えると、facebook一本に絞る不安はある。一方で、ブログは単純なので手軽さがあり離れがたい。また、ブログとfacebookの連携機能があることが分かったので、当分の間は併用。それよりも、このブログを開始してから6年になりますが、同じ時期に開始した人の中には小生に比較にならない位、多くのアクセス数を達成している人がいます。その方々には心から敬意を表します。
November 8, 2011
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現在、国産のコメ価格についても高低があります。家計次第でどの価格つまり銘柄を購入するか考えています。家計に余裕のある時は、高いが美味しい銘柄を購入する。家計が苦しい時は、あまり評判が良くないが国産の安い、場合によっては定評の銘柄でも古米を購入する。決して外米を購入しようとは思わない。もし、TPP参加で今以上に安い外米が購入出来るとしても決して外米を購入しようとは思わない。議員であるあなたは購入するのですか?他人の事はどうでも良いです。議員御自身の考えを述べて下さい。日本の農業の方には多くの収入を得てもらいたいと思います。現在の価格より安くしてとは言いません。それよりもJAとか流通業者に中間マージンを取られて、実際に農業をされている方の収入が大幅に減っていないか心配で。TPP参加反対の議員にお願いします。コメの生産者の所に出来るだけ多くの収入が入る仕組みを考えて下さい。又は現状で中間でとられる分を極力減らすような仕組みを強化し、それを監視する仕組みを考えて下さい。TPP参加反対の声を大にしていますが、今、申し上げたことに対する行動を議員の方はどれほどしているのですか?教えて下さい。産地直販との看板を掲げ、ジャガイモ、ホウレンソウ、スイカなどの地元産の商品を店頭に並べて売っている店があります。最初は道路わきで、掘立小屋のような店です。そんな店でも安さと新鮮さが魅力で、繁盛しています。年ごとに店舗が大きくなってきています。そんな時、ちょっと気お付けて産地を見ると、中国、台湾、韓国とあります。産地直販を売りにスタートした店が何時の間にか輸入品を店頭に並べています。誰が入れ知恵をしたのか?消費者として、このような店を許しません。店先で敢えて大きな声で、何だ、輸入品だと言ってやります。TPP参加反対の議員さん、このことをどのように思いますか?TPPに参加しなくても、このような実態が在ります。それを放置するのですか。TPP参加反対の議員さん、もっとしっかりと現状を見つめ、現状に対する行動、考えを示して下さい。
November 7, 2011
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足の指に水虫が宿ったのは20歳の時、以来45年。手の親指1本に宿ったのは45歳の時、以来20年。過去に何回か皮膚科に行った。付け薬を処方され、時折思い出したように付けていた。決して真面目に毎日付けて、薬が無くなると医者に行くことを継続的にしていたのではない。そんなこともあり、治癒するはずはないと思う。今年5月23日に再び皮膚科に行った。先生は違うが、過去の経過データがある。それを見て、先生曰く。これまでのように付け薬では治らないでしょう。「飲み薬を勧めます。ラミシール」と言って、飲み薬を服用するに当たっての心得を話してくれた。副作用、特に肝臓に発症する可能性があります。過去に何例か発症実績があります。そのために、経過観察をしっかりします。服用開始して2週間目、1ケ月目、2ケ月目と採血をして観察します。発症の徴候が分かれば、その時に服用はやめます。勿論、早期発見で止めれば、肝機能障害は治ります。目標は手の指、3ケ月、足の指6ケ月。この治療をするか、しないかの決断はあなたご自身でしてください。5月23日に服用開始して、飲み忘れたのは3度、今日で5ケ月と14日目。いずれの血液検査の結果は良好。勿論、体調も異常なし。手の親指はほぼ完治。後4回くらい爪を切ると跡形もなく治ると思う。足の状況は画像の通り。この指は爪の付け根からの水虫であったから、画像で見る通り、4分の3は正常と思う。残り4分の1が今後の治療です。当初目標期間より、2ケ月位遅れていると思いますが、確実に治っています。
November 6, 2011
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高血圧と言われて、既に5年が経過してアムロジンを服用し2ケ月に一度の割合で通院している。11月1日の結果は良好。前回は先生に怒られた。もうあなたは立派な糖尿病患者です。糖尿病の薬を勧めます。と言われ、体重が増えたのも、血圧が上がったのも最近の生活態度によるものと思います。先生曰く昨日今日の状況で判断しているのではありません。数年のデーターに基づいて言っている。恐縮しながら、糖尿病のくするを飲むのはしばらく待ってほしいと答えた。先生それでは最低の服用量だったアムロジンの量を増やします。それから2ケ月後の診察です。血液も採決しました。尿もとりました。それらの結果を見て先生は各数値とも良好です。これなら、糖尿病の薬を飲まなくても良いですね。この調子でいくと、完治する可能性もあります。それから、血圧を測ってくれた。血圧も、良好です。お宅の血圧計は少し高く出ていますね。どうしてかな。普通、病院の方が高く出るものです。小生心地よい診察結果で血圧が下がったのでは?先生 無言。
November 4, 2011
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窓際で、日差しを受けながらこうしてコンピュータに向かっていると、日差しが暑い。新聞の記事はとても暗い○福島2号機 核分裂確実○ギリシア緊縮策迫る(G20直前 EU緊急会合)○由仁 肝ガン死亡率2倍(注射でC型肝炎拡大)これが1面記事。2面、3面になるともっと衝撃的リード文で1面記事に触れている他にソニー900億円の赤字。世の中どうなっているのかと一瞬思いますが、しばし考えると○通信がこんなに発達していなかったなら、世界中で悲惨なことが起きていても知らなくて済む。昔はそうだったかも知れない。○平和、豊を当たり前にして考えると悲惨なことばかりに感じるが、昔はもっと悲惨だったかもしれない。天候不順による不作。伝染病の猛威。戦国時代の殺し合い。バカ殿の悪政。世界が見渡せるようになっただけで、身の回りに起きている事は昔と変わらないのかも知れない。文化の日せめて精神的に文化的であれと言う事でしょうか。
November 3, 2011
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ビール1杯295円の立ち飲みに週に一回は行く。帰宅途中にコーヒー代わりに、一人で入って飲むのです。何時も、一杯で20分位で店を出る。店の人とはすっかりなじみになり、店員が優しく一声かけてくれるだけでも充実感がある。昨日は休暇を取って、午前中は定期的に通う病院に行き、午後は展示フェアーの講演を聞いて、その帰りに立ち寄った。時間が早いこともあり、人はまばらであったけれど同じカウンターの隣に二人連れの労務者が来た。一人はいきなり怒っている。管総理から野田に代えて、何が良くなるのだ。コロコロ変えやがって、年金も税金の払わない。関東東北の震災の義援金は被災者にわたっていない。とまくし立てるように怒っているので、小生は頃合いをみて「そうです、お客さんの言うとおり」と声を掛けた。こんなことは滅多にしない。それから、すっかりと会話が弾み、怒っている相棒が話し出した。俺はトラックの運転手をしていてあまり良く判らないがと前置きをして、これまたもっともなことを話し出した。札幌の街は何だ。190万人いると言うが皆、公務員とかだらしないやつばかりだ。札幌駅前に札幌創業の会社のビルがあるか?皆、道庁とか、銀行とかだ。苫小牧は大昭和とか王子製紙とか日軽金と皆税金を払っている会社だ。御役人とは違う。企業城下町だ。トラックを運転していた時、停車中はエンジンを切ってガソリン節約をしていた。寒さ対策は電気ヒータなどでしっかりしていた。それに比べて札幌のタクシーは何だ。皆エンジンをかけて客待ちをしている。この台数たるやすごい数だ。東北の震災復興について、過去5回も大震災に見舞われている。そんなところに、復興なんて金を捨てるに等しい。魚場はとても良好なんだが、とどれも納得の行く話をしている。下手な週刊誌を読むより、ずっと興味深い話をする。
November 2, 2011
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風呂上がり、丹前一枚をかけて布団に横になりテレビを見ます。うとうとと眠りこけ、あまりの寒さに目を覚ます。随分寒くなったものだ。あわてて、毛布をかけ、その上にかけ布団の掛けて本格的に寝る。朝、目覚めて布団のぬくもりに幸せを感じる。布団は実に良く出来たものです。体のぬくもりを布団全体に保存する。この暖かさは何とも言えない。
November 1, 2011
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