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確かこのドラマ178話ですよね。ということはあと8話で終わりのはず。それなのにまだこの展開。とにかくホセ一家のひどいこと。前半の悪役スビンはすっかりおとなしくなりつき物が落ちたよう。その代わりホセの母親のひどいこと。嫁を嫌って嫌って・・・嫁は嫌われるものだけどここまで露骨に意地悪して自分を正当化して息子に離婚を迫るのも珍しい。次に妹のユリ。お金持ちのお嬢様には見えない。わがままで意地悪。救いようがない。父親も優しいだけ。妻の根性の悪さを治し切らない。一番ひどいのがホセ。とにかくむかつく。それにかっこよくない。というか、不細工。そして、セビョク。空気読めない女。嫌われるのもわかるけど離婚したほうが身のためだよね。 ★★
2010年08月31日
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柚木麻子さん、1981年生まれ。立教大学卒。本作が初めての単行本。というわけでお初の作家さんです。同じ有名私立女子高校に通う同じクラスのタイプの違う子の視点で描かれた連作短編集で、なかなか楽しめました。その中でも個性的な朱里の4年後のお話はちょっとがっかり。でもそんなものかなとも思いました。 ★★★
2010年08月31日
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今回はソフト部の高校生。原因不明の症状があれこれと・・・あまりにもあれこれ病名が現れるので退屈して眠くなった。そもそもここまでして踊らせるわけがあるのか?どう考えてもあのメンバーが踊れるわけないしそれを見抜けないのがものすごく不自然。患者中心にしたドラマのほうが良かったんじゃない?今度の患者も普通こんあに酷ければ家族が連れてくるでしょ。全く省くのも不自然。 ★★
2010年08月31日
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だんだんこんがらがって事件の内容がわからなくなってきました。謎がわかってから、もう一度見直したら面白いドラマになるかな・・・ ★★
2010年08月30日
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いよいよ「薩長同盟」龍馬が成した一番のお仕事であり今になってもそして今からも日本のヒーローの座を不動のものにした・・そういう週です。だから龍馬出ずっぱり。う~~ん。福山さん、ホントに巧くなったな~。その分亀山社中の面々はお休みで残念。久しぶりの小汚い弥太郎はとうとう竜馬をチクった極悪人となり果てました。とうとう本格的なお尋ね者になった龍馬・・・つらい。 ★★★★
2010年08月30日
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兄はエリムが大好き。子どもがいても自分を好きじゃなくてもどうしても結婚したい。でも、相手の承諾も得ていないのに親に話したり、彼女の母親に話したりするのはどうなの?その兄を彼女の妹はしたってる。姉が好きなのは弟で子供も彼のもの。弟も姉を好きだけどふられたと思い込んでいる。そして、その姉は彼らが兄弟だとはまだ知らない。あぁ、この4角関係がこれからどうなるのか楽しみ。それにしても両方の父親どうしようもない。あの頃の父親って横暴だったんですね。家庭での地位もすごく高いんだわ。ミンスがいいですね。おばあちゃんも。 ★★★
2010年08月30日
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今回の舞台は1967年。月面着陸の日に12歳のダニーが死んだ。当時は変質者の仕業と断定されたがダニーの作ったロケットに刻まれた「ロケット少年団」という文字から友だちはいないとされていた科学オタクのダニーに友達がいて事件にかかわっていると推測され、再捜査が始まった・・・少年は4人。ダニーは友達ができて喜んだ。それが悲劇の始まり。今回も悲しい。 ★★★★
2010年08月29日
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今週のゲストは三田佳子さん。さすがにもろうぬぼれの相手ではなく、お父さんの相手でしたね。今週も笑わせていただきました。長瀬と西田敏行。クドカンお気に入りの2人ですね~。それにしてもパパさん、要潤に「ざこ」だなんて!ひどい!そういえば、ママはいなかったな・・・森下愛子さんが出ないとさびしいですね。 ★★★
2010年08月29日
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近藤さん初めての児童向けミステリー。 お嬢様学校の実生女学院に通う、中学一年生の智秋、巴、あけびが、隣接する男子校・実生中学の光紀と時生に出会った。東京で出会い、香港で深まる五人の友情。親子愛。トキメキも―。大人に近づく子供たちに捧げる、上質のミステリーさらさらとあっという間に読めちゃう、読む漫画です。それなりに面白かった。続編出たら絶対読むでしょう。 ★★★
2010年08月29日
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今年の24時間テレビのドラマ。恒例の実話に基づいたヒューマンドラマ。毎年泣かされます。今年も見ている半分は泣きモードでした。なんでうちの子だけ?どうか奇跡が起こって治っていきますように。・・・やはり・・駄目なのか・・・なぜ元気な体に産んであげられなかったんだろう・・・お母さんのさまざまな思いが画面から伝わってきます。若すぎる配役でしたが、広末さん見事でした。久々に福田麻由子ちゃんを見ました。大きくなったね。
2010年08月29日
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この間読んで好きだった「7人の敵がいる」のヒロイン陽子さんが顔を見せていると知り再読しました。彼女の高校時代の部活は9人しかいない弱小ソフト部。その中の「チーズ」が死んだ。25歳の若さで。知らせてきたのはキャプテンの陶子。陶子にチーズの死を知らせた彼女の親友里穂はお葬式にも来なかった。チーズと里穂を除く7人がそれぞれ主役の短編集。面白いです。内容はほとんど覚えていませんでしたが、2回目のほうがいいかも。「陶子」さんヒロインの「月曜日の水玉模様」もまた読みたくなりました。 ★★★★
2010年08月28日
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今週の一番の出来事は「貴司の死」悲しかったです。別れの写し方がこの出来事を暗示していました。藍子が言った言葉「死ぬということはもう会えなくなるということ」その通りだと涙しました。そして・・そのフミエを慰めるために久しぶりに美智子さん。昔の仲間も詰め掛けて懐かしい時間でした。それにしても、東てるみ以外は全く老けてない。茂はやや老けてる努力が見られるが後は全く歳をとらない。それもねぇ、居直ってるのかな。そこまでの余裕がないのかな。松坂慶子さん、さらにボリュームが・・・ ★★★★
2010年08月28日
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2009年、アメリカドラマ。その年のエミー賞テレビムービー作品賞ほか全6部門を受賞。ケネディ大統領夫人ジャクリーヌの叔母、ビッグ・イディとその娘。上流社会の花だった2人は猫やアライグマと暮すごみ屋敷の住人になっていく・・・その過程をドキュメンタリーに描く。とても惹きつけられて気づけば夢中で見てました。2人の女優さんが素晴らしい。同じ人とは思えない老けメイク。老けてるのが本当か・・・本当は若いのか・・・わからない。 ★★★★
2010年08月28日
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見ていたらいらいらしてくるんですよね。善良なだけで、ぐずぐずしているホンリョン。なんだか邪悪なチャンファを応援したくなるほど…社長に心配かけたくないと口をつぐんで、かといって一人でキリリと困難に立ち向かうこともできず、ただおろおろしている愚鈍なホンリョン。こうなったら一番いいキャラはゴンミかも。 ★★
2010年08月28日
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結婚話がいよいよ具体的になってきました。両家顔合わせ、結納、結婚・・・なんだかピンときませんが・・・ホタルのお姉さん登場。名前は「アゲハ」堀内敬子さん。ホタルと同じ干物かと思いきやきちんとした色っぽいお姉さん。う~~~ん、部長の家族も見たかった!で・・・最後はそうなりますか。雨降って地固まるとなるんだろうか。 ★★☆
2010年08月27日
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連ドラは好きでしたね~。特に1が良かった。2から映画へとだんだんひどくなった。F4はかっこいいけど・・・ ★★
2010年08月27日
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なんと兄の方に気があるかと思っていたエリムは弟に心ひそかに惹かれていた・・・そうだよね、女なら弟のほうが危険なにおいがして惹かれるわ・・なんて思っていたら、思い切り4年が過ぎて舞台はソウルになっていました。釜山にいた主要キャストがすべてソウルに移り何気にドラマが続いていてその中でみんなの近況が徐々にわかるという設定。あんなにぐずぐずした展開だったのに一気に時間がすぎて驚きました。いろんなことが削除されてる感じ。その中でエリム達の父親だけは相変わらずの我儘ぶり。これからが面白くなるんだわ。 ★★★
2010年08月27日
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中東の架空の国の外交官が犯した殺人、。警備隊長を殺害し大金を盗む。騙して手伝わせた忠実な部下も殺しすましている。コロンボ刑事、今回はタキシード姿を披露。 ★★
2010年08月26日
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あらら、なんだかドラマが思ったのと違う方向に行ってしまいました。5年前の事件を追ったり、神隠しを追ったり神隠しにあった連中はどうしているのか・・・何てなぞ解きを楽しみにしてたのに、こじつけのような模倣犯が現れて、そのまま次に続く?これがどのように5年前の事件とかかわるのか。あの程度で制裁を加えてたら、そっちの方が殺人鬼だよね。模倣犯なんてどうしたら言えるのか・・・わかりませんね~。そしてね、残された遺族を救う・・という大義名分を掲げているけれどあの妻が言ったことが胸にしみますよね。制裁をどんなに犯人に加えても、もう夫は帰ってこないんです。 ★★
2010年08月26日
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ポプラ文庫から出た編集者が選んだ林真理子のテーマ別短編集。今回は「東京」 [要旨]豪壮な邸宅が並ぶ高級住宅街の一軒家に下宿をすることになった健と真由美。家の一階に住む政代は、一見きさくな性格の裏に、東京に住む上流階級の人間特有の驕慢さが次第に明らかになっていく…。煌びやかな「東京」に息づくリアルな人間模様を切り取った傑作短編集。「東京」がテーマになるところがいかにも林さんらしい。田舎ものが東京に感じるあこがれや気後れ、妬み、林さんのあの頃の東京への思いがたくさん詰まっている。今はすっかり東京もんになれたのかしら。 ★★★★
2010年08月26日
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わ~、ひどいですね~。酷いという点では5本の指に入る。あまりにひどすぎて面白いという点ではたぐいまれなるドラマです。娘ユニの本当の父親が家にいついていてもわめいてはいるものの、けして追い出そうとしないソヨンと母親。テヨンが腹が立つのも当たり前。セビョクと姑の戦いもひどい。セビョクも要領悪いけれども姑は人でなし以外の何物でもない。その暴走に輪をかけてひどい娘のユリ。その女どもを諭すこともできないふがいない夫と息子。もう目を覆うばかり。好きなキャラを見つけるのも難しい。それと、今さらスビンの両親のあれこれはいらないんじゃない? ★★★★
2010年08月25日
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ミステリーとしては途中の遊びが多すぎて良くわからなくなってきていると言った具合ですが雰囲気を楽しむドラマだと割り切ってます。オダギリジョー、かっこいいなぁ。 ★★★
2010年08月25日
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原因不明の病気の解明とソウシンのメンバーのあれこれと踊る姿が交差する設定のこのドラマ。ドクターが踊らなければ、アメリカドラマ「ドクターハウス」のパクリなんですけど、踊ったりしないで思い切りぱくったほうが面白いと思うんですけど・・・まぁ、「ファイアー」も面白いか・・・ ★★★
2010年08月24日
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一段落したと思ったら、またまたアメリカから来たカン社長の恩人でもあるおばさんがチャンファの味方をして憂鬱な表情のホンリョン。それにしても、なんでチャンファの今までの悪事をおばさんに説明して、離婚の経緯をちゃんと理解してもらおうとしないんだろ。ま、それだからの韓国ドラマですけどね。むかつきながら結構楽しんでます。 ★★★★
2010年08月24日
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今回のゲストは小泉今日子さん。彼女の色色な顔がたくさん見れてキョンキョンファンにはたまらない。うぬぼれ酒場のシーンや、自宅マンションでの西田敏行とのやり取り。今週は結構泣かせてくれた事件の真相(しかし、なんだかそんなに逃げ回らなくてもという事件だったですよね)とにかく一瞬も目が離せないドラマです。何度笑ったことか。うぬぼれ4のシーンが一番好き。 ★★★★
2010年08月24日
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財産を落とした家族と拾った家族。落として貧乏暮しをしている家族と拾って金持ちになった家族。それぞれのメンバーが複雑に関係しているこのドラマ。拾ったほうの兄弟が落として苦労している娘を偶然好きになる。弟のほうが兄と自分は同じ人が好きだという事実に気づく・・・やっと気付いたか・・・という感じ。一つのことが動くのに長い時間がかかりますね。とにかく、どんなにひどい人間でもこのころの韓国は父親至上主義だったんだと痛感します。 ★★★
2010年08月23日
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最初の予定では全13話だったそうです。脚本のゴタゴタで7話で終了。って全然中途半端すぎ!なんとか形を整えて終わったつもりかな。とても面白かっただけに残念。続きがみたい。 ★★★
2010年08月23日
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題名を聞いた時からわかっていました。今週で長次郎とはお別れなのだと・・・饅頭屋の長次郎。侍になりたくてなれなかった長次郎。最後に侍として切腹して果てた長次郎。泣きました。龍馬とともに泣きました。大泉洋も福山さんも熱演でした。感動しました。 ★★★★★
2010年08月23日
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今週のアイロンかけのくだりと清めのくだりはとても楽しめました。藤木直人があの役をやるからたまりませんよね。それぞれにドキドキしてしまう相手がいてぎくしゃくしたけれどうまくまとまりました。山田ねえさんたちが食べていたトウモロコシ、めっちゃ美味しそう。でも・・・ゆですぎでしょ。 ★★★★
2010年08月23日
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旅のお供に購入しました。初めての作家さん。地元福岡在住の方です。世代もほぼ同じ。心理ホラーは好きなジャンル。 内容 理性で抑えようとしても、身体のどこかが疼くような感覚とともに深まっていく「殺意」。飛行中に空と海との感覚がわからなくなる状態に陥った男を描く「バーティゴ」など、人間の執念が引き起こす6つの心理ホラー。どのお話も面白くて期待以上でした。特にゾクっとしたのは「マニキュア」共感を覚えたのは「永遠の友達」最後に悪いのが酷い目に会うので結構スカっとしますよ。 ★★★
2010年08月22日
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やっとカン社長と結婚できると思ったホンリョン。だけど、彼女はなかなか幸せにはなれないようですね。75話まであるのですから、それまではまだいろいろあるのでしょうね。憎たらしかったチャンファが精神を病んですっかり幼女のようになってしまい憎むことができなくなりました。たちが悪い・・・たちが悪いと言えば、チャンファの両親。人間として最低の父親とすがりついてばかりで暗い母親。「一回だけ許して」聞きあきた言葉です。高校野球で長いこと中断していたこのドラマ。明日から始まります。楽しみです。 ★★★★
2010年08月22日
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今回の舞台は1982年。車のセールスウーマンをしていたシングルマザーのドナーの白骨死体がクラシックカーのトランクから見つかった。再捜査が始められ真実の扉が開かれる。今回のお話も物悲しい。このドラマがなぜ毎回こんなに切ないのか・・・それは被害者がみんな前向きで頑張っている人々だから。ドナーも子供を抱えて、男社会の中で必死で生きていた・・・ ★★★★
2010年08月22日
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とうとう始まってしまった・・・体の機能障害。そして、これがでると進行がすごく速くなる・・・残酷ですね。20歳の女の子にここまで期間を正直に告知すべきなのかしら。頭ではわかっていてもすべて現実に起きてみないとなかなか人間どういう気持ちになるのかピンとこないものですね。なんだか夢の中にいるような現実を受け止められない・・そんなものだはないでしょうか。太一君へのお願い。そうか。忘れられることよりも愛されなくなることが怖かったのか。つらいですね。 ★★★
2010年08月22日
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3日間娘と旅に行きました。3日間で、上高地。黒部ダムとトロッコ列車。アルペンルート。白川郷。高山。とフルに見て回る強行軍でしたが、お天気にも恵まれツアーの面々も良い人ばかりで仲良しもできて、楽しい旅でした。あこがれのアルペンルート素晴らしかったです。次は別の季節に訪れたいです。 室堂にて
2010年08月22日
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今週は内容がとても深くてとてもよかったですね。特に昨日の放送。茂の明るさの向こうにあるもの。勉強になりますね。失ったものをくよくよ考えても仕方ない・・・ですよね・・藍子を救ったおばあちゃん。おばあちゃんの一言も胸にしみますね。「子供は親に心配かけまいとかくそうとするけんね。そのためにおばあちゃんがおる・・・」フミエのおばあちゃんもそうでしたね。わたしには孫はいませんが、孫ができたらこんなおばあちゃんになりたいですね。茂の戦争体験、深いです。 ★★★★★
2010年08月22日
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やはり、東野さんの新刊は必読です。 隠し事のある父は、才能のある娘の幸せを願っていた。だが親子の愛情に揺さぶりがかけられるような事件が起こる。覚悟を決めた父は、試練にどう立ち向かうのか。才能と親子の絆をめぐる感動長編。 結論を言えば、期待外れ。動機も納得できないなぁ。綺麗事が多いなぁ。人間としての夢かな。 ★★
2010年08月18日
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今回のお話は幼児虐待による殺人。久遠(錦戸)が子供の頃父親から受けていたことを交えながら良いお話になっていました。携帯をやり取りするのは納得できませんでしたけどね。5年前の事件と交差させながらいい感じで楽しめています。回を追うごとに面白くなっています。 ★★★★
2010年08月18日
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なんということでしょう。嫌な奴ばかり出てくるこのドラマにまたまたひどい嫌な奴が登場。ユニの実の父親。酷い!酷過ぎる。セビョクの実の母親もなんか中途半端。これもひどい。そして、結婚したら思い切りセビョクをいじめる姑はもう最悪。小姑のユリは超最悪。舅と夫は全くの役たたず。あまりにもひどくて目が離せません・・・ ★★
2010年08月17日
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友情?あのメンバーのどこが魅力がある?ほとんどお互いのこと知らないんじゃない?今どきの若者なら理解できるのかな・・・私には全く。病気を目の前にして2人で残された日々を過ごすのならわたしなら2人だけで見つめあって暮らすほうがいいな。唐突に自殺志願の女の子。すごい展開だね~。それで、あれで説得できるかな。いじめの事実は変わらないよね。あの子、美山加恋ちゃん。大きくなったな~。びっくり。このドラマ一番いいのは主題歌。福山雅治の「蛍」
2010年08月17日
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今回は薩長同盟に向けてした龍馬のお仕事に加えてなんと言っても主役は大泉長次郎。頑張りましたねぇ。一人だけ英語がわからない長次郎。留学に憧れる長次郎。長次郎からの手紙を読む妻。かなわぬ夢と見てて知ってるから悲しい。楽しませてくれました大泉洋。毎週、大泉の昔のバラエティ「水曜どうでしょう」を楽しく見ている私は彼が主役をしたドラマを見た時よりもこの長次郎役を立派に演じている大泉を見て感慨深いものがあるのです。どこまで大きくなるのかしら。大泉洋!で・・・来週も大泉が主役のようです「侍 長次郎」もう来週で見納めなのかなぁ。 ★★★★
2010年08月16日
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今回の主役は小池栄子。ゲスト病人は片桐はいり。今週が今までで一番の出来でした。原因不明の病気の追求と面白部分のバランスも絶妙で何より小池栄子さんの存在力が素晴らしい。どのドラマに出ていても小池栄子さんは光ってる。ぴか一です。寺嶋しのぶさんもいいけれど、私は小池さんもいい勝負だと思います。それにしても「ファイアー」面白すぎ。最後の多部未華子の「アイムソーリー」の時の顔がめちゃめちゃ可愛かったな~。 ★★★★
2010年08月15日
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今回の舞台は1951年。当時脱走したとされていた海兵隊員タリーの白骨が見つかった。捜査が開始される。理想的な海兵隊員だったタリーはなぜ殺されたのか?60年近くたって真実が明らかになってくる。脱走兵の汚名が返上できました。 ★★★★
2010年08月15日
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メキシコの国民的英雄である闘牛士が犯した殺人、。相手は彼の昔からの従順な助手だった。犯人の最大の誤算はコロンボがメキシコ旅行に来たことでしたね。コロンボは目星はすぐに付けましたが動機がどうしてもわからなかった。彼を犯罪に駆り立てたのは国民的英雄である闘牛士のプライドだった・・・ ★★★★
2010年08月15日
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今週の一番の面白どころは旅館のオヤジとふせえりが兄妹だった。あのシーンでした。このドラマ、ふせえりさんがいいですね。今週は事件が進んだかな。あっ、陶芸クラブの謎がわかったことかな、。市長の娘役の子、宮崎あおいちゃんに似てるぞ。 ★★★
2010年08月15日
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藤山直美さん主演のSPドラマ。ひどい仕打ちを受けた銀行の支店長に復讐するために詐欺を仕掛けるチーム権藤。共演は岸部一徳、鈴木京香など。藤山直美、芸達者で期待したけれど、微妙でした。なぜこをお盆のこの時間に放送? ★★
2010年08月15日
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200話以上あるこのドラマ、ず~っと見ていますがなんか今一つ。面白くないこともないのですが、とにかく同じことがだらだらと続いていく印象で、話がなかなか前に進まない。もう少し展開が速いと半分くらいの長さでもっと面白いドラマになったのではないかしら。主人公のジョンリム役のキム・ジヨン。彼女が若い役なのですが、老けて見える。可愛くないんですね。それからヒョンウ役のイ・セチャン。彼の演技がニヤニヤしてるとしか見えなくて不愉快。弟役のソン・イルグクがいいから持っています。ジョンリムたちの父親のひどさはすごいですが考えたら金をねこばばしてすましているヒョンウの父親のほうが人でなしなんですよね。 ★★★
2010年08月14日
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今回の犯人役は小雪。知的な役が多い彼女のおバカキャラが新鮮。面白部分は少し見ていてマンネリ気味。でも、それはしょうがないですね。面白いことは変わりないのです。個人的にはずっと私も「バトミントン」と思っていたな。とおかしかった。 ★★★
2010年08月14日
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ポプラ文庫から出ている編集者が選んだ林真理子さんのテーマ別短編集。 内容情報】(「BOOK」データベースより)「なんて下品なの。たった五人しかいないテーブルなのに、寝たカップルが四組もいるのよ」二つのカップルと一人の女。恐怖の晩餐会の幕が上がる―(『土曜日の献立』より)。“秘密”をテーマに八つの作品を選び出した、当代きっての恋愛小説の名手が描く珠玉の短編集。【目次】(「BOOK」データベースより)お別れパーティー/二年前の真実/女優の恋人/彼と彼女の過去/土曜日の献立/二人の秘密/秘密/実和子あとがきで作者本人が書いてある。自分で読んでもぞっとするような嫌な気分になるのは多分、私の意地が悪いせいでしょう。と。これこそ彼女の作品の最たる特徴でしょう。どこか意地悪なものが根底に流れていて、それが人間の本質をついていて読んでいてぞわぞわするんだけど、実に面白い・・・のである。いくつかのテーマを読んだけれどこの「秘密」が一番それを感じる。あとがきが「唯川恵」さんなのもうれしかった。 ★★★☆
2010年08月14日
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2008年のアメリカドラマ。全7話 NYに住む独身女性なら誰もが憧れる、“肩書き“と“恋”を手にした4人。ミア、ジュリエット、そして、ゾーイにケイトリン。クールなハイ・ファッションに身を包み、友だちのためならパワーもコネも惜しみなく使う。そんな彼女たちの愛称、それが“カシミアマフィア”。けれど本当は、仕事とパートナーの関係に悩み、いつも自分らしい人生を追い求める、ひたむきで愛らしい女性たち。それぞれの問題を抱えて、4人が進む道とは―??見始めたらすぐにわかる。セックス&ザ・シティとよく似ている。あれより女性4人のキャリアがすごい。頭がよくあか抜けている。男性と丁々発止を演じる。リアルである。好みもあろうが、私は此方の方が好き。だけど、残念ながら、諸事情で最初13話の予定が7話で終わっているらしい。あと2話。面白いです。 ★★★★★
2010年08月14日
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今週は子どもたちが主役の週でした。お姉ちゃんはフミエの子供時代の子が演じています。母親似の大人しくて引っ込み思案。妹はやんちゃで面白いです。2人ともとても可愛い。今日の放送で茂がちゃんと家族のことも考えていることがわかり嬉しかったですね。 ★★★★
2010年08月14日
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