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告示半月前に迫りました。連日新聞報道されていますが、それは全く本人抜きです。野党統一候補とか、町村信孝の後継で自民、公明、大地推薦候補。岡田勝也が応援に来るとか、高橋はるみ知事が札幌駅前で町村信孝の後継候補に恩返しをする。上田前札幌市長は町村信孝、高橋はるみに敵意丸出しで野党統一候補を応援している。新聞とあろうものが立候補者の生い立ち、社会活動歴、対人関係、思想信条などに略全く触れないこれだから当選してビックリポン! となる不倫だ、選挙資金は違法、物議を醸す発言、などなど政治家の言動が問題となっている状況下この視点からの報道に欠ける新聞は大いに問題あり。
March 30, 2016
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北海道5区は、4月に衆議院補欠選挙がおこなわれる。新聞報道は、亡き町村信孝の後継候補として自民党候補、そして民主党候補を野党の統一候補として決定と連日のように報道している。さらに、民主党の市議、道議から民主党候補の「活躍にご理解」と略推薦状に等しい文書が郵送されてくる。この候補は、東京育ちの東京勤務でなぜか5年前に札幌に転居している。職歴に「北海道NPO被災者支援ネット生活相談センター長」などと記載されている。学歴的な事は、大検に合格、北海道大学公共政策大学院を修了とされている。そして二児の母親、43歳これを見て、かって民主党が第一党になった時の衆議院選挙で当選し、選挙資金違反で辞職した小林千代美を思い出す。要するに民主党が担いだ落下傘候補であった。組合、党が選挙資金を違法に支出して当選させ、それに有権者は乗せられてしまったのです。今回はこれに酷似しています。そこで郵送した、市議、道議に電話にて直接彼女の事を聞いてみた。・なぜ札幌に転居してきたのか?・子持ちの未亡人で、子供の重要な教育時期に前職を止めてなぜ札幌に転居したのか?・彼女の境遇からして、選挙資金はないと思うがどこから出ているのか?・北海道NPO被災者支援ネット生活相談センター長とは何か?・北海道5区に生まれ育った者がなぜ立候補せずに彼女なのか?と言ったことを質問したが、その大部分は分からないとの対応でした。そこで、次の事を厳しく指摘しました・立候補者の詳細を知らずして、推薦状みたいな文章を送りつけるのは問題。・不倫、選挙資金、活動費の不正使用が問題になっている状況下そこをチエックするのが推薦状を送る者の責任。・北海道5区に思い入れがない者を立候補させるのは北海道5区を何と心得ているのか?と厳しく問い詰めました。
March 7, 2016
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昨日、税務署に行き無事確定申告を終了できました。毎年一筋縄では終了できず、今年もその例に漏れずです。個人事業の承認を得ています。ラクラク青色申告2015と言う会計ソフトを使用しています。昨年12月から集中的に1年間の領収書を入力完了。(思いつきで毎月の入力は実施)今年1月になってから、大した貯蓄もない4冊の銀行口座の入力と実際の記帳数字を一致させました。毎月キチンと整理しておくと何の苦労もないのに、一年前の事を思い出すのは苦労します。出来るだけ、通帳にメモしておくのですけれど数千円程度の入出金まではメモしきれません。それだからこそ、会計ソフトにはしっかりと入力すべきですね。さて、いよいよ申告書作成です。これには1週間程度掛かりました。例年の事ですけれど、確定申告徴収書等を探すのです。郵送されてきたものは、税金関係のフアイルにまとめておくようにしているのですけれど、妻の分がないと探すのです。それでも、今年は比較的早く見つけ出すことが出来ました。最終段階、e-tax入力です。今年も、サポートセンターのお世話になりました。e-taxで申告することが出来ないのです。サポートセンターに聞いた結果、住基カードの有効期限が2019年になっていても電子証明の期限は別だとのことです。実際、自分の場合は2015年3月31日迄の期限でした。有効期限切れに気づくまで随分苦労しました。それでは、再発行をしてもらえば良いのか?再発行はしない。個人番号カードを発行する必要があるが、一月半程度発行まで掛かるそうでとても間に合いません。e-taxで作成した申告書を印刷し、税務署に提出しました。数年前は、1年間の領収書を提出したと思うので、それを準備して、幸い我が家から徒歩数分の距離の税務署に行きました。領収書の提出の必要もなく、手続きはなんと数分で完了です。今年は3,300円が返還です。1年間に納めた税金が少なかった証左です。今年は、これからしっかりと会計ソフトへの入力に努める事を決意する次第です。
March 5, 2016
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