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あけましておめでとうございます。今年も無事に紅白を見ることができました。またまた白組の勝ちでしたね。赤は層が薄いですね。15回出場の中村美津子さん、いつも同じ歌聴いてる。他にいないのかな・・・・AKB48が出ずっぱりでしたね。トイレの神様とありがとうで傾きかけた赤グミ勝利の図がドリカムとスマップの差でまたまた白に持っていかれた気がします。桑田さん、やらかしてくれましたね。復帰があの2曲なんていかにも病気してもヤンチャだぞ~!って感じで笑えました。松下奈緒さん、声とイントネーションがおかしかったです。緊張してましたね。仲間由紀恵はうまかったな・・・と改めて思いました。紅白終えて福山さんのカウントダウンを見ながらこれを書いています。いま「蛍」歌ってます。良い歌です。最高です。「道標」も最高です。福山さん最高です・・・
2010年12月31日
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突っ込みどころがメチャメチャ多いドラマですが面白いです。ナユンとジヌの恋。ようやくうまくいってほほえましいと思ったらすぐにナユンの母親のエゴで邪魔されています。この母親とイ室長が最低のキャラです。スヒョンに新たな恋の相手が現れたようです。いまは仲がすごく悪いのですが、もう出たとたんこの人が相手だとすぐわかりますよね。「揺れないで」にも出ている俳優さん。あまり好みじゃない。どちらも優秀な留学帰りの同じような役です。来年からの展開が楽しみです。 ★★★★
2010年12月31日
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今年の日本ドラマは何と言っても「ゲゲゲの女房」と「龍馬伝」がダントツでした。あと印象に残るドラマはQ10.これが私のベスト3です。年々、日本のドラマがつまらなくなります。その中でNHKのドラマが印象に残るというのは年のせいかしらん。
2010年12月31日
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ご存じ相棒のスピンオフ。この「相棒」で人生が変わった多くの俳優の一人、六角精児さん主演。そっくりな元妻をもったのが縁で捜査を共にした米沢さんの相棒役に萩原聖人。おなじみの相棒キャストも大勢出てきて、右京さんと亀山君もちょこちょこ顔を出して、事件も意外性があって、私は劇場版相棒より楽しめました。そういえば、片桐はいりさん。見かけが悪い人は演技派だと思い込んでいたのですが滑舌も悪いし、表情もわざとらしい。個性で売ってる人なんですね。 ★★★
2010年12月31日
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乃南さん、最近傾向が変わったなぁ。 内容説明生き残れるものなら、生きてみろ。 物心ついたとき、寒さに震えながら毎日を生きていた。昭和初期、開拓民一家の末娘の人生は、「地の果て」から始まった。直木賞作家、渾身の書き下ろし大作! 内容(「BOOK」データベースより)物心ついたとき、少女はここで暮らしていた。アイヌ語で、「地のはて」を意味するというこの土地で。おがちゃの背中と、あんにゃの手に、必死にしがみつくようにして。北海道知床で生きた女性の生涯を、丹念に描き、深い感動を呼び起こす。構想十年―書き下ろし長編小説。 商品の説明をすべて表示する ミステリーが懐かしい。方言がとてもわかりにくくて読みずらい。おしんの世界だ・・・すべては下巻です。 ★★★
2010年12月29日
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久しぶりに亀山君を見た。この相棒も懐かしい。尊も良いけど薫ちゃんも良かったなぁ。たまにはゲストで出て欲しい。初めてみるかと思うほど内容を忘れていた。たった一年半前なのに・・・そのうえ途中で居眠りした。あの役・・・なぜ西田敏行?良いけどね、うまい役者だけどね。イメージ違うよね。 ★★
2010年12月29日
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政治家の秘書でその政治家のために人生を棒に振った父親。その事件のために警察をやめてお抱え運転手になった息子。彼はその政治家に復讐するのか?再放送ドラマ。主演は阿部寛。恋人役に余貴美子。他に渡辺えり子、神山繁など演技派による本格的ドラマ。暗い・・・暗すぎる・・・余貴美子が良い・・・ ★★
2010年12月29日
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今年も沢山のドラマ楽しませていただきました。4段階に分けてベスト3とワースト3を決めたいともいます。 とても面白かったドラマ 黄金の新婦 アクシデント・カップル・・ベスト3 私の男の女 人生画報・・・・・・・・・ベスト1 華麗なる遺産・・・・・・・ベスト2 まぁまぁなドラマ タルジャの春 ガラスの靴 マイ・スィート・ソウル 新・ソウル・トゥッペギ ヒーロー そこそこなドラマ 彼らが生きる世界 冬鳥 イルジメ(一枝梅) 完全なる愛 ラストダンスは私と一緒に 時間の無駄でしたドラマ 君は僕の運命・・・・・ワースト1 愛をたずねて3千里 キツネちゃん、何してるの? ベートーベン・ウィルス 春のワルツ トリプル ソル薬局の息子たち・・・・・ワースト3 チャンファ・ホンリョン・・・ワースト2 ママはシンデレラ 太陽をのみ込め オンエアー 今年は26本見ることができました。来年も面白いドラマを沢山期待しています。
2010年12月28日
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今回は少し変わった設定。ニイラを中心に2人の患者をめぐって3回やり直していく・・・トゥルーコーリングみたいでした。 ★★★
2010年12月27日
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あらら、大事件につながるのかと思ったら夫の浮気それだけじゃなくて素顔が許せない?シンプルな事件。私としてはこの犯行動機は不自然。そこまでやらないでしょ・・・と思ったら脚本はやはり男性。そして・・・映画に続くラストの何分か。ずるいなぁ。そして、過去の右京さんと官房長官・・・若いなぁ。 ★★★
2010年12月27日
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私、笑い飯で一度も笑ったことないんですけど・・・面白くない。でもグランプリ。今年はレベルが低かった。一番笑ったのは予選のパンクブーブー。決勝ではまるで同じネタでがっかりしたけれど、少なくとも笑い飯よりは笑えた。好きではないけれどスリムクラブでも笑えた。でも、笑い飯はつまらない。シンスケの好みだっけ?毎年一枠が笑い飯のためにつぶれてきて、最後はとうとうグランプリ。なんかね・・・・そのうえ、決勝ではシンスケはスリムクラブに票を投じた。それも計算ずくに見えてしまう私はどんだけシンスケを胡散臭く思ってるの?
2010年12月27日
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真央ちゃん、一位かと思いこんでいたらミキティがパーフェクトで逆転されちゃいました。トリプルアクセルが回転不足とみなされたらしいです。残念。出場者が日本人ばかりだから、誰が優勝してもめでたいのだけれどあの真央ちゃんに対する声援は普通じゃない。ミキティがどれだけ色っぽくなっても、佳菜子ちゃんがどれだけあどけなく可愛かろうと、真央ちゃんはなぜか別格。韓国ドラマにおけるかつてのヨン様のような存在だ。真央ちゃんが泣くとみんなは悲しくなり真央ちゃんが笑うとみんながほっこりする。日本人ってどんだけ真央ちゃんが好きなんだろうね。とりあえず、一番ベストな3人が世界選手権に出られて特に真央ちゃんが出られてホッとしました。
2010年12月27日
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この間読んだ「テティスの逆鱗」で今年は134冊の本を読みました。いま読んでいるのは上下巻なので来年までまたがりそうなのでここでしめてベスト10を決めました。 銀2貫・・・高田郁 彼女の「みおつくしシリーズも良いですが この本は絶品でした。泣けました。 ニサッタ、ニサッタ・・・乃南アサ 僕の明日を照らして・・・瀬尾まいこ 鉄の骨・・・池井戸潤 49日のレシピ・・・伊吹有喜 初陣 隠蔽調査・・今野敏 7人の敵がいる・・・加納朋子 つばさものがたり・・雫井修介 インビジブルレイン・・誉田哲也 今年一番沢山読んだ作者さん。 さくら色オカンの嫁入り・・・咲乃月音今年はミステリーがほとんどありません。「死」をテーマにした泣ける本が多いです。一番は「銀2貫」と「オカンの嫁入り」で迷いましたが「銀2貫」が少し勝ちました。
2010年12月26日
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このドラマ、良い人が悪くなり悪人がよくなる。5年後に行ったり、現代い戻ったり、場所も世界中駆け巡る。いろんな力を持った人間がますます増えていきその関係がよくわからない。つまり、私は半分くらいしか理解していない。でも惹きつけられるものがあるのが不思議。日食の日、すべての力が使えなくなった・・・一番の悪人だったサイラはなんとネイサンやピーターの弟だった・・・全くどうなるのやら・・・ ★★★
2010年12月26日
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新たに見始めたドラマです。苦手なスエさんが主演ですが、これまでになく明るい役でなかなか面白く見ています。彼女のチング役のイ・ジョンジンさんが好きですね~。タイプです(笑どうせ、2人がくっつくんだろうと思って見ていますがどうでしょうか。 ★★★★
2010年12月24日
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60歳の妻と30歳の夫。子供が欲しくて体外受精して妊娠した胎児に異常が・・・手術しないと胎児は死ぬが妻が高齢で手術がきけん・・どうする?6人目の子供を産んでから夫が求めなくなったという女性の本当に求める状況とは・・・アディソンの父親がバイオレットと関係を持つ。ショックを受けるアディソン。それにしても若くてかっこいいんですよね、アディソンのお父さん。 ★★★★
2010年12月24日
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すごいドラマです。展開が読めません。今度は新婚の夫の男色です。それも決定的な場面を目撃。そんな場所で普通する?男性同士のキスシーンを何度も見せられるとは・・・ ★★
2010年12月24日
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キム・ソナさんとイ・ドンゴンさんのドラマ。「私の名前はキム・サムソン」は好きでしたね。あのキャラ作りのために太ったと聞いていたので綺麗なお姉さんを期待しましたが、あれ以下でした。大きな違いはヒョンビンとイ・ドンゴンさんの差。どうしようか・・・さいごまで見るか・・・リタイアか・・・悩みながら見ています。 ★★
2010年12月24日
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1979年のアメリカ映画。アカデミー賞5部門受賞の有名な作品。初めて見ました。主演のダスティ・ホフマンが若い。メリル・ストリープも若くてきれい。でも、映画としては今一つ。最後が尻切れトンボ。 ★★★
2010年12月23日
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たかだか10話前後じゃ、総集編みたいな不完全なお話にしかならないということですね。恋のお話も首をかしげるばかり。だって、リサちゃん探しまわってますけれど家知ってるでしょ?って感じ。これが逆ならうなずけるんですけどね。何より、すべての問題を1年後という形で適当にしてしまったこと。驚きました。こんなんでいいんだね。まぁ、とりあえず「めでたし、めでたし」でした。 ★★
2010年12月23日
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深田恭子さんの悪女っぷりがますますヒートアップ!もともと深キョン好きなので、とても楽しく見ています。どんなに悪女でもこんなふうに可愛い子に誘惑されたらくらくらするよね~。と思いながら見てる。曽我のバラバラ死体が発見された。娘を連れさられて美冬を襲い逮捕された曽我の妻。娘が可哀そうだなぁ・・・ ★★★★★
2010年12月23日
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真島がどうしてあんなにも彼女に惹かれたのかの説得力がどうしても足りなくて違和感があるドラマでした。菅野美穂の死に際の演技が素敵でした。最後まで堂島が出てきたのが収穫でした。 ★★
2010年12月22日
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今回は多くの父親が出てくる。誘拐罪をいとわずに実の息子を守るために母親から連れ出す離婚した父親。不妊治療の末、やっとできた子供の顔を見たいとどんな治療もいとわない末期がんの患者。そしてアディソンの父親が登場する。女癖が最悪の彼をアディソンは嫌っている。彼は何故彼女の前に現れたのか?来週は真実がわかりそう。 ★★★★
2010年12月22日
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こんな風に家が帰るんだったら、すぐに買えたじゃないと思う。買わなくても母さんが引っ越すことでしか病気が改善しないなら借りてもよかったじゃない。と思う。就職のこと。タイミングが悪いよね。安定した大きな会社で歯車になるか・・・小さくてもやりがいをとるか・・・・もちろん何よりの大変な人間関係バッチリの大悦土木が良いに決まってる。父親の性格が最後までよくわからずじまい。シャイで悪ぶってるとしたら、人のこと平気で傷つけること言うし酷いこと言ってるかと思ったら大悦土木で良い人風を吹かしてる。わからんな~。印象に残ったシーンはハローワークの彼とのシーンでしょうか。 ★★★
2010年12月22日
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違和感のあるシーンが沢山あるのですが、それでも楽しみに見ています。主役の悪女ぶりがなかなかでそのうえ美人ですのでそれなりに楽しい。会社の社長、息子を跡取りにしたい。だから、息子が大好きな音楽をするのを絶対に許さない。隠れてしていたのがばれて殴られる息子。それもゴルフクラブで滅多打ち・・・それはないよね・・・へたすりゃ死ぬよ。この息子も婚約者が嘘八百並べ立ててニコッとほほ笑むとすぐだまされるおろか者だ。そして彼の先輩は彼を裏切って性悪の婚約者のパシリになる。この理由がまたわからないのだ・・・とにかくどおりが通らないことばかりなのだが、それこそ韓国ドラマって感じかな。 ★★★★
2010年12月21日
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最後はとてもいい終わり方だったと思います。まだまだ、この家族をずっと見ていきたい気持ちでした。ソン・イルグクが本当にかっこよかった~。 ★★★★★
2010年12月21日
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1963年11月、ケネディ大統領がダラスで暗殺された日に一人のハスラーが銃殺された。彼を撃ったピストルが発見されて、再捜査が始まる。真実の扉が開かれる。この事件も悲しい。ケネディ暗殺を悲しむアメリカ国民の姿が印象的なドラマでした。 ★★★
2010年12月20日
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内容はともかく・・・というか突っ込みどころがありすぎて書く気になりません。会計検査院というものがあるということ。あっても、きっと名ばかりではないかと思われること。岡田君がかっこよかったこと。大泉と岡田と桐谷の3人がとても素敵だったこと。こんな感じの印象です。あと・・・桐谷のどこがそうめんかぼちゃなのか・・・似てないし。 ★★★
2010年12月20日
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やっぱり煙草はいけません。お酒もほどほどに・・・ 内容(「BOOK」データベースより)科学的根拠に基づく病気にならない生活習慣。肥満だからって、がんリスクは高くない?!コーヒーでがんを予防できる?おそろしい受動喫煙の実態。10万人をコホート調査。
2010年12月19日
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今回のお話はとても悲しいお話。そして、現在、どこかで似たような人がいるかもしれない・・・死に方に関してはあそこまではないだろうと思いましたし彼が仕事に就くことができないような人間には見えないのが少し違和感を感じました。胃の内容物に一貫性が無いのに気付く右京さんはさすがでした。 ★★★
2010年12月19日
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今回は次へのつなぎって感じで大きな感動というものはなし。ただ、すべてが何かにつながっているというのがひしひしと感じるのだ。全く今シーズンで終わるなんて惜しいドラマです。 ★★★
2010年12月18日
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結婚して幸せになるかと思いきや、なんと直哉が夫婦関係を築けない。苦しむ直哉。何故彼が自分に冷たいのかわからない麻美。そして、取引先の男性はもしかしてゲイ?直哉を狙ってる?なんだか急に方向が変わってきた・・・・ ★★
2010年12月18日
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天野節子原作、仲間由紀恵主演のSPドラマ。原作読んだのですが、犯人以外は内容は忘れていました。そうそう、本を読んだ後に感じた違和感がやはりぬぐえません。そんなに簡単にあの体で人を殺せるのか? ★★★
2010年12月18日
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唯川恵さんの新刊です。 「美のカリスマ」と呼ばれ、世の女性に羨望される女優の條子。堅い出版社に勤めながら、ある日突然不倫の恋に落ちる多岐江。故郷を離れ、東京でキャバクラ嬢としてのし上がろうとしている莉子。亡くなった母親の面影を嫌悪し、資産家の父親も恨む涼香。4人の共通点は同じ女医から美容外科手術を受けていること。4人の美への欲望は次第にエスカレートしてゆき、ついには禁断の領域へ――。「美」と「恐怖」を見事に融合させた傑作長篇小説です。(YS)美容整形にはまってしまった4人の女性。美しさがウリで一点のシミも許せない女優。ブスでいじめにあっていた子供時代からの人生を一変させた美容整形でのし上がろうとするキャバクラ嬢。夫との交渉もなく、子育てもうまくいかない。何をしてもほめてもらえない働く主婦が陥る不倫。そのために彼女は恐ろしい整形を思いつく。整形しすぎてお化けみたいになってもやめられない女性。彼女たちに施術する腕のいい整形医。アンチエイジングが世の中にあふれてる。私も気になる。整形しないのは勇気の問題。必要性のなさ。それでも、こんなに美容整形の病院が成り立っているのは受ける女性が多いからなんですよね。怖いお話でした。一気に読ませる力はさすがです。 ★★★☆
2010年12月18日
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おいおい、また?って感じです。せっかく最終面接にこぎつけたのにその直前でまた母親のためにそれが駄目になってしまう誠治。これって前も同じパターンでありましたよね。あの時もいらついたけれど、またこのタイミングってそれはないでしょ。全然進展なしで後戻りの今週。もっとほかのネタで感動させて欲しいもんです。 ★★
2010年12月17日
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シアトル・グレイス病院の仲間たち。感謝祭前夜から元日までさまざまな出来事が起きる。マイクに娘が現れる。18歳の娘が同居し始める・・・テディとヤンとハントの3角関係が形となって現れ始める・・・そして、病気の子供や心臓移植しかない若い女性などさまざまな患者と医師たちとの心の交流…45分のドラマにこれだけの内容は本当に素晴らしい。 ★★★★
2010年12月17日
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仕事を得るために女優と寝た冬樹。その行為に傷つき疲れ果てた末、麻美は自分をひたむきに愛する直哉のところに身を寄せる。異母兄弟の直哉と冬樹。普通なら本妻の子供の直哉の性格が悪いところだがこのドラマではとても真摯に人を愛する良い人間だ。直哉役の俳優さんも顔が濃すぎていただけないが関口知宏はもっとひどい。演技も最悪。他の役者が演じていたら数段いいドラマだったのに残念。 ★★★
2010年12月17日
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今週は退屈で前半居眠りしていました。吉田剛太郎さん、悪役でしたね~。彼が死んだ…口から血を吐き・・・それだけの回だという印象。 ★★
2010年12月16日
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はたしてイキは本当に妻を愛していたのか?この回の題名を読んでそう思う。いつも仕事ばかりで家のことは妻任せ。そのうえ千里に想いを寄せている。心が行っているだけにたちが悪い。そして・・・彼が名を呼ばなければ死なないで済んだ。彼が殺した・・・・ ★★★
2010年12月16日
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死んだと思ったメンバーが次々と復活してあちこちの超能力者が複雑に絡み合って面白いんだけど半分くらいしか理解できてない気がするこのドラマ。でも、日本ではこんなドラマ絶対作れない。スケールが大きくてそれなりに楽しい。クレアがだんだん綺麗になる。中村は相変わらず良いキャラ。 ★★★★
2010年12月15日
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深田恭子の悪女っぷりがますます冴えわたる第3話。目的のためには手段を選ばない美冬(深田恭子)うまうまと騙されて邪魔者(尾身としのり)を殺してしまうまさや。尾身としのりさんの絞殺シーンは迫力がありました。原作がしっかりしているからか面白いです。 ★★★★
2010年12月14日
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ごね得でハント結婚が許されたジンギョン。まぁ、赦されたとたん現金にとび跳ねて本当に嫌な女。天真爛漫ってわがままと同義語なの?それで抱き合うハンもホントにつまらない男。そのハン以上に最低なのがハンのお兄さんでジヌの会社のイ室長ナユンを好きな彼はナユンが思いを寄せているジヌが邪魔でしょうがない。意地悪するのはまだしも、彼のエコ包装紙のアイデアを盗んですましている。本当に最低。まぁ、どうせナユンに振られるのはわかっているけどね。ナユンの気持ちは切なく伝わる。こういうのが恋愛ドラマの極致。「流れ星」には全く見られないよね。 ★★★★
2010年12月14日
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せっかく先週良い雰囲気で恋愛らしくなったと思ったらまた今週はテンション下がっちゃいました。切なくなさすぎ・・・短すぎるんだよね。ホントに物足りない。ゴロちゃんの悪役も迫力が後半全くなくなってまるでホントに妹思いの兄貴みたいになってます。がっかり。で来週は最終回なんだ。盛り上がるのか?最後には?それにしても竹野内のおじさん化にはびっくり。デジタル放送は残酷です。 ★★★
2010年12月14日
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夏川結衣が主役。夫殺しの疑惑をかけられた彼女。DV被害にあっていたとして裁判を闘う。弁護士役は市原悦子。松本清張の作品は悪女が主役のがやはり面白い。これもなかなかの作品でした。夏川結衣さん、熱演でした。 ★★★★
2010年12月13日
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サムとアディソンには人知れない過去があった。惹かれあっていたけれどアディソンの親友ナオミはサムに夢中でアディソンにはデレクが現れた。しかし、いまは2人とも離婚している・・・そんな2人がハイキング…お~い。そんな藪の中を綺麗な自慢の足をむき出しで歩くかい?アディソン。と突っ込みつつ見ていたら、交通事故の2人を発見した2人。一人は瀕死の重傷で、一人は車の中に閉じ込められたその日が予定日の妊婦。外科医と産科医に助けられたこの夫婦は幸運に思えたのだが・・・またまたすごい回でした。脱帽ですね。 ★★★★★
2010年12月13日
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いよいよ大詰め。カバンの件を告白したのが功をそうして選挙は当選しましたがヤクザは黙っていません。息子の言うことを聞かなかったのが悪いのです。初めて自分の生活は人の不幸の上に立っていたと知ったヒョンウはどうしていいかわかりません。一番純粋な人です。後9話で終わりです。なるべくみんなが幸せになりますように。とくにミンスのおばあちゃん♪ ★★★★★
2010年12月13日
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綺麗にまとまりましたね。Q10no謎も解けてめでたしめでたしでとてもいいドラマでした。ホンワカする場面がふんだんで心温まる素敵なドラマでしたね。 ★★★★
2010年12月13日
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前作「さくら色オカンの嫁入り」が抜群の面白かった。その続編です。 月ちゃん、僕ら、別れよか」残り少ないオカンとの日々を大切にしながら前向きに生きる月子だったが、ある日突然付き合っていたセンセイから別れを告げられ……。いやいや、これも抜群の面白さです。捨て男を捨てた彼の母親も登場。月子、先生、オカン、サク婆・・・そしてハチも健在。 ★★★★★
2010年12月12日
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1998年、キューバからの亡命者。海岸にたどり着くまでに逮捕されたら亡命は認められない。たどり着いたらセーフ。そんなルールのもとに生まれた悲劇。いとこ同士の野球選手。片や亡命し、片や逮捕された。翌年、亡命した選手が殺される・・・真実は・・・またも悲しい。 ★★★
2010年12月12日
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自分の欲望を満たすためには手段を選ばない悪女美冬。その彼女に振り回される男ども。怖いですね~。深田恭子。虫も殺さぬ顔をしている彼女がその気になれば何でもできそうです。面白い。 ★★★★
2010年12月11日
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