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僅差で自民・公明・大地が推薦している和田候補が当選した当然の結果と思う和田氏の勝因1 町村信孝の娘婿でしかも弔い選挙2 野党統一候補と同じに落下傘的候補であるが、娘婿とのことから完全な落下傘とは言えない3 町村信孝の後継候補で世襲であるが世襲の視点から見ると候補者選びに無理がない4 卒業大学、職歴から選挙民の力になる候補との期待感について野党候補より優っている池田氏の敗因1 完全な落下傘候補である2 野党統一候補の面が強調されるが、立候補者本人の実力、期待感が希薄である3 なぜ五区出身者を候補にしなかったのか大きな疑問が残る4 3の逆として、落下傘候補が5区の候補者に相応しいのかの説明がない5 池田氏の育ちはDVに会い、結婚相手はギャンブル付けで離婚と不遇の候補者であるが、そのことと五区選出議員との関連はない。関連付けるとすれば、不遇に負けずに国会議員に足る十分な社会的実績が欲しかった。6 池田氏は東京出身、前回衆議院選挙では北海道4区から立候補、今回は5区ととにかく民進党の方針なのか、本人の意思なのか国会議員になりたかっただけのことで、五区に固執しているものは何も感じない。結論 野党は五区出身者で、和田氏に劣らぬ経歴の持ち主であれば当選できた。 つまり、野党にはそのような人物がいないのか?そのような人物を掘りだす努力に欠けると言わざるを得ない。 報道は、和田氏の組織の取組みが勝利に結びついたとしているが自分はそうとは思わない。 また、池田氏サイドの敗因は報道されていないと思うが、一言「本人の力不足」に尽きると思う。
April 25, 2016
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タイトルの意味が分かるだろうか?身近の店舗になくて、約1年かけて「穴掘りき器」を探しました。自分が探していたものとは?敷地は粘土層の上です。水はけが悪く、長雨の時は水溜りが出来るのです。新築した28年前に、敷地の一角に自分の身長以上ですから深さ2m前後の穴を掘り、粘土層を突き抜けて砂礫層を確認しました。そこまでいくと、地上の水分は地下に流れます。掘った穴に砂利を入れ、砂を入れ表面に黒土を入れました。その周辺は現在も水捌けが良いです。最近、敷地の他の箇所も水捌けを良くしたいと考えました。しかし28年前の元気はなく、あのような穴を掘る体力はありません。何せ深さ2mも掘り下げるためには最低でも2×3mの面積を掘らなければなりません。70歳になろうとしている高齢者には大変な作業です。「穴掘り器」は水捌けのための浸透水を流すための穴を作るためのものです。直径6cmで深さ2mを掘り下げたいのです。インターネットで探すと希望に近いもので長さ1.5mで15,000円である。しかし、実際に手にしなければ、期待通りの品かわからない。注文するのをためらっていた。そうこうするうちに、ホーマックで長さ1m、3,500円で販売していた。機能的には希望に近いが、長さが1mと短い。自分の希望を最低の投資額で試すことが出来ると考え購入しました。それが1年前。期待通りに穴は順調に掘り下げる事が出来たが、1mの深さでは砂礫層に届かない。やむなく周囲1平方メートルを30cm掘り下げてその分、掘り下げる事が出来た。それでも目的を達せれず。ひと冬超えて、この春、なんとか1mの穴掘り器を2mに延長出来ないか思案した。昔なら、小さな田舎町のメーンストリートに鉄工所があった。そこに持ち込めば、鉄の棒とパイプを切断してそこに1mの鉄棒とパイプを溶接すると出来上がりと思う。材料費は2,000円も掛からないだろう。しかし、現在は鉄工所なる所がなかなか見当たらない。自動車の車検場に話したが、そのような事はしないと断られた。インターネットで近くの住所と鉄工所で検索した。数か所出てきた。いずれもが町はずれの自転車でもバスでも行けない所です。我が家に一番近い所に電話した。とても気持ちよく、直ぐ見に行きますと言って来てくれた。実は自分が勤めていた会社はこのような細工はお手の物である。鉄工所に電話する前に、以前の会社に電話してみた。結果は、「現在、多忙で時間がない」との話。断られたのです。多分自分の頼みは金にならないとも考えたのだろう。電話に出た相手が違えば結果は違うと思うが、それ以上昔の会社に拘るのは止めた。直ぐ行きますと言ってくれた会社がとても気持ちが良い。以前の会社が、このレベルであればいいのにと悔しいが、所詮はそんな会社で仕事をしていたと諦めざるを得ない。加工費3,000円程度を期待していたが、「5,000円」と言われ、消費税込みですねと押しこんで5,000円に決めた。安い加工費で苦しそうな表情をしていたが、こちらにしてみれば高いと内心呟いた。しかし、快く来てくれたのだからと納得することにした。本日、早朝納品に来てくれた。発案してから2年越しの実現です早速試してみて上出来です。
April 23, 2016
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ブログ掲載がない日が続くのは札幌の寒い日が続く気候の所為です。今は久しぶりに朝陽がキーボードの手元に温かく照らしています。久しぶりです。これからはこんな日が続いて欲しいと念願します。熊本の地震ニュースを見て、あのような災害がないのは北海道だけ京都は川の氾濫があった。阪神、東北は言うに及ばず。信越も近年には大きな地震があった。今後、災害の少ない北海道に目が向けられ工場、企業が立地して欲しいと願います。これは他人の不幸を余所眼に不謹慎な願いだろうか?仕事で経験したこと。熊本の災害地に、一刻も早く支援物資、支援金を送りたい。と強いアクションを起こす沢山の方々いる事を知りました。報道は災害地の被害状況を報道するばかりでなく支援物資を送る手段をいち早く報道することに力を注ぐ必要があるのではと痛感。寒い気候のせいで、移植したイチゴの元気が今一です。イチゴ移植のために花の根など気にせずに周辺を掘り起こしたのに、花の根は至る所に移植した結果となり、それが元気に咲き始めています。生命力の強い花です。
April 20, 2016
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毎日、芝生、イチゴが元気になっていくのがはっきり分かります。寒く、冷たい雪がすっかりなくなったイチゴの姿です。昨年秋に移植した時のイチゴの姿
April 7, 2016
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舵瑠屋は銭函(小樽市)にある家具工房一昨日、ダイニングテーブルを制作してもらうために、ゴーサインを出すと制作に着手できるレベルまで2時間かけて打ち合わせした。妻の合意で最終決定する約束で工房を出ました。そして、昨日、妻とフアニシングに行った。ここは1週間前に妻と見た札幌の大型家具店です。妻を私の興味で誘い、購入するほど製品を吟味したわけでは無かった。それでも、もし購入するのなら、これからなと目星をつけた商品があった。それを再確認する目的で見に言ったのです。商品を目にして、妻と私が目星をつけた商品が一致しない。改めて二人の意見が一致する商品選びをした。なかなか意見が一致しない。そこで、工房に発注することに同意させることを試みた。工房は発注から納品まで三ケ月かかる。妻は5月2日に息子家族が帰省するまでに揃えたいから発注はしないと言う。それでも、意見の一致する家具が見つからなければ、工房に発注する余地がある。次第に妻の意見に妥協せざる得ない状況に追い込まれた。妻は、店員に向かって、「此れがいい」「此れがいい」と購入満々。店員は妻の気持ちを盛りたてるように、セールストークを繰り返す。自分は必死に、発注した場合の製品に近い商品を探す。ここで、もうひとつハードルが現れた。この店で購入するとしても、5月2日の納入は厳しい状況になってきた。なんとか、発注品に近い商品で妻を説き伏せて、決定方向に向かった。店員はぎりぎり4月30日納品と言う。どうも店員の約束が怪しい。4月30日に納品無理の自体が予想される。期限に納入されず苦情を言うのは大人の判断ではない。4月30日納入は避けるべきと考えて、さらに他商品を探した。4月23日納品の商品に決定することにした。ウオールナットのダイニングテーブル。デザイン的には、発注する場合よりオシャレ これが発注より唯一優れている点。幅は85cmで発注より5cm短い。長さは180cmで同じ板の厚さは5mm程度薄い。板は5~6枚を貼り併せた天板である。脚の取付はオシャレであるが、板を切り込んでいる分板の価値を下げる気がする。そういえば、発注より優れている点は幕板がないことです。幕板は、昔のテーブルのイメージで、発注品に幕板なしを主張したがそれは実現できなかった。あれやこれや総合的に考えて、なんと言っても、予算が発注であれば6万円安く入手できることになる。また、今回購入することにした予算があれば発注したならば、板の厚さは約倍の40mmである。これが一番の魅了。そして、幅45cmの板を2枚併せた幅90cmのダイニングテーブルを手にできたのです。これだけのものをこの店で購入するなら約倍の40万円はする。舵瑠屋に発注できない事態になって悔しい。そして注文を取り消してがっかりさせることがとても心苦しい
April 4, 2016
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YahooオークションにてL150×W840×H74cmのチーク材、oil塗装のダイニングテーブルを購入したのがきっかけです。居間に据え付けた結果、イメージに近い生活スタイルが実現できる気がした。これまで使用してきたソフアーのスプリングがへたり、センターテーブルが低く不満でした。妻は、ダイニングテーブルに置き替えた方が良いと言う。落札品を据えた結果、ソフアーが低いのは当然である。そこで妻と協力してソフアーに木片の下駄を履かせ、テーブルに合わせて高くした。このようにすると、座り、立ち上がりがとても楽なのです。そして、テーブルは食卓であり、読書テーブルであり手紙書きテーブルなど諸々の用途になる。落札したダイニングテーブルの話に戻ります。チーク材は家具材とし高級材、サンドブラストした表面仕上げ、そしてオイル塗装出品のセールス文書に、高級家具を格安で落札できた満足感に浸っていました。実際に手にすると、インドネシアからの輸入品サンドブラストの謳い文句の割には表面のザラツキが不満になった。あれこれ調べた結果、同じ商品が楽天で販売されていることが分かった。送料を含めて比較した結果、楽天で購入した方が安く購入できる。そこで、出品者にクレームを申し出て、とても簡単に返品に応じてくれた。居間のテーブルは何十年も使い続けた状態に戻った。それから二月チーク材かウオルナット材のテーブルを探し求めました。30万、50万円の商品は至る所で見かけるし、その中にはお気に入りの商品があるがとても手が出ない。そのうちに札幌の地下街で、出品していた手作り家具屋に出会った。その工房を今日で2回訪問した。今日は、制作依頼品を決めてきました。最終オーダーは4月3日としてきました。下の画像のウオルナット材から制作してもらうことにしました。仕上がりサイズは長さ180cm、幅は85~90cm、高さ70cmとしてきました厚さは40mmで2枚の貼り合わせ仕上げで、oil塗装仕上げです。ざっと20万円也です。この予算をどう捻出するか思案中。それと、もう1点(下の画像の右はじ)ウオルナットで同サイズであるが、数枚を貼り合わせしかも暑さは25mm程度であること。これならば予算がぐっと下がる。現在、自分が捻出できる限界の価格である。
April 2, 2016
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