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日本橋の象徴、麒麟像の下で発見された男性の刺殺体。混迷する捜査の中から見えた真実とは。阿部寛の当たり役“加賀恭一郎”の推理が冴える人気TVドラマの劇場用映画版。ベストセラー作家・東野圭吾がデビュー当時から書き続ける刑事・加賀恭一郎シリーズ。阿部主演でドラマ化された「新参者」や、第2弾となったスペシャル版「赤い指」も高視聴率を獲得し、その人気を受けての映画化となった。今回はドラマ版のテイストを継承しつつ、複雑に入り組んだ事件から浮かび上がる人間模様を丁寧に描き出した。映画版からの参加となった新垣結衣や中井貴一の好演が見もの。シリーズのお楽しみといえる、阿部と溝端淳平のボケとツッコミ風の絶妙なかけ合いも、笑いのポイントとして効いている。東京・日本橋。翼のある麒麟像の下で、男性の刺殺体が発見された。刑事の加賀は、被害者の青柳武明が、なぜ腹部を刺されたまま助けも求めず8分間も歩き続けたのか、また、縁もゆかりもない日本橋で何をしていたかに疑問を持つ。容疑者として浮かび上がったのは無職の青年、八島。彼は青柳のバッグを持って現場から逃走中に車にひかれ、意識不明の重体になる。八島の恋人、香織は彼の無実を訴え、捜査本部も裏付け捜査を開始する。 2012年公開の日本映画。視聴は2度目ですがほとんど初めて見る感覚。 キャストは阿部寛と溝端淳平と中井貴一しか覚えていませんでした。 当時は原作本に不満があったこともあり、いまいちの感想でしたが、2回目を見ると 全く違いました。ただ。。。やはり中井貴一演じる父親がいい人過ぎるじゃん! とは思いますが。 キャストは愕きです。松坂桃李の友人役に山崎賢人と菅田将暉。菅田君は意識不明で 寝たきりとなった役もしてる・・・新垣結衣も三浦貴人も。 そして、またたくさんの人が加賀恭一郎に救われました。良い映画でした。 ★★★★★
2018年12月31日
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最終回は、岸田克哉(速水もこみちさん)の追求から始まります。前話で、清瀬(三浦友和さん)のアリバイを崩したのは、彼です。ですが、ドラマの早い段階で、加賀は彼の犯行ではないと断言します。ですが、勝ち組と豪語していた彼は、経済的に破綻していたのです。 犯人は途中で思い出していたのですが、動機は忘れていました。 続けてみたこのドラマ。本当に深くてステキなドラマでしたね。 ★★★★★
2018年12月31日
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清瀬直弘(三浦友和)と宮本祐理(マイコ)が実は父娘だということがわかり、直弘・祐理の共犯説は消えたものの、直弘のアリバイを覆す証言が出てきた。証言者は、清瀬の会社「清瀬ビルサービス」の税理担当・岸田要作(笹野高史)の息子、克哉(速水もこみち)だ。事件の起こった4月13日、夜6時半頃に、清瀬の社長室に直接電話をかけたが出なかったというのだ。祐理が証言した「6時から9時まで一緒にいた」という清瀬のアリバイがなくなったことになる。加賀(阿部寛)と松宮(溝端淳平)に問い詰められ、清瀬はその時間は一人で倉庫にいたと告白する。倉庫の鍵が開いており、点検に行ったところ洗浄液を倒してしまい、30分ほどかけて清掃、整理をしていたという。しかしそれだけの時間があれば小伝馬町で峯子(原田美枝子)を殺害して戻ることも可能だ。 ここにきて、また元夫に容疑が・・・そういえば、流星の絆でも三浦友和が 犯人だったなぁ。まぁ、このドラマでは彼は犯人ではないけれど。 嘘をつく理由が気になりますね。 ★★★
2018年12月31日
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2015年公開の日本映画。菅田将暉が個性的なホスト役を演じた爆笑コメディ。野球賭博で大もうけして借金返済できるはずが大金が消えてしまう。主人公のホストは12時間以内に金を用意できるのか?「銀魂」シリーズの福田雄一監督が座長を務めて作・演出を担当する劇団ブラボーカンパニーの舞台を映画化。物語のベースとなるのは名作落語の数々。舞台はホストクラブの控室で、少し室外に出る以外はほぼ室内で物語は展開。アフロヘアの最下位ホストを演じる菅田を相手に、「ちびまる子ちゃん」風の容姿でコメディエンヌの才能を発揮する吉岡里帆が抜群に光る。まばたきをするたび効果音が入る先輩役のムロツヨシ、借金取り立て人役の新井浩文、国民的ドラマの名キャラをコピーする役の佐藤二朗らの怪演もおかしい。ホストのナオキは野球賭博で大もうけし、これで1000万円の借金が返せると喜び勇んで職場のホストクラブに出勤してくる。ナオキは借金返済記念だと言って同僚たちと控室で宴会を開くが、翌日の夕方に目を覚ますと、金庫にあったはずの現金が消え失せていた。店の同僚に聞いてもそんな現金はなかったと言うばかりで、ナオキは夢を見ていたのかと落ち込む。そんなとき、昨夜金を払えずに逃げた女性客・明子が控室に現われて……。 なるほどね~。どうも演劇みたいな演技だと思ったら元が舞台の映画化なのね。 「銀魂」の抜群の面白さにはほどお遠いけれど最後の10分間にやられました。 ★★★
2018年12月30日
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清瀬(三浦友和)と祐理(マイコ)の関係を探る加賀(阿部寛)は、祐理が身に着けている古い指輪に着目。一方、二人のただならぬ関係に気付いていた弘毅(向井理)は、犯行を疑われる父の真偽を確かめるため、清瀬の会社を訪れる。そんな中、加賀は、祐理が以前、銀座のホステスで、清瀬がその常連客だったことを知る。 今回は被害者の離婚した夫。彼の秘書。その関係を探り当てて、加賀恭一郎が 弘毅とと父親たちの仲を取り持ちます。ここら辺で犯人思い出しました・・・ ★★★★
2018年12月29日
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1995年公開のアメリカ映画。古代から伝わる不思議なボードゲーム“ジュマンジ”が引き起こすハプニングを描いた、ロビン・ウィリアムス主演で贈るSFXアドベンチャー 孫が大好きなこの映画。何度見せられたことか・・・見れば見るほど面白い。 ★★★★★
2018年12月29日
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いとこをお祝いしてあげたい一心で宮崎へ向かうことを決意した幸子だったが、“ある症状”を抱えていた。結婚式までに“ある症状”を克服するため、宮崎の美食で忘却を試みようと、幸子は観光タクシーの運転手(温水洋一さん)に、宮崎のおいしいもの巡りを依頼する。そこで幸子が出合ったのは、宮崎名物の数々だった! どうしても「結婚」と言う言葉が言えないサチコ。いとこの結婚式に出るために 訪れた宮崎。宮崎の景色と食べもの。良かったなぁ。そして、いとこに 「結婚、おめでとう」といえました。良かったなぁ。で・・・ホテルで働いていたのは 俊吾?次も宮崎のようですね。 ★★★
2018年12月29日
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韓国が世界に誇る人気男優イ・ビョンホンが主演した純愛ラブストーリー。彼は20代から60代にかけて、ある女性をひたすら思い続ける主人公役を魅力たっぷりに熱演した。日韓両国に加え、後に世界的スターの座を固める人気男優イ・ビョンホンの主演作。「甘い人生」から1年間、100を超えるオファーを受けた中、スクリーン復帰作として選んだとされるのが本作。ビョンホンは亡きひとりの女性を愛し続ける大学教授の20代から60代までをみごとに演じ切った。抑えた中にも情熱をのぞかせる彼の秘めた熱演に注目したい。共演は「ウェディングキャンペーン」やTV「ラブレター」の清純派女優スエ。物語の背景となる、1960年代末から21世紀までにわたる激動の韓国史も興味深い。高名な元大学教授ソギョンのもとを元教え子の放送作家スジンが訪ねてくる。彼女は60歳を越えた現在も独身を貫くソギョンの初恋の相手を捜すという番組を企画し、戸惑いながらも、スジンの熱意に心を動かされたソギョンは、彼女に1冊の本を手渡す。そこに謎を解く手掛かりがあるという。スジンはソギョンが学生時代にボランティアをしていた地方の農村へ向かい、ソギョンと彼の初恋相手、図書館員ジョンインの悲しい関係を知る。 すごい純愛物語。悲しくてせつない。ビョンホン大好きなのでグ~でした。 ★★★
2018年12月28日
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親友の吉岡多美子(草刈民代)の話から、捜査本部では峯子(原田美枝子)が離婚の財産分与に不満があり、弁護士の高町静子に相談していたことを突き止めた。息子の弘毅(向井理)に子供が出来ると思ってまとまったお金を必要としていたのだろう。峯子は、元夫・直弘(三浦友和)が社長秘書の祐理(マイコ)と浮気をしていたのではないかと疑いを持っていた。峯子がまだ結婚していた頃から不倫関係にあれば、慰謝料の増額が可能だと再交渉をしようとしていたのだ。発覚を恐れた直弘が峯子を殺害したのではないかという上杉(泉谷しげる)。しかし、小嶋(木村祐一)は証拠が出るまで泳がせるように上杉を止めた。 今回加賀が救うのは先輩刑事上杉。彼は3年前にバイク事故で息子を亡くし それが自分のせいだと自分を責めていた・・・その彼に加賀が見せたものは・・・ 事件の容疑者ではない、今回はやめていく刑事。彼は殴られたのに責任を とって何故やめたのか。それを加賀は確かめた成果でした。亡くなる息子役が 早乙女太一。若くてステキ。 ★★★
2018年12月28日
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そうか・・・結局、10万円払って訴訟を下げることにしたのね。私としては、お金も払わず、国を相手取り釈放される最上の展開を希望していたんだけど・・・年末だからね、めでたし・・・にしたかったのかな。でも、結局、会社も解散させられて、ゼロにさせられたのよねぇ。 ★★
2018年12月28日
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加賀恭一郎(安部寛)と松宮脩平(溝端淳平)は、手土産を持って三井峯子(原田美枝子)の親友であり、この事件の第一発見者である翻訳家・吉岡多美子(草刈民代)を訪ねた。事件当日を振り返って、多美子は答えた。「6時半に峯子の家に行く約束をしていたが、急な予定が出来たので、7時半に変えてほしい、という連絡を6時にした」。変更させたのは恋人のコウジ・タチバナ(谷原章介)。「今日の6時30分に、銀座の宝石店で会おう」と急な約束を入れたからだ。コウジから銀座の宝石店でプロポーズをされ、その後峯子が殺害されてしまい、多美子は大きなショックを受けていた。「携帯をなくした人はいないか」と多美子に聞く加賀。被害者の峯子の携帯に、公衆電話からの着信履歴が残っていたからだ。多美子はとっさに言葉を濁す。コウジが多美子にかけてきた電話は公衆電話だったのだ。しかも多美子はコウジに、峯子と会うことも伝えていた。多美子の心に疑惑の影が落ちる 第6話は被害者の親友とその恋人の心を救う加賀恭一郎です。 まぁ、疑われた人から容疑が晴れていて良いお話になるというパターンです。 ★★★★
2018年12月27日
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wowowプライム1/4(金) 深夜3:202017年、リストラによる精神的な負担により、父親が一家心中を図るという事件が起きた。奇跡的に助かった長女の莉子(松本穂香)が目を覚ましたとき、事件の記憶をすべて失っていた。そんなある日、彼女の記憶が徐々によみがえり始め、百合と高木(永山絢斗)は彼女の入院先の警察病院を訪れる。彼女は目の前で父親が殺された瞬間を思い出していた。つまり、犯人は別にいる――。そう確信した百合は、捜査を開始する。 2017年・・・ってこれコールドケースじゃないでしょ。そもそも。 昔と今の映像。流れる音楽・・・アメリカ版の方が優れてる。 真犯人はすぐそばにいた・・・その恐怖でしょうか。 ★★
2018年12月27日
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コロラド州とオクラホマ州にまたがる地域で、連続強盗殺人事件が発生。どちらも被害者は30代の男性で、撲殺されて口の端を切り裂かれていた。オクラホマの現場では被害者の息子で7歳のディランが犯人を目撃していた。「パパはピエロに殺された」と言ったきりショックで口を閉ざしてしまっていたディランだったが、リードがスケッチブックを渡すと犯人の絵を描き始める。一方、ガルシアは同一犯と思われる空き巣事件を見つける。 久しぶりにチームだけの仕事のお話。やはりこうじゃないと・・・ いかれた兄貴にふりまわされた弟。殺された人も気の毒だけど 弟の家族も気の毒だな~。 ★★★
2018年12月27日
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今回は世良登場。役に立つときはたたないし、たたないときはたたない。よくぞ言ってくれました。それにしても不当逮捕。そのために会社も解散したのですから、10万円をあきらめるなんて悔しいですよ。 ★★★
2018年12月27日
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加賀恭一郎(阿部寛)は峯子の持ち物にあったレシートから、ケーキ屋「クアトロ」に出向く。店員・北村美雪(紺野まひる)に確認すると、峯子は事件当日も来店しているものの、何も買わずに帰ったという。美雪にとって峯子はただの客で、名前も知らない相手だというが、いつも優しく微笑みかけてくれたことを不思議に思っていた美雪。ここで加賀はあることに気づく。それは美雪が妊婦であることだ。 共通点は妊娠。そして、キーは銀行の合併。今回は加賀は峰子の息子と その恋人の間をとりもち、峰子の本当の気持ちを息子に気づかせる。 「ちなみに・・」が加賀の口癖ね。 ★★★★★
2018年12月26日
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同じように記憶力の良い会計士がいて彼は無資格だった・・・その解雇に当たり依頼した社長の不正が明らかになる・・・社長役の石田ひかり。相変わらず演技はへたですが、こぎれいにするとやはり綺麗なんだなぁ。偽物会計士の西村雅彦が最後に大貴に話すシーン。気づかれていたのか。そして、大貴の恋。彼は聖沢を選んだか~。妹の失恋話を聞いて大貴の事をリークする兄。やはり友達とは言えない。 ★★★
2018年12月26日
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そうそう、考えたら萬平さんは善良な国民なのにこれで逮捕は3回目だったわ。1度目の時に頑張ってくれた牧夫婦や野呂さん登場。偶然の再会が多いドラマです。 ★★★
2018年12月26日
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カーターが、シカゴの貧しい人たちや社会的弱者のための医療施設を設立する。カウンティー病院からは、頼もしい彼の友人がサポートを申し出る。その日はサマンサの誕生日。アレックスとゲイツはサプライズ・プレゼントを用意していた……。 この最終回を見て初めて気づきました・・・このシーズン見てるわ。NHKできっと 最終シーズンだから途中やめていたのに見ていたんだわ。どうりで、バンフィールドの顔に 見覚えあったはずだわ。カーター記念病院のお披露目パーティーで・・・グリーンの娘の登場で ようやく気づいたのです。感慨深く見たのに2度目だったんだわ。 ★★★★★
2018年12月25日
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三井峯子(原田美枝子)が、殺害される直前まで書いていたメールに、「いつもの広場で子犬の頭をなでていたら、今日も小舟町の時計屋さんと会いました。お互いマメですね、と笑い合いました」というものが。加賀恭一郎(阿部寛)は峯子の行動をたどるべく、「浜町公園で峯子に会った」と証言している、小舟町の寺田時計店主・寺田玄一(原田芳雄)に話を聞きに行く。玄一は頑固な時計職人で、修理を依頼する加賀にもそっけない。「刑事」と名乗ると「あのチンピラが何かやったのか」と言う。チンピラとは誰のことだろうか? 今回、加賀が救う家族は時計屋さん。被害者と犬の散歩の時に接触した 時計屋のオヤジ・・・そのあっていた場所を突き止めたときに謎が解ける・。・・ 又、ステキな人情話。時計屋のオヤジが原田芳雄さん。、亡くなる1年前、 まだまだステキなナイスガイ・・・まだまだ見ていたかった俳優さんでしたね。 そうそう、少しだけ出る時計屋の娘役が波瑠さん。これも感慨深い。 ★★★★★
2018年12月25日
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大企業を相手にした集団訴訟。一応逆転、逆転で楽しい展開でした。大貴の幼なじみの妹役はこのあいだまで見ていた「記憶」に出ていた若手女優さんと同じだわ。今田美桜ちゃんというのね。感じの良い子です。でも、このドラマでは、恋の3角関係の一人。それも、少し分が悪いかも。私は聖沢よりこの子の方が好き。 ★★
2018年12月25日
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友人が東京で喝上げされ、暴行され意識不明に・・・気を失う前の口にした「光橋と伊藤」2人と戦うために東京から極悪人がやってきて、何人も酷い目に遭う・・・公庫まで来たら、もう傷害罪でしょ。極悪の大將役に中村倫也君。少し高校生には無理があるけれど、見せてくれました。そして、彼を探す手段。さすが光橋。 ★★★
2018年12月25日
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あ~、お金持って行かれました。東弁護士はちゃんと真相を見抜いていますね。国とどう戦うのか楽しみです。絵は下手ですけど・・・ ★★★
2018年12月25日
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wowowプライム1/4(金) 深夜2:301954年。第一線で活躍していた女性新聞記者・藤沢智世(成海璃子)が水死体で発見された。当時はひったくり事件として処理されたが、65年後、彼女が遺したとされるメモが発見され、そこにはマリーという人物宛てに「やっぱり私は許せない」と記されていた。時を同じくして、智世の元同僚で世界的に有名な小説家・マリ浅井(水野久美)が帰国していることを知り、百合は事件と何かつながりがあるのでは、と会いに行くが……。 これこそ、コールドケースの醍醐味。という好きなお話でした。 ★★★★
2018年12月24日
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ここまで天馬が悪だったとは・・・それは海崎もついて行きたくないわね。みんなが一丸となって・・・これでもかというくらい、天馬はやっつけられたわ。それにしても、もこみちの太り方はすごかった・・・シーズン2あるんでしょうね。楽しみ。 ★★★
2018年12月24日
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社員の行き先が決まって安心した萬平さん。悲惨な状況の割には明るい回でした。でも、三田村会長の死。。。いつも、困った時には助けてくれたのに・・・ ★★★
2018年12月24日
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今回の主役は瀬戸物屋の家族。大倉孝二(この人好き)とヤンキーの若い嫁役に柴本幸(最近見ないかも)。姑役が倍賞美津子。この嫁が殺された女性と何か関わりがあったのが何かを調べる加賀恭一郎。結局、ステキな人情話なのでした。うれしかったのは刃物屋の主人役で前川清さんが出てたこと。けしてうまくはなかったけれどこの人大好きだから。歌はうまい。肥もステキ。良い歌たくさん持っていてファンも多いのに紅白でないのは何故かとても不満。ゆうこりんも店員役で少し出てました。息子役の向井理。若くて可愛い頃・・・ ★★★★★
2018年12月24日
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小鳥遊が姿を消して事務所解散・・・ほぞぼしと一人で頑張るポチ・・・でも、みんなは、只新しい職場に入ったのではなかった!それぞれが情報を集めてくるこの感じが良いわ~。それにしても、もこみち。、太ったわね。料理したら食べるからねぇ。イケメンの面影は少しです。 ★★★★
2018年12月23日
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前回に続いての結婚相談所の詐欺事件。紆余曲折の末、たくさん被害者が協力して社長に土下座させることができてすっきり!落としたスマホにたまたま・・・ある得ないのがドラマですが・・・いよいよ小鳥遊が弁護士資格を剥奪された事件について天馬と対決です。どうなるのかなぁ。 ★★★★
2018年12月23日
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wowowプライム1/4(金) 深夜1:40ルーズソックスとミニスカートで街を闊歩する女子高生があふれ返っていた1996年。男子高生・杉田武史(坂東龍汰)がひき逃げ事故で死亡した。彼の恋人、皆本美姫(山田杏奈)はその日、彼との間にできた赤ん坊を出産し、赤ん坊を置いて逃げ去っていた。それから23年。産み捨てられた美姫の娘・凛(木竜麻生)のもとに、本当の父親と名乗る人物から謎のメールが届く。百合たちは、当時の関係者を訪ねることに。 う~~ん。精神的にいかれていたのでしょうけど、こんなことある得る? そして、その後、すまして普通の生活できる?不可解。 ★
2018年12月22日
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2話目の容疑者は料亭「まつ矢」の小僧・・・彼の指紋が殺された女性の部屋にあった人形焼きの箱に残っていた・・・犯人はだんなさん(寺島進)か・・おかみさん(夏川結衣)か・・小僧か・・・結局犯人ではありませんでしたが、一話一話に人情話が隠されています。最後はほっこりでした。 ★★★★
2018年12月22日
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御厨(水橋研二)の再審が始まる。検察側の言い分を論破していく本庄(中井貴一)だが、重要な場面で質問を忘れてしまう。そんな本庄を励ます二宮(泉澤祐希)。本庄はこの裁判の中で御厨の事件と亡き息子・亮介(正垣湊都)の事故の接点を証明したかったが、それには直人(三浦貴大)の証言が不可欠だった。 悲しくて優しくて、ミステリアスで、とてもステキなドラマでした。 最後のみんなでの写真のシーンは涙なしでは見られません。 本庄の2人の部下たちもとても好きでした。「ひよっこ」の三男君だね。 ★★★★★
2018年12月22日
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なんだか今回は見所満載でした。咲姉ちゃんとの思い出の映像。会社の解散に伴い珉後の会話や思い出のシーン。そして・・・東弁護士の考えとは?来週も大変な事になりそうだけどスカッとしたいわ。 ★★★★
2018年12月22日
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直人(三浦貴大)は警察に出頭したが、三上(大西武志)に取り合ってもらえない。一方、本庄(中井貴一)は片桐(石丸謙二郎)に「必ず罪を暴く」と言って事務所を去る。二宮(泉澤祐希)、初花(今田美桜)と片桐について調べるうち、当時御厨(水橋研二)の事件を管轄していた検事局に片桐がいたことに気付く。 15年前の酒屋のおかみさんが殺された事件・・・真実が明らかになりました。 あの長男は周りは頭痛いでしょうね。その事件が本庄最後の弁護士としての仕事。 TVでの彼の告白は素晴しかった。これね、もともと韓国発なんですよね。そこはさすが・・・ ★★★★★
2018年12月21日
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#1 第一章 煎餅屋の娘人形町にある日本橋署に赴任した刑事・加賀(阿部寛)。ある日、この街に住む三井峯子(原田美枝子)が殺害され、捜査線上に保険会社勤務の田倉(香川照之)が浮上する。 2010年に放送されたこのドラマ。加賀恭一郎シリーズを最初から見たくて ここからはじめたのですが・・・当初見たときより面白いわ。キャストも豪華。 杏が若い。市原悦子が元気。市原さんの元気な演技もうれしい。 「人は嘘をつく」・・・ですね。 煎餅屋のおばあちゃん(市原悦子)と孫(杏)彼女たちのために疑われても尚 嘘をつく保険や。良いお話。 ★★★★★
2018年12月21日
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この回に出てきた「揚げパン」「ナポリタン」美味しそうでしたねぇ。初めての合コンで再会した幼なじみとのデート。レクチャーされたデートのしかたはサチコは全くダメでしたが、幼なじみは優しかった。ナポリタンを食べるときに真っ白なドレスが汚れないか心配でした。サチコは綺麗に食べて気持ちいい。 ★★★★
2018年12月21日
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犯人を知っているという青年に会うため、約束の場所で待つ本庄(中井貴一)ら。そこへ三上(大西武志)から、犯人が見つかったとの電話が入る。犯人の荒井(金井勇太)は自殺。本庄らにコンタクトしたのは荒井で、いざとなって怖くなり命を絶ったのだろうと三上は推測。だが本庄は三上の見解を信じなかった。 15年前の真実に気づいた本庄の慟哭。上司は彼を見張るために雇ったのか・・・ 今度は人を殺している・・・ ★★★★★
2018年12月21日
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困ったときの三田村会長。でも病気でしたね。東弁護士も頼りなく見てたけれど頭良いんですねぇ、三田村さんのお墨付きをいただきました。イッセー尾形さんは何かヒントをくれるのでしょうか。それにしても、世良と又偶然? ★★★
2018年12月21日
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東弁護士の妹を救ったのはダネイホンだったのか~。いい話や。でも、国は甘くない。会社はなくなるのか・・・そしていよいよラーメン作りに突入?それにしても、菅田将暉君、太ってないですか? ★★
2018年12月20日
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人気男優B・ピットが、人間の女性を愛してしまう死神に扮した、話題のロマンティックファンタジー。名優A・ホプキンスを共演に迎えたピットの魅力をたっぷり味わえる。 監督は「ミッドナイト・ラン」「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」など、寡作ながらその演出力に定評のあるM・ブレスト。戦前の「明日なき抱擁」に着想を得たという、どこかクラシカルな雰囲気が漂うストーリーを、重厚さすら漂う落ち着いた演出で描き、約3時間の長尺を飽きさせない。死を目前にした富豪の心理を軸に、親子愛、企業買収の陰謀、そして死神に芽生えた感情……と盛りだくさんの内容をまとめ上げた手腕はみごとといえよう。 大富豪パリッシュのもとに現われた謎の青年ジョー・ブラックは、パリッシュを迎えに来た死神だった。しかし、人間界に興味を持ったジョーは、パリッシュに人間界の案内役を頼むことに。一方、パリッシュの美しい娘スーザンは、夕食の席で父親から紹介されたジョーを見て驚く。口ぶりこそ別人だが、ジョーは自分がコーヒーショップで出会って意気投合した魅力的な青年と同一人物に見えた。やがてジョーもスーザンに好意を抱き……。 1998年公開のアメリカ映画。最初に男性が車にはねられた・・・その遺体に死神が のりうつっていたとばかり思っていたら・・・死んではいなかったんだ・・・ 長い割にはパンチがなかったなぁ。 ★★
2018年12月20日
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竹沢家の長女・網子は未亡人で活け花教師、次女・巻子は専業主婦、三女・滝子は図書館司書で独身、四女咲子はボクサーと暮らしている。ある日、姉妹の老いた父親・恒太郎には世話をしている女と子供がいることが発覚。そのことが、こともあろうに新聞の投書欄に掲載されてしまう。姉妹の誰かが投稿したらしい。いったい誰がそんなことをしたのか・・・。母親のふじにそのことがばれないようにしなくてはと4人姉妹は実家に集合して、母親の様子を伺っていた。だが、それぞれ自分自身を振り返れば、恋愛、不倫、嫉妬の渦中にあり、母親をかばう気持ちもあれば、父親の気持ちもわかるという複雑な心境に陥っていく…。 結局、男の浮気です。それがすべてです。悲しい物語です。 ★★★★★
2018年12月20日
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孝行(丸山智己)の離婚協議が始まった。相手弁護士の立原(黒坂真美)は、本庄(中井貴一)の汚いやり方を非難する。一方、直人(三浦貴大)が海外に移ることに。別れを惜しみ佳奈子(松下由樹)と3人で食事する本庄は、会話に出てきた亮介(正垣湊都)の話題すら分からなくなっている自分にがくぜんとする。 だんだん、おかしくなる時間が多くなる本庄。妻や餅妻や部下がかばっているが・・・ 本人が1番怖いんだろうなぁ。 ★★★
2018年12月19日
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二宮(泉澤祐希)と初花(今田美桜)が本庄(中井貴一)の病気に気付き始めた中、桜庭記念病院からの次の依頼が来る。それは孝行(丸山智己)の離婚問題。妻へのDVを記事にされた孝行だったが、慰謝料に要求されている別荘も息子の親権も手放す気はない。本庄は交渉を有利に運ぶため妻の不倫写真をでっち上げる。 部下が病気に気づきました。妻も知っています。その上で、本庄に協力している、 上司が気づきはじめましたね。嫌な上司・・・ ★★★★
2018年12月19日
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神部君と食堂の娘は何事もなくて良かったです。神部君はタカちゃんが日本一。恋は盲目ね。萬平さんは刑務所の労働である男に知り合います。彼がこの先、関わってくるのかな。そして、一難去ってまた一難・・・また橋爪功出るかなぁ。 ★★★
2018年12月19日
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wowowプライム1/4(金) 深夜0:502008年。役者を志したひとりの青年・神林イサム(井上芳雄)が小劇場演劇の本番当日、何者かに刺殺された。当時、通り魔事件と思われたが、凶器が見つからず迷宮入りした。そして現在、凶器と思われる包丁が舞台で使用予定だった棚の中から発見された。包丁からは複数の指紋が検出され、劇団員全員に容疑が掛けられた。百合たちは再捜査を開始したが、嫉妬と欲望にまみれた嘘が次々と浮かび上がり、捜査は困難に陥る。 人のねたみそねみは怖いもの。それにしても、あそこに音が行くこと、みんな知っている でしょうにねぇ。それにしても、女優は怖かった・・・ ★★
2018年12月18日
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wowowプライム1/4(金) 深夜0:00本木が若かりしころ初めて逮捕した暴力団の構成員・金村敦(奥田瑛二)が30年ぶりに出所し、本木のもとへあいさつに訪れる。1988年、バブル景気がピークだったころ、暴力団の抗争で敵の幹部を殺害した金村は塀の中へ。そんな金村には心から愛した女、クラブ歌手の進藤マリア(水崎綾女)がいたが、彼が服役中だった1995年に何者かに殺害され未解決事件となっていた。本木は金村のことを案じ、再捜査に乗り出すが……。 暴力団・・・一昔前のものと今のとはだいぶ違うのでしょうね。 それにしても、毎回のゲストが豪華です。 ★★
2018年12月18日
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wowowプライム1/3(木) 深夜3:20捜査一課に銀行強盗が発生したとの連絡が入る。犯行に使われた拳銃の銃弾は、2004年に未解決事件となった、四葉銀行での銀行強盗殺人事件で使われたものと線条痕が一致。当時の被害者は銀行員の廣瀬亜紀(平岩紙)。本件も14年前と同じく3人での犯行だったとの情報を得て、百合たちは再捜査へ。被害者の後輩行員(松本若菜)に話を聞くと、当時融資を相談しに来た荻野朔太郎(田中圭)という男の存在が浮かび上がり……。 2回もの銀行強盗が未解決なんて言うのがあり得ないと思うのですが・・・ 田中圭さん、どんなに悪役しても優しげなんだよなぁ。 ★★
2018年12月18日
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実家の2階で宅弁を営む弁護士・渡会美帆(真木よう子)のもとに、依頼人の主婦・朋美(仲里依紗)が現れる。彼女のSNS はタレント並みのフォロワー数を誇っていたが、自分に冷淡だったマンション業者のモデルルームが火災にあった映像をSNS 発信したことで、「拡散を狙った自作自演の放火では?」と疑われ、一気に炎上したのだ…。 真木よう子さんと仲里依紗さん。どちらも好き。物語としてはちゃんと成り立ちつつも 物足りなさはありました。みんなさみいい。でも、ネットはそれを埋めてくれる。 ★★★
2018年12月18日
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2018年本屋大賞受賞後第一作! 美術教師の美穂には、有名人になった教え子がいる。彼の名は高輪佑。国民的アイドルグループの一員だ。しかし、美穂が覚えている小学校時代の彼は、おとなしくて地味な生徒だった――ある特別な思い出を除いて。今日、TV番組の収録で佑が美穂の働く小学校を訪れる。久しぶりの再会が彼女にもたらすものとは。 久しぶりにさくさくと読める面白い本でした。内容は・・・共感。そして恐怖。 ★★★★★
2018年12月18日
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東弁護士が提案してそれを実行することを決めた萬平さん。そうね、それが良いわ。 ★★
2018年12月18日
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父・省吾(久保晶)が殺人容疑で捕まり、複雑な思いで本庄(中井貴一)は弁護を申し出る。警察署に出向き、亮介(正垣湊都)の事故捜査を打ち切った因縁の刑事・三上(大西武志)が担当だと知る。省吾を救うには送検までの48時間以内に新証拠を見つけなければならない。無理をする本庄に、度々病気の症状が現れる。 そうか。無理をしたからか。母親から預かった父親の下着をその直後に 忘れたり、靴下を右左違うのを穿いたり。。。。時間はもう残されてないわね。 ★★★
2018年12月18日
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