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荒木飛呂彦原作の「岸辺露伴は動かない」シリーズをドラマ化した第3話。露伴(高橋一生)は、京香(飯豊まりえ)から恋人で写真家の平井太郎(中村倫也)の記憶喪失を“催眠術”で探って欲しいと頼まれる。京香が、露伴に太郎を紹介していると、バギーに女の子を乗せた片平真依(瀧内公美)が通りかかる。あぁ、そうだった。と思いながら見ていました。3話目も最高でした。 ★★★★★
2021年12月31日
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荒木飛呂彦原作の「岸辺露伴は動かない」シリーズをドラマ化した第2話。露伴(高橋一生)は、同業の漫画家・志士十五(森山未來)から使用禁止の言葉「くしゃがら」について奇妙な相談を受ける。ネットにも辞書にもなく、使ってはいけないという言葉の意味が知りたい十五は「好奇心」の魔物にむしばまれる。2話目もめちゃくちゃ面白かったわ。岸辺露伴!かっこいい!くしゃがら・・・怖い! ★★★★★
2021年12月31日
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荒木飛呂彦原作の「岸辺露伴は動かない」シリーズをドラマ化した第1話。見詰める相手を「本」にし、生い立ちや秘密を知り、さらに書き込みで指示を与える特殊能力を持つ漫画家・露伴(高橋一生)が、人知を超えた事件に挑む姿を描く。露伴は大富豪ばかりが住む「富豪村」を訪れ、マナーに関する奇妙な試験を受ける。1年前に放送されてめちゃくちゃ面白かった~。また続きが放送されるから再放送あったので見ました。最高に面白いわ。 ★★★★★
2021年12月31日
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食堂の準備は着々と進んでいます。正太夫が張り切って手伝っています。北川さんは出所して、つやに会いに行きました。自分はアメリカではなく刑務所にいたのだと告白。つやに心配させまいとの嘘だったのね。雄太はレギュラーになれないなら野球やめると言います。亡くなったお父ちゃんの言いつけに従い、直球しか投げないから外されそうなのです。純ちゃんは慰めます。北川が、アメリカに行くので純ちゃんたちに挨拶に来ました。速水に元気だと伝えてもらいたいために精一杯の笑顔を見せる純子がいじらしいわ。 ★★★★
2021年12月31日
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コンビニに勤める理紗(東加奈子)は、夫からのDVに苦しんでいた。彼女は娘に、「もしもパパが来たらカウンターに隠れなさい」と言ったまま失踪。それから12年後、鳥獣保護区の森から理紗の首なし死体が見つかる。さらに同じ場所で8体の首なし死体が発見され、前代未聞の事件に百合(吉田羊)らの緊張が高まる。この事件は未解決・・・・容疑者にはスキがなかったですね。また、続きがあるのでしょう。 ★★★
2021年12月30日
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菜穂(高畑充希)に出生の秘密を明かされた上、一方的に絶縁された一輝(風間俊介)。菜穂を取り戻さんとする執着心はいつしか狂った対抗心と変わっていき、一輝を無謀な策へと駆り立てる。一方、菜穂は京都で生きていくための準備を整え、過去を乗り越え照山(松重豊)の束縛から決別しようとする樹(SUMIRE)を待つ。最後にすべての謎が解けました。暗いドラマでしたねぇ。 ★★★
2021年12月30日
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21年前に横浜で刺殺された神戸地方検察庁の検事・西尾(筒井道隆)の妻が、本木(三浦友和)の元を訪ねる。西尾は当時、震災の復興ボランティアをしていた女子大学生が、避難所で暮らす不良少年に殺された事件を担当していた。そして、今になって横領の容疑を掛けられたという。百合(吉田羊)は事件を調べ始める。ここにも、中村倫也登場。ブレーク前ですね。それにしても、悲劇。西尾、正義の人でしたのに。 ★★★
2021年12月30日
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残業後、咲子(桜井日奈子)はかえで(岡崎紗絵)を食事に誘うが、かえでは家族と予定があると断る。咲子は一人で飲食店が並ぶ通りに出ると、隠れ家的なバーを見つける。バーデビューしようと入店した咲子だったが、店内は名前も知らないお酒ばかりで緊張してしまう。そんな咲子にマスターが優しく声を掛ける。カクテル2杯で5000円!高い!でも、感じが良いマスターでしたね。お祖母ちゃんから送られてきたタケノコ。咲子はお料理うまいなぁ。その上に、馬刺し!美味しう。で、大食い! ★★★
2021年12月30日
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1年前にアパートの窓から転落し、昏睡状態に陥っていたひとみ(仲里依紗)が目を覚ます。現場の様子やアパートから男が駆け出していったという目撃証言から強盗による犯行の線で捜査が進んでいたが、進展しないまま事件は未解決になっていた。しかし、ひとみが目覚めたことで、百合(吉田羊)らは捜査を再開する。哀しい事件でしたね。母親の勘違い。せめて、声かけてほしかっつた。外国人の彼に・・・・ ★★★
2021年12月30日
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世界的に大ヒットした海外ドラマ「コールドケース」の日本版。ある日、神奈川県警・捜査一課の刑事、百合(吉田羊)の元を外国人女性が訪ね、’96年の変死事件について証言する。百合は課長代理の本木(三浦友和)、立川(滝藤賢一)、金子(光石研)、高木(永山絢斗)と共に、新たな証拠を求め捜査を始める。2016年に放送されたドラマ。アメリカ版が大好きですが、雰囲気はありますね。一話目のゲストに吉沢亮君!それだけで見る価値あり。 ★★★★
2021年12月30日
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すっかり冷めてしまった銀行員と美術商の夫婦。妻が夫の上司と不倫してしまう一方、夫も同窓生の前妻と関係している。そんなダブル不倫夫婦の行方を、イ・ナラたち美しき女優陣の体当たり演技で描く官能ドラマ。2019年公開の韓国映画。あちゃこちゃで不倫してるわ~。何故、夫婦仲が戻ったのか・・・わからないわ。 ★
2021年12月30日
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純子は速見の事で心がいっぱいです。でも、速水から電報がきて、純ちゃんは胸がいっぱい。昭と雄太と一緒に大阪駅に会いに行きます。でも、時間がありません。短い時間しかないのに、昭と雄太が話していて純ちゃん、あまり話せなかったなぁ・・・でも、5分しかないのに、東京から来てくれた速水の好意に純ちゃんは満足してます。 ★★★★
2021年12月30日
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瑞穂(平手友梨奈)と有力馬主・月柴(池内博之)の間でいさかいが起き、馬を引き上げられ、厩舎は存続の危機に至る。「もう終わりだ」と嘆く光司(中村蒼)だったが、諦めない瑞穂の強い姿勢に、心を動かされ、一念発起し新たな馬を探す。そこで瑞穂は、虐待され傷付いた馬・フィッシュアイズと出合う。光司と瑞穂の熱い思いによって厩務員たちも一丸となってゆく。ベタだけど、やはりこういうドラマは見てて気持ちいい。剛力彩芽さんも出てた~!平手友梨奈ちゃん、可愛かったわ。 ★★★★★
2021年12月29日
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居場所を無くした少女が騎手の夢に挑み続ける姿を描く。新人女性騎手、芦原瑞穂(平手友梨奈)は、プロデビューするものの成績は上がらず苦しんでいた。そんな瑞穂のことを、今にもつぶれそうな地方競馬の鈴田競馬場の緑川厩舎が迎え入れる。そこには、やる気のない調教師・緑川光司(中村蒼)や、心を閉ざした失声症の厩務員・木崎誠(板垣李光人)らがいた。最悪の状態から、だんだん良くなる。最初は冷たかった人たちが心を許してくれて瑞穂を受け入れてくれた・・・そして・・・魚の目をした暴れ馬。後編楽しみ~。 ★★★★
2021年12月29日
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美咲(石原さとみ)が不治の病だと知った葉月(松下奈緒)は、再び一緒に暮らし美咲の世話を焼いていた。一方、美咲が永人(岩田剛典)からのプロポーズの返事に迷っている中、永人の父から猛反対される。すると、美咲は自分が永人のためにできることは何かと考え始める。そんな中、葉月は美咲のためにある計画を始めることに。うんうん、これ以上ないくらいの素敵な終わり方。最後に美咲が現れるまでは・・・ヒヤッとしたけど。 ★★★★★
2021年12月29日
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おなかの子が女の子と分かった美咲(石原さとみ)は、葉月(松下奈緒)から再び一緒に住もうと持ち掛けられる。一方、葉月はウエディングドレスの展示会で、デザイナーにスカウトされる。そんな中、永人(岩田剛典)のスケートボードの大会で、宗一郎(田辺誠一)が階段から転落。美咲は宗一郎に付き添い、病院へ向かう。すべてがいい方向に向かっていて、ハッピーな回でした。次が最終回!お願いしますよ。幸せな最後に。 ★★★★★
2021年12月29日
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純子は昭と雄太が野球の試合の話をしている時に、新聞で速水の動向を読みながら切なくなっています。速水と気まずい別れをしたから。そんな時にアメリカから手紙が届きました。日本に来る前に出したと言っていた手紙です。それは純子に会えるというラブレターでした。校長先生が村から会いに来てくれました。今は校長先生を辞めて、大阪の出版社に就職するために大阪に出てきたのです。純子は好調に速水のことを相談します。校長は手紙を出すようにと勧めます。純子は手紙を書きました・・・・ ★★★★
2021年12月29日
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片桐(山崎樹範)から怜子(山下美月)に関する話を聞いた雅也(濱田岳)は、慌てて怜子の部屋へ向かう。突然の訪問に驚く怜子は、雅也の様子に驚く。そして、怜子は雅也にある事実を告げ、「答えを聞かせてほしい」と迫る。一方、雅也と距離を置くためにホテル暮らしをしていた麗(小西真奈美)もある行動に出る。丸く収まりましたね。怜子さん、魅力的でしたからね。惹かれてもしょうがないわね。 ★★★
2021年12月28日
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菜穂(高畑充希)は蚊帳の外に追いやられ、無理やり決まった自身の美術館閉館と、照山(松重豊)の狂気的なほどの樹(SUMIRE)への束縛に対し、周囲の人々の理解と助力を得て大胆な策に打って出る。一方、さまざまな感情と思惑を抱いて菜穂との復縁を焦る一輝(風間俊介)は、菜穂に衝撃的な事実を告げられる。菜穂は静かに自分の中ですべてを知りながら生きていたのがわかりました。高畑充希さん、こんな役もできるのね。 ★★★
2021年12月28日
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モネの「睡蓮」を巡る裏切りに遭った菜穂(高畑充希)を奮い立たせたのは、新たなすみかを与えた亡き祖父の知己の書道家・鷹野(梶芽衣子)と、樹(SUMIRE)が新たに描いた絵だった。菜穂はその絵を意外な形でお披露目する。一方、菜穂との隔絶に心を痛める一輝(風間俊介)に、美術館経営に絡む知らせが届く。松重豊・・・今回は悪役だ~。菜穂・・・おなかの子供が気味が悪かったけれど少しずつ受け入れられるようになった・・・子供育てられるの? ★★
2021年12月28日
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菜穂(高畑充希)は心をとらわれ話すこともできない樹(SUMIRE)からの訴えに、師匠で京都画壇の大家・照山(松重豊)との因縁を感じる。さらに事情通の記者・木戸(マキタスポーツ)から、樹の生い立ちにまつわるうわさを聞く。一方、経営する画廊が倒産の危機にひんした一輝(風間俊介)らはある行動を起こす。風間俊介、今までになく大人の役~。それにしても暗いなぁ。 ★★
2021年12月28日
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高熱で倒れた美咲(石原さとみ)は永人(岩田剛典)の看病によって回復するが、医師から厳重注意を受ける。体の不調を葉月(松下奈緒)に知られたくない美咲は、旅に出るとうそをつき、永人の家に居候することに。一方、葉月は置き手紙だけを残していなくなった美咲を心配しながらも、就職活動に追われていた。泣ける回でした。お姉ちゃんを幸せにする・・・・ ★★★★★
2021年12月28日
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原田マハによる美術小説を高畑充希主演でドラマ化。美術館の副館長を務める菜穂(高畑)は、老舗画廊3代目の夫・一輝(風間俊介)との子を身ごもり、母・克子(森口瑤子)の計らいで京都に滞在していた。慣れない地で過ごす中、立ち寄った美濃山(松尾貴史)の画廊で、1枚の無名画家の絵に心を打ち抜かれる。原田マハ好きだけど、美術関連の本は読んでいません。ミステリーがらみで、地味な始まりだけど興味をそそられます。 ★★★
2021年12月28日
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昭和10年、1月。糸子と勝とおばあちゃんの3人暮らしは板についてきた。勝は紳士服の仕事をしています。糸子はお祖母ちゃんから、夫婦としての生活について説教されています。仕事仲間にしか見えないから。でも、勝は今の生活に不満のようには見えません。しばらくするとお店も大きくなり、ぬい子も雇っています。お父ちゃんは、店を調子に乗って大きくするなと糸子は妊娠中。糸子は仕事がしたいみたい。子育てより。赤ちゃん誕生。可愛い。お祖母ちゃんもお母ちゃんも泣いてる。糸子も子供が可愛くて仕方ない。お父ちゃんはそれ以上に夢中。糸子に仕事せい。昼間は自分が面倒みる。という始末。昭和12年9月。もうゆうこはクビも座っています。優しいお母さんの顔している糸子。勘助に赤紙! ★★★★★
2021年12月28日
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チャンネル間違えたかと思いました。笑。松重豊がただの斬られ役って!(笑)劇中劇も楽しかったわ。るいは片桐と恋するのかしら。出した服の中にお誘いのメモ。おしゃれして出かけるるい。二人で映画。食事に誘われたのに断るるい。喜んでいたら、風が吹いて額の傷を片桐に見られた。微妙な顔したわ。片桐。断って走り去るるい。また転んだ。一人で入ったお店。バンドでトランペット吹いてるのがオダギリジョー!わお! ★★★★
2021年12月28日
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阪急今津線の車両内。白いドレスを着て結婚式の引き出物を抱えた女性(中谷美紀)に、見知らぬ老女が声を掛ける。一方、暴れる彼氏を前に動揺する若い女性(戸田恵梨香)。降りる彼を追う彼女にもまた、老女が声を掛けるのだった。2011年公開の日本映画。大好きな映画です。3回目に久しぶりで見ます。いきなり、鈴木亮平。婚約破棄した相手の役で出てたんだ・・・まだ有名になる前ね。中谷美紀さん、宮本信子さん。小さい芦田愛菜ちゃん。有村架純!戸田恵梨香。玉山鉄二。南果歩さん。相武紗季!勝地涼。谷村美月。それに大杉漣さん!なんて豪華なキャスト・・・そして、暖かさに涙が出る・・・素晴らしい映画でした。本当に素晴らしい映画。 ★★★★★
2021年12月28日
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篤斗(小林優仁)の事情聴取の2日前。「至上の時」に、キウンクエ蔵前というマンションの住人たちが忘年会のためやってきた。盛り上がる久住(袴田吉彦)や尾野(奈緒)らは、世間を騒がせている炊飯器失踪事件の話題になると、事件について推理を始める。そこに、瑞穂(芳根京子)と一星(佐野勇斗)が来店し、一同はざわつく。「あなたの番です」の宣伝だわ~。でも、面白かったわ~~~! ★★★★
2021年12月27日
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渋沢栄一(吉沢亮)が時代に翻弄され、挫折を繰り返しながらも未来を切り開いていく物語が終焉。老年になっても走り続ける栄一は、アメリカ国内で日本人排斥運動が強まることに心を痛めていた。その後、ワシントンの軍縮会議に合わせて再び渡米。悪化した日米関係の改善に尽力する。そんな折、関東大震災が発生し、周囲の心配をよそに救援の最前線に立つ。近代史がよくわかり素敵な大河ドラマでした。吉沢亮に乾杯です! ★★★★★
2021年12月27日
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膝をやられて倒れていた糸子を負ぶって奈津は医者を捜して回ります。糸子を連れてきた奈津。重かったのでしょう。「ブタ!」馬子にも衣裳。ふたにも晴れ着。猿にも化粧。婚礼衣装を家に忘れてきた糸子に自分が着れなかった衣裳を貸した奈津の言葉に大笑い。会場は酔っ払いで大騒ぎ。着物が違うことにはみんな騒がず遅れたことにも文句を言わない。自分の幸せに涙ぐむ糸子。次の日、川本が寝ているのを見て川本を思い出した糸子。納品は川本が行ってくれました。でも、川本が家にいることになじめない糸子。なかなかちゃんとした夫婦にはなれませんでした。川本は良い人。上機嫌な人。男してはどうかしら・・・ ★★★★★
2021年12月27日
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るいはクリーニングの仕事が好き。風間俊介さん登場。るいはお客さんの出した衣類でいろいろ想像するのが好きみたい。でも、嫌なお客さんもいます。それを助けてくれた・・・・え?風間俊介なの?オダギリジョーじゃなくて?安子の時ほど面白くないわ。スピード感ね。 ★★
2021年12月27日
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美咲(石原さとみ)は、宗一郎(田辺誠一)におなかの子のDNA鑑定を受けてほしいと言われる。一方、葉月(松下奈緒)は陽平(平山浩行)からのプロポーズに悩んでいた。妊娠しにくい体質のせいで悩んでいると考えた美咲は、葉月の体質改善に協力する。そんな中、葉月は美咲が妊娠していると宗一郎から告げられる。葉月は美咲の妊娠をとても喜びました。優しいお姉さん。でも・・・美咲が苦しんでる。赤ちゃん大丈夫? ★★★★
2021年12月27日
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衝突事故に巻き込まれたキャシーは病院で緊急手術を受け、キャシーの代わりにサニーが事件解決に向けて指揮を執ることに。既に自白したフィオナや目撃者たちの供述をもとにラムを問い詰めるが、ウォルシュの殺害を否認される。また、ラムの殺害現場を目撃したことから彼に密輸の協力を強要したのではないかとディーンを問い詰めるが……。そのころ、キャシーの回復を祈ってマーティンやジョン、アダムが病院に付き添っていた。真実は明らかになりました。ただの痴話喧嘩ではなかった・・・・面白かった。しかし・・・キャシーが事故死。もうこのシリーズは最後なのね。 ★★★★★
2021年12月27日
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美咲(石原さとみ)は、永人(岩田剛典)と病院の “両親学校” に参加。一方、葉月(松下奈緒)と陽平(平山浩行)はデートすることに。デートに着ていく服を美咲に選んでもらった葉月は、美咲のセンスに驚き、アパレルの仕事を勧める。その後、美咲と葉月は七重(片平なぎさ)を連れ、永人と陽平も誘い温泉旅行へ行く。そうだったのね。美咲病気だった・・・・陽平は最後に美月にプロポーズ・・・・それにしても、父親の死因。お使いを頼んだのは美月だった・・・つらいね。 ★★★★
2021年12月26日
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善輔(舘ひろし)は、家出した庄司(田中偉登)を捜し出し、話を聞く。庄司は、父に反対されても介護施設の仕事は辞めたくない、通信制の高校に行きたいと言い、善輔は庄司の熱意やストレスを抱えていることを知る。一方、善輔の娘の美晴(蓮佛美沙子)が働く週刊アトラスは、結子(浅丘ルリ子)への直撃取材をもくろむ。刑を終えても、本人は罪を償ったと思っても被害者はそうじゃないでしょうね。一生忘れられないでしょうね。 ★★★
2021年12月26日
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宗一郎(田辺誠一)は、美咲(石原さとみ)が妊娠していることに気付き、誰の子供なのかと問い詰める。美咲は、永人(岩田剛典)の子だとうそをつき、偶然そこへ帰ってきた永人にキスをする。一方、葉月(松下奈緒)は宗一郎に好きな人がいると勘付き、宗一郎を諦めようとするが、陽平(平山浩行)は諦めるなと励ます。宗一郎から来たメールを消すなんて、葉月もとんでもないことするわ。そんなキャラではないのに・・・・はちはゲイじゃないとばれたけど、親友になろうということに。とにかく、美咲可愛い! ★★★★
2021年12月26日
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美咲(石原さとみ)は仕事帰り、何者かの視線を感じるように。一方、葉月(松下奈緒)は、宗一郎(田辺誠一)に会い、自分の気持ちを確信。和子(森カンナ)に宗一郎への思いを打ち明ける。浮かれた葉月を、七重(片平なぎさ)は非難するが、葉月は七重に自分の考えを伝える。そんな中、葉月の口座から大金がなくなる。美咲の母子手帳、よりにもよって宗一郎が見つけた!葉月の気持ちは空振りだ~。 ★★★★
2021年12月26日
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縁談がまとまっても仕事一筋の糸子。無理がたたってひざを痛めます。糸子は看護師の制服を受注します。納期は祝言の日。糸子は膝が痛くてなかなか仕事が進みません。祝言のために、神戸のお祖母ちゃんが素晴らしい着物を作ってくれましたが、祝言の日も糸子はミシン踏んでいます。祝言になかなか来ない糸子。みんな待っています。糸子抜きで祝言をあげようとお父ちゃん。奈津は怒って迎えに行きます。そこで、奈津が見たのは・・・・倒れている糸子。 ★★★★
2021年12月26日
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復讐か、赦しか。揺れるままに佐伯がたどり着いた現在の榎木(波岡一喜)は、余命いくばくもない病床にあった。佐伯の正体を知っても、悪党のまま死ぬことを覚悟している榎木からは、謝罪も後悔の言葉もない。どうすれば自分は、犯罪被害者や遺族は救われるというのか? 悪党はしょせん、悪党のままなのか? さまよう佐伯は、図らずも榎木への復讐を果たせる、ある究極の手段を手に入れる。榎木の最期に佐伯が取った行動とは!?とてもいい終わり方でした。終わりは大事ね。 ★★★★★
2021年12月26日
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キャシーは父親のマーティンを訪ねるが、玄関先でジェニーに止められて激怒する。出てきたマーティンに冷たく追い払われ、プライベートでも仕事でも心労を重ねていくキャシー。そんな中、ウォルシュとラムが乱闘事件を起こしたパブの店主が見つかり、当時のことを証言する。また、ウォルシュの遺体発見の3日後にラムとディーンが会っていた可能性があることや、リズとフィオナが一緒に住んでいた当時の秘密が次々と判明し……。4人は覚悟を決めたようです。供述を始めました。ところが・・・最後に・・・キャシー大丈夫? ★★★★★
2021年12月26日
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トウコ(原田知世)はスナックキズツキを休み、父親の法事のため帰省する。母親と共にかつて父親が営んでいた洋食店に足を踏み入れる。するとトウコは、店の片隅に漫画家だった頃に手掛けた自分の作品が置かれているのを目にする。トウコが父親との思い出に浸っていると、一人の少女がやって来る。トウコさんの漫画家の過去を知りました。原田知世さんにしかできない優しい物語でしたね。 ★★★
2021年12月25日
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暴行により重傷を負った冬美(はるかの本名)。佐伯は深く後悔し、かえって冬美を愛するようになるが、冬美にも殺された姉に重なる厳しい過去があったことを知る。怒りをひきずったままでは人を幸せにできない。そんな思いを抱え一時帰郷した佐伯は再会した父(益岡徹)から思わぬ言葉を掛けられる。田所と寺田の緊張関係は破滅的な展開を迎えるが、木暮から残る主犯格・榎木の消息を知らされた佐伯は最後の試練に向き合うことに。見てて胸が痛くなる。幸せにはなれないのだろうか・・・佐伯。 ★★★★
2021年12月25日
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新たな調査依頼で事務所を訪れた鈴本(柄本明)は、過去に3人の仇の主犯格・榎木の姉の3人の仇のひとり・寺田(山中崇)が現われ、商売が順調な田所を、過去をバラすとゆすり始める。佐伯は2人の行動を深く把握するため、自分を慕うはるかを使って寺田の部屋に盗聴器を仕掛けるが、佐伯が最も聞いてはならない「あるもの」を聞いてしまい、はるかの身も危険にさらすこと弁護を担当していた弁護士であることが分かる。依頼に来た弁護士の鈴本は姉の事件の弁護士だった。しかし、彼の娘もまた、そのあと、被害者となっていた。弁護士って・・・昔から思う。いるの? ★★★★
2021年12月25日
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糸子の店に、神戸のおじいちゃんがやって来ます。何故か、お父ちゃんも一緒に。仲が悪い二人が。二人の話は川本と結婚するように。ということでした。お祖母ちゃんも大賛成の様で、3人が口をそろえて勧めます。気が進まない糸子は八重子に話を聞いてもらいます。八重子は無理やり結婚させられたけれど本当に良かった。と聞かされます。お母ちゃんには早々と「おめでとう、お母ちゃん、うれしいわ」などと言われて、「おおきに」と言ってしまう糸子。あっという間に決まりました。縁談。なるほど、恋愛結婚じゃなかったのね。忘れてたわ。 ★★★★
2021年12月25日
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被害者のウォルシュが失踪の3週間前に警察学校近くのパブで暴行事件を起こしていたことが判明。記録にはケンカの相手がアジア系男性とあるだけで逮捕もされていない。それに関わったのがラムや同期たちと推測される中、性格も育ちも違う彼ら4人には、警察学校の卒業パレードにゲストが誰も来なかったという共通点があったということが分かる。その後、ウォルシュの兄クライヴが、弟を追う5人を見たと証言するが……。色々なことがわかってきました。30年前の事件で・・・・・兄が目撃したこと・・・・決定的。 ★★★★★
2021年12月25日
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48時間以内にフォガティが単独犯ではない証拠を見つけ出さなければ、現役警察官を含む容疑者4人の捜査は打ち切られることに。キャシーたちは4人のつながりと遺体の残りの発見に向け奔走。だが本部長昇進が内定したリズにはうまくかわされ、チャリティー・イベントを成功させたディーンにも記憶がないとはぐらかされる。そんな中、被害者マシュー・ウォルシュが2人の男に追われていたという目撃証言を得て……。4人たちへの聞き込みが始まる。少しずつ何かがわかってくる。遺体の残りが見つかる・・・・・面白くなってきた。 ★★★★★
2021年12月25日
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キャシーたちは、すでに死亡している容疑者フォガティが飲酒運転で捕まったときの同乗者4人を捜すことに。当時の捜査ファイルはずさんだったが、交通違反ファイルから4人が警察学校の同期だったことを突き止める。アジア系のラムは風紀取締課の警部、ディーンとフィオナは卒業後に警察を退職、リズは近く警察本部長への任命が噂される副本部長だった。キャシーはやりにくいこの事件を粛々と処理すると宣言するが……。30年前の事件、それにかかわっていた人間が明らかに・・・彼らは今、それを知り動揺しています。何が起きたのか・・・・・ ★★★★
2021年12月25日
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廃棄物処理場で頭部と手のない遺体が発見され、サニーたちビショップ署のチームが捜査を始める。遺体は凍り付いており、腕にはサッカーチームのタトゥー、服のポケットにはチョコレート菓子“スニッカーズ”の旧商品名“マラソン”の包装紙が入っていた。そのころキャシーは、前の事件で受けた心の傷から退職を願い出るが、退職金が出る勤続30年に3カ月満たないことが分かり、気力を振り絞って最後の捜査に復帰する。シリーズ第4弾。前のお話しは忘れましたが、主役の顔は覚えてる。このシリーズが面白いのは確か。新米警察官5人・・・・彼らが今どうしているのか・・・ ★★★★
2021年12月25日
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アルコールに頼る日々を過ごしていたジョン・キャラハンは、自動車事故に遭い一命を取り留めるが、胸から下が麻痺し、車いす生活を余儀なくされる。絶望と苛立ちの中、ますます酒に溺れ、周囲とぶつかる自暴自棄な毎日。だが幾つかのきっかけから自分を憐れむことを止めた彼は、過去から自由になる強さを得ていく。そして、持ち前の辛辣なユーモアを発揮して不自由な手で風刺漫画を描き始める。人生を築き始めた彼のそばにはずっと、彼を好きでい続ける、かけがえのない人たちがいた・・・。59歳で他界した世界で一番皮肉屋な風刺漫画家の奇跡の実話。2018年公開のアメリカ映画。ロビン・ウイリアムスが構想を練っていたその遺志を引き継いでの映画化ということ。主役がロビンによく似ていてびっくり。車いすってあんなに早く動けるのね。 ★★★
2021年12月25日
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華道家元で新人国会議員の丸子(沢口靖子)が、よりよい国造りをしようと奮闘する。丸子は与党幹部・鶴崎(西岡徳馬)の要請を受け衆院選に出馬し、当選。ある朝、街頭で有権者にあいさつをしていた丸子は、少女から窃盗容疑で逮捕されたベトナム出身の父親を助けてほしいと訴えられ、その事件について調べる。去年放送された2時間ドラマのようです。ザ・沢口靖子。彼女みたいな美人の政治家現れないかしら。ドラマの内容は・・・・浅い。 ★★
2021年12月24日
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雄太が母親と対面。速水と純ちゃんが付き添い。日色ともゑさんが母親役。懐かしい。泣いて謝っても、雄太はただうつむいています。挙句に、もう帰ってもいい?と雄太。そんな雄太を怒って殴る速水・・・・・気まずい別れ。 ★★★
2021年12月24日
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