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今回もキャストの紹介って感じ。群像は「あまちゃん」を思い出す・・・大泉洋さん。大好きな彼ですが、扱われ方がバラエティ。彼は俳優としては少し3枚目寄りの2枚目の線が素敵で好きです。朝から一人ですべってて可哀そう! ★★★
2015年03月31日
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バンクスの娘が殺人犯と行動を共にする。それまで仕事のことばかりだったバンクスは法を犯してまで娘を救おうとするように見えたのだが・・・バンクスの頭の良さ。部下思い。そして父であり男である。実に魅力的なバンクス。彼の部下で野心家で恋人のアニーと杓子定規な融通はきかないが真摯なヘレン。この2人とバンクスの関係も興味深い。いかにもイギリスらしい真面目で賢い刑事ドラマです。 ★★★★★
2015年03月30日
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3人の60歳の主婦と夫たち。この3組の夫婦達が織り成すドラマらしい。年齢的にはねぇ、はい。参考にしましょう。 ★★★
2015年03月30日
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キャスティング聞いて、とても楽しみにしてた朝ドラが始まりました。土屋ちゃんはまだ出てきませんが、彼女の顔が見られたら内容は関係ない。リタイアなしの予定です。オープニングの土屋ちゃんの可愛いこと。少し小柄なのも良い。ショコタンの厚化粧が気になったけど。 ★★★★
2015年03月30日
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内容紹介 人生の途中、はからずも厄介ごとを抱えることになった人々。でも、「たとえ行き止まりの袋小路に見えたとしても。根気よく探せば、どこかへ抜け道があったりする。」(「トオリヌケ キンシ」より)他人にはなかなかわかってもらえない困難に直面した人々にも、思いもよらぬ奇跡が起きる時がある――。短編の名手・加納朋子が贈る六つの物語。 (収録作品)高校に入ってから不登校・引きこもりになってしまったある少年。ある日彼の家に、一人の少女がやってきた。少女はかつて少年に助けてもらってもらったことがあるという――。『トオリヌケ キンシ』 「ある形」を見つけてしまう能力以外はごくごく平凡な女子高生。そのふしぎな力を生物の先生は「共感覚」と分析した……。『平穏で平凡で、幸運な人生』やさしかった母がある日豹変、家の中でいじめられるようになってしまったタクミ。つらい日々の救いは、イマジナリーフレンド(想像のお友達)の存在だった。『空蝉』 人の顔が識別できない――「相貌失認」の「僕」は、高校入学を機にそのことをカミングアウトする。あろうことかその後「僕」はある女の子から「好きです」と告白される。不思議な始まりの恋の行方は? 『フー・アー・ユー』 長く連れ添った夫人を突然に亡くし、気落ちする亀井のおじいちゃん。家の中でひとりのはずが、ある日「座敷童がいる」と言い出した!『座敷童と兎と亀と』 前日に高熱を出して受験に失敗した「俺」は、ある場所に引きこもり、自分でコントロール可能な「明晰夢」を見る日々を過ごしている。そんな中で出会った女の子「ミナノ」、彼女は夢だったのか、それとも?『この出口の無い、閉ざされた部屋で』。 加納朋子さん。大好きな作家さんの一人。この本もすべての物語が素晴らしい。 そして、少しずつリンクしているのも素晴らしい。泣けます。 沢山の人に読んでもらいたい。ブラボー!!! ★★★★★
2015年03月30日
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盲目の老女の家で見つかった男性の死体。派遣された女性が見つけたのだが、老女は派遣を依頼していないと言う。 ヒトラー時代のイギリス。2回見たら面白い。クリスティの作品は伏線が多くて、真実を知って見たらさらに面白いから。 ★★★★
2015年03月28日
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渡辺直美の太さと演技力とかつらが印象的なドラマでした。内容はまぁまぁ・・・続編もありかな。 ★★★
2015年03月28日
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殺されたのは事件を追うジャーナリスト。父親は警察のお偉いさん。その殺人には昔のバンド内での殺人が関係していてその殺人の全てを録音していたテープが鍵だった・・・すべてが明らかにされてバンドは壊滅する。そして、アニーとバンクスはやっと結ばれそう・・・ ★★★★
2015年03月28日
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1988年公開。寅さん映画40作目。マドンナは三田佳子。 題名の由来は俵万智の歌集『サラダ記念日』から。寅次郎が早稲田大学で講義を受ける場面があるなど、歌集の世界を反映した内容となっている。俵の歌も随所に使われている。 公開2年前に大河ドラマ『いのち』で女医役を演じ高い評価を得た三田佳子が再びマドンナの女医役として出演した。また番組でナレーションを務めた奈良岡朋子は母役で出演している。 早稲田大学での撮影では、実際の早大生がエキストラとして出演している。 この作品から第45作まで御前様は座っているシーンが多く、最後のさくらと話をするシーンしか出番がない(笠智衆が84歳と高齢になったことによる)。 上映中に元号が平成に変わったため、シリーズ中では昭和最後の作品ということになる。 とらやの屋号がくるまや菓子舗(通称:くるまや)に変更し、店員として新しく関西出身の従業員三平(北山雅康)が雇われた。久しぶりに寅さんが真剣に恋をする・・・そして相手が向かってくると逃げ出してしまう。尾実としのりが初々しい。 ★★★
2015年03月27日
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読みはじめてから、いつもの湊さんの本とかなりペーストが違う・・・これは果たして面白いのだろうか・・・そう思いつつ読みはじめた連作集。読み進めるうちに引き込まれ、最後のお話は泣きました。もしかして、自叙伝?それはわからないけれど、震災の実態とトンガの素晴らしさも少しわかりました。 ★★★★★
2015年03月27日
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いや~。これが運命。これがドラマなんです。なわけない!と思いながらも幸せに終わって欲しい。結維が男に惑わされる自分の道を行くのを決めたのが好感持てました。それだけ、ほっておかれた時期は苦しかったんだと思います。追いかければ逃げ、逃げたら追いかける・・・恋愛の王道でした。「今、どこ?」に2度目は我慢できた。彼女の勝利です。 ★★★★
2015年03月27日
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最後の方と最初のほうを見ただけで充分でしたねぇ。面白いドラマだったと思うけれど、二人が結ばれるまでが結構くどい・・2人が結ばれるドラマだとわかってるんですからね。最後の子供のころの運命の出会いが最高でした。良いわ~。 ★★★★
2015年03月26日
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概要[編集] 1965年、来日公演を行ったザ・ベンチャーズや、既に世界的な人気となっていたビートルズといったロックバンドの影響で、日本は時あたかも空前のエレキギターブームの最中だった頃に製作された作品。 今回のスポーツはアメリカンフットボール(劇中では「アメラグ(アメリカンラグビー)」と称していた)。若大将・田沼雄一(加山雄三)はアメラグ部の次期キャプテンに任命され、自宅のすき焼き店「田能久」で就任祝いの宴会を開く。しかし宴会の帰りに青大将・石山新次郎(田中邦衛)は飲酒運転で交通事故を起こし、同乗していた田沼がその罪をかぶる。その事故の被害者が楽器店に勤める星山澄子(星由里子)だった。 若大将と青大将がお詫びの挨拶に澄子の勤めるリード楽器店を訪ねると、勝ち抜きエレキ合戦に出場するバンド「アイビーシスターズ」に会う。10週連続で勝ち抜くことができれば賞金10万円と聞いて、2人は賞金を澄子への賠償金に充てるべく出場を決意する。若大将と青大将はアメフト部のメンバーと「ヤングビーツ」を結成、これに若大将の友人でそば屋[1]の隆(寺内タケシ)が加わったことで10週連続で勝ち抜きエレキ合戦に優勝する。しかしエレキ合戦の決勝戦相手は田沼家が融資を依頼していた銀行家の息子(ジェリー藤尾)が率いる「シャークス」[2]であり、「ヤングビーツ」が勝てないように石山に裏工作を依頼するも、失敗したことに憤るその息子が吹っ掛けて来た乱闘騒ぎが災いしてバンドメンバーは停学処分、若大将は勘当を言い渡される。隆は審査員だったプロモーターの石原和子に認められ、雄一とともに日光へ演奏旅行に行く。澄子は交通事故の真相を聞き、誤解を謝るために日光へ向う。石山のせいで澄子は怒って帰京。「田能久」破産の電報。家族の住むマンションで父と喧嘩するが、雄一は隆の協力を得てバンドを再編成して再建の資金を稼ぐ。若大将が結婚すると誤解して日光へ行った澄子を迎えに行く。アメラグの試合にヘリで飛んできて間に合い、残り8秒で京南大の逆転勝利。「田能久」での再建と優勝祝賀パーティで「君といつまでも」が歌われる。 まぁ、今回も青大将がやってくれます、飲酒運転での事故。その運転手を 雄一がしていたことにするという偽装。今ならかんがえられませんね。 そして、またまたのレイプ未遂。信じられない! だけど、雄一と澄子さんの恋愛のピエロ役。今見たら憎めない青大将。 ★★★
2015年03月26日
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子役時代はこの回までのようです。いつもみんな泣いていた子供達。大人の事情でソウルに逃げる・・・おいて行かざるを得なかった一番下の泣き虫のヨンウォン。みんながどう大人になるのかなぁ。 ★★★★★
2015年03月26日
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水道管の破裂から露呈した昔の大量殺人。そこには人種差別の悲しい事実があった・・・アメリカならではね。 ★★★
2015年03月25日
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1965年公開。若大将シリーズ第5弾。 海の若大将(1965年・宝塚映画/古澤憲吾監督) 若大将は京南大学の学生 水泳(水泳部に所属) カンニング疑惑(実際には誤解) による停学処分と所属学部を久太郎に偽っていたことが原因で勘当。 肉の缶詰と間違えてドッグフードの缶詰を買い置きし、合宿で振る舞う(他の部員が空き缶を見て発覚)。 加山の持ち船「光進丸」が劇中で登場、青大将、江口、澄子と八丈島近海へ向かう(設定では青大将の所有)。 停電中のステージで恋は紅いバラを歌う(カラオケは停電中にもかかわらずフルオーケストラ)。 その際、停電前まで演奏していたバンドは青大将+寺内タケシとブルージーンズ。 まぁ、面白いのは毎回、青大将が澄子さんにいいよるのは ほぼレイプ未遂に近い。でも、そのあとは結構普通に付き合う。 そして、澄子さんはあきれるほど気が強くてわがままだ・・すごい・・ ★★★
2015年03月25日
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英国ドラマ。 第1、2話「少年の憂鬱 前編/後編」11歳の息子カイルがさらわれたという母ケイティが警察へ。前の晩、ソーシャルワーカーを名乗る男女2人組が自宅からカイルを連れ去ったという。捜査が進む中、ケイティとカイルの父ポールとの間に確執があったことが分かる。 産休から復帰したアニーの扱いに少しまごつくバンクスが素敵。 誰が加害者で誰が被害者か、ギリギリまでわからなくて面白かった。 ★★★
2015年03月24日
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え~!これもか・・・何で悲劇に終わらせるんでしょうねぇ。早く救急車呼べよ~!って思いました。友人は号泣したと言っていましたが、ひねくれた私はせっかくイケメンの生まれたのに、なにしてんの?って感じ・・・ ★★
2015年03月24日
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1話目の途中でリタイアしたこのドラマ。最終回だけ見ました。ほのぼの系のコメディだったのかな?リアリティなさすぎでやはり最終回も駄目でした。 ★★
2015年03月24日
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30分ものが2本。どちらも怖かった。2本目の妊婦が隣の家をずっとテレビで見ているというシチュエーションが逆に事件より怖かった。テレビ見ろよ~。覗くな~。 ★★★★★
2015年03月24日
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犯人を知って見ていたので驚きはしないのですがやはり、この犯行の動機と彼の性格と色々考えると納得できなくて最後は下降線だったなぁ。だけど、良い終わり方だったからいいかぁ。要潤最高でしたねぇ。 ★★★★
2015年03月23日
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は~?って感じです。冒頭のシーンで甲斐亨が犯人だと思わせていましたが実は違うのだろうと見ていたら・・・考えられないでしょ。彼女が病気で妊娠してるんですよ!がっかりにもほどがある・・・おかしいでしょ。 ★
2015年03月22日
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内容(「BOOK」データベースより) 母と娘、母と息子、父と娘、夫と妻、恋人同士、それぞれの関係の微妙な変化―淡くもあり、濃密でもある人とのかかわりを描き、おかしみのなかに切なさがにじむ作品集。 母親が出てきます、いろいろな・・・私は母親の立場で読みました。勉強になったかな・・・ ★★★
2015年03月22日
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まだまだ大人にはなりません。だから、まだまだ苦しい苦しい、涙涙です。見ててつらくなる・・・救いが無いから・・・ ★★★
2015年03月21日
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え~!この終わり方?これはないでしょ。草薙君の演技は嫌味なほど良かったけど・・・ ★★★
2015年03月21日
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2話でリタイアしたこのドラマ、最終回だけ見ました。最後は結構めでたし、めでたしで好きな終わり方!中谷美紀さんが凛として素敵でしたねぇ。 ★★★
2015年03月21日
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京南大学ヨット部のキャプテン・若大将こと田沼雄一(加山)は、マネージャーの江口(二瓶)との練習航海中に中里澄子(星)が運転するボートと衝突して、ヨットを大破させてしまった。ヨットの修理費を稼ぐためにパーティーを企画した若大将たちだったが、パーティー券は思ったほど売れずヨット部は危機に陥った。その時、ヨット部の危機を救ったのがヨット部に多額の寄付をして、大量のパーティー券を購入した青大将こと石山新次郎(田中)だった。同時に青大将が交換条件としてヨット部への入部を迫ってきたため、若大将は渋々青大将の入部を認めた。 そして、前期試験が行われた。青大将が若大将に「答案を見せて欲しい。」と泣きついてきた。いつもなら断るところだが、パーティー券の件で負い目のあった若大将は渋々答案を青大将に見せたが、それを教授(平田)に見つかり、二人は無期限の停学処分になった。そして、「人助けをしただけ。」と悪びれない若大将の態度や以前店の牛肉を馬肉にすり替えた事に激怒した久太郎(有島)は若大将を勘当し、若大将は江口の下宿に転がり込んだ。 一方、停学になったことを良いことに青大将はハワイの大学に留学しようとハワイに渡航したが、編入試験のカンニングに失敗しこれ幸いとワイキキビーチで遊び呆けるようになった。青大将の父親から青大将をつれ戻すように依頼を受けた若大将はハワイに向う。しかし、青大将の身元引受人の古屋(左)に会った時に、若大将はパスポートやお金の入ったバッグを紛失してしまう。そして、ハワイでの生活費を稼ぐため若大将は古屋の息子の上田(上原)の経営するレストランでアルバイトをすることになった。そして、上田の娘ジェーン(ハヌナ)の案内でワイキキビーチを散策していると、日本から出張でやってきた澄子・夏子(清水)そして青大将に鉢合わせすることに・ 加山雄三の歌が良い。最後に一緒に歌う星由里子もうまい。 続けてシリーズを見ると星さんがどんどん綺麗になる。 青大将の役割がだんだん大きくなる。演技力はこのころから! ★★★
2015年03月20日
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正義感の強い優しいハンジュなのに、人のために犯罪者いなってしまう。その悪巧みをするのがハンジュの弟分のジンギ・・・7人の子供達のうち、イロンがハンジュが起こした火事のために死んでしまう・・・密輸を隠すための方か・・・とにかくホームドラマではもはやない。ハードボイルド。救いがなさすぎる・・・ ★★★
2015年03月20日
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あ、そうか。小夏先輩、可愛い小夏先輩。そんな裏があった・・・そして、真犯人は警視総監?それはあまりびっくりしなかったけど。 ★★
2015年03月20日
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先週、たまたま10話を見たらけっこう笑えました。見なくて後悔したほどではありませんでしたが、渡辺直美はコントがうまいだけに演技もうまい。カツラが笑えるし。それぞれのキャラもなかなかです。それにしても今回のツアーもおばさんはずうずうしい。いつも悪者はおばさんだ・・・ ★★★★
2015年03月20日
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3話でリタイアしたこのドラマ、最終回だけ見ました。まぁ、最初と最後でだいたいわかる・・見なくて良かったかも。だって最後があれじゃあね。 ★★
2015年03月20日
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朝から彼女の離婚会見。あ~、やっぱりね、と言うのが最初にニュースを見た時の気持ち。浮気する男は、優しくない男はまた浮気をするし、熱が冷めたら冷たくなる。スザンヌは優しくていい子だからころっとだまされたね。斎藤は見かけだけは良いからね。ホークスファンの間では彼の女癖の悪さも、自己中も有名だったからスザンヌはかすをつかんだね。って話してた・・まだスザンヌは若いから、これからもっといい男の人と出会えるよ。ガンバレ!
2015年03月19日
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食品の安全神話を深くえぐる問題作登場! 天使の卵か悪魔の卵か……。吉祥寺にある有名自然食品店で売られている卵は、極上の味、『極卵(ごくらん)』と呼ばれて大人気の商品だった。しかし、この極卵を原因とする、食中毒事件が発生。時間がたつうちに幼児の感染者が次々に死亡していく。餌、衛生管理は完璧だったはずなのになぜ汚染されたのか。疑惑を追い始めた元新聞記者の瀬島桐子。桐子の同級生だった野々市純子の長男も中毒患者のひとりに。純子はカリスママダムといわれブログ上では著名な存在だった。被害が拡大していくなか、過激なまでに業者を糾弾していくモンスター消費者の広告塔に祭り上げられる純子。話題性抜群と、事件を煽る新聞、テレビメディア各社。そして事件の裏には遺伝子組み換え食品を手がける大企業の影が……。偽装食品、遺伝子組み換え食品など時代を揺るがす事件が多発する現在、食品の安全とは何かを鋭くえぐる社会派ミステリーの登場。「これは、私の最高傑作」と言い切る医療ミステリーの旗手仙川環が二年に渡って執筆した傑作書き下ろし作品。 う~~ん。出だしは良かったんだけど、途中で失速。一人ひとりの内面に なにも迫っていない。だからつまらない。 ★★
2015年03月19日
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シリーズ3作目。1962年公開。今回のスポーツはマラソン。水泳、ボクシング、マラソンと個人競技が続く。一作目に続いての箱根の舞台。昔の箱根は地味だけどほのぼのしてる。少しずつキャストたちが演技がうまくなっているのが続けて見てるとすごくよくわかります。それにしても、マラソンで走っている人の後ろを追いかけて「雄一さんが好き!」とは澄子さんも大胆だわ。後ろでしょんぼりしている青大将がかわいそう。加山雄三が歌う「日本一の若大将」の歌。初めて聞いたけれどのりがよくて良いわ~。 ★★★
2015年03月18日
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刑事を首になりシカゴ警察に復讐しようと少年少女を誘拐し特攻兵士に洗脳して育てる男・・・罪もない人々を殺し、自らも死んでいく兵士たち。銃社会の怖さを思い知らされますし、狂気がいつも犯罪を作ります。 ★★★★
2015年03月18日
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甲斐亨ラスト2ですね。片山雛子議員登場。おかしいよねっていう点が満載・・・でしたがまぁこんなものでしょう。来週の最終回、予告がこわいんですけど・・ ★★★
2015年03月18日
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3話でリタイアしたこのドラマ。最後の方だけ見ると言う斜め読みならぬ斜め視聴。最初と最後見ただけでも結構面白いものです。そっか・・・恋愛相手が入れ替わってるし。相手のために変わる自分を拒否してる。高等難民になった理由も判明。あんな面接官たちってまともな会社にはいないよねぇ。で・・・誰の結婚式?そういうことか。 ★★★
2015年03月18日
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若大将第2弾 1962年公開。 1960年代の日本映画を代表する人気シリーズの第2作である。前作に引き続き東宝の娯楽映画のベテラン杉江敏男が監督した。この映画では加山雄三は黒澤明監督の『椿三十郎』でしごかれたあとだけあってリラックスした演技を見せた。また、劇中で澄子役の星由里子から名前を尋ねられた際に楽屋落ち的なギャグを放っている。 ストーリー[編集] 京南大学法学部の学生、田沼雄一は軽音楽部に所属する学生である。父親の友人である島川の経営するレストランで拳闘部のマネージャーである江口の引き起こした喧嘩に巻き込まれて店をめちゃくちゃにしてしまう。店を壊した責任と島川の娘・信子と結婚させようという親たちの企みもあって雄一はレストランで住み込みで働くことになる。レストラン隣の洋裁店で働く中里澄子と親しくなる雄一だが、同級生の京子や妹・照子の友達でファッションモデルのきみ子にも言い寄られるモテモテぶり。一方、拳闘部の助っ人として試合に出ることになった雄一は、万座のホテルに出張させられたりと練習も思い通りにはいかない相変らずみんな下手。これが娯楽映画なのね。星由里子は中里澄子という名前は一緒でいろんな設定で出てくる。青大将が嫌な奴と言うイメージが大きかったけれど今見ると、澄子は気が強くてわがままで若大将はいい加減なお調子者。これがかわっていくのでしょうか。 ★★
2015年03月18日
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いや~、面白い!7人の血がうながらない子供達と父親が見た美しい虹。それは父親が青空で七色の虹。母子と知らないで、孫と知らないででも何か感じる・・血のつながりってそんなものなのでしょうね。まだ次も子供時代。どう大人につながるのか楽しみでもあり残念でもあります。 ★★★★★
2015年03月17日
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いよいよ最終話。15万ドルは保安官が持っていた!でも、悪い人ではなかったのね。そして・・・パーティの夜、みじめなノーマンを救った美貌の教師。なのに・・・えっ?これってシーズン物何だ。2があるらしい。面白いから楽しみ。 ★★★★★
2015年03月17日
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途中を飛ばして最後の方だけ見てみました。友達がはまっていると言うので。白石君の頭の良さは気持ちが良いですね。渡部篤郎さんの演技、独特で嫌いじゃないです。 ★★★★
2015年03月17日
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1960年代の日本映画を代表する人気シリーズの第1作である。東宝の娯楽映画のベテラン杉江敏男が監督した。この映画から加山雄三は大スターの道を歩むことになる。また、それまで端役だった田中邦衛にとって初めての大きな役で、この作品での青大将役の存在感が認められ、青大将は若大将の悪友的な存在としてシリーズにはなくてはならないキャラクターとなった。藤山陽子はこの作品でデビューした。 ストーリー[編集] 京南大学法学部の学生、田沼雄一は水泳部のエースであり若大将というニックネームで呼ばれている。おっとりとした性格で授業中にドカ弁を食べる豪快さもある。麻布の老舗のすき焼き屋・田能久の長男でもあるが、謹厳実直な父親の久太郎とは意見が合わず、ぶつかってばかりいる。祖母のりきのはからいだったが、店の肉を盗み出したと誤解を受けて勘当を食らってしまう。水泳部の合宿までと知り合いの植木屋やマネージャーの多胡のアルバイト先などを転々とし、湖の貸しボートハウスでアルバイトを始める。そこには知り合っていた石山製菓のキャンディ・ガールの中里澄子も夏季出店のために来ていた。仲良くする二人。しかし、若大将を敵視する青大将の石山の横槍が入ったりする。一方、ボートが転覆して溺れそうになっていた野村社長父子を助け、その娘である千枝子との見合い話が持ち上がる。だが、多胡が千枝子に好意を持っていることを知り、雄一は見合いをして、多胡のことを伝えようと画策する。だが、澄子は誤解をしてやけになって青大将の誘いに乗ってドライブへ。ところが雄一の水泳大会の応援に向う途中の祖母・りきをはねてしまう。知らせを受けた雄一は、祖母の為に輸血をして再び、水泳大会の会場へ青大将の運転する車で向うのだった。WOWOWで一挙放送。懐かしい。このシリーズ、子どもの頃、ゴジラ映画と抱き合わせであっててしょうがなくいくつか見たんだった・・・恋愛なんてよくわからない年頃で、加山雄三よりも田中邦衛の悪さだけが印象的でした。この1作目は見ていませんが、まぁなんとみんな下手なこと!そして若くていい加減で、でも楽しそうで。そんな時代だったんだなぁ。 ★★★
2015年03月16日
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登場人物が多くてわかりにくい・・・まだ、みんなが高校生。これから大人になってまた色々あるのでしょうが、あの可愛い子役が少し大きくなって可愛いままです。キム・ユジョンちゃんって言うのかな。設定は、相変らず偶然が多すぎだろ!って感じの韓国ドラマならではですがそこが面白いのね。 ★★★★
2015年03月16日
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20年前に少年が一人殺された。多額のお金と共に消えた。その時の一緒にいた一人が殺される・・・その事件の捜査で昔の事件の真相も明らかに。父親と娘の関係がテーマかな・・ ★★★
2015年03月16日
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3週にわたって放送されるらしい。リアルホラーと言うかショートホラー。因果応報。30分ものが2本。一話目は結婚詐欺。2話目はネグレクト。巻き込まれて死んだ人がかわいそう。さほど恐怖感はないけど。 ★★★
2015年03月16日
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町中が大麻で生きている町母親のノーマは断固としてそれに立ち向かう。彼女のベッドで人が死んでいようと、客がみんなそんな仕事をしていてもけして長いものに巻かれようとしない。ものすごく清廉でものすごく気が強い。そして美しい・・・果たして15万ドルの謎は?次回が最終話。ワクワクします。 ★★★★★
2015年03月15日
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前回は魔女裁判で今回はまたまた自分が子どもを守れなかった公開から狂い、離婚した妻が産む子供を守れると証明するためにこじつけで次々と人を殺し記録する犯人。狂うって恐ろしい。 ★★★★★
2015年03月15日
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本当に魅力的だけれど自分中心の男。わかれて正解・・・彼女の気持ちが切ない。 ★★★★★
2015年03月15日
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いや~、あらためて見ると戸上家のお屋敷がものすごい。クドカンドラマおなじみの森下愛子さんのキャラも面白い。でも、彼女があげた香水から正体がばれるとは・・・しぃの悲しい恋は最後を知っているからワクワクします。 ★★★★★
2015年03月15日
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恐ろしいネット犯罪。ないパーサう人専門のライアンがやってくる。見えないネットの向こうの犯人との闘いがかっこいい。 ★★★★
2015年03月12日
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