やっててよかった公文式
偶然、私もダンナも幼少時には公文式をやっており、
ゆーくんにも習わせていいなと考えています。
公文式の独自の教育方法、くどいまでの反復学習など、
学校の教材とは沿っていないので、学習塾のつもりだと
ちょっと違うな・・・と思う方も多いでしょう。
学習相当になかなか追いつけなかったり、
イライラすることも多いでしょうが、
そのヤマを越えると、なぜか楽しいと思えてきます。
停滞している人もあとちょっとがんばってみて!
ここでは家庭でできる公文式のドリルの紹介。
はじめて 2-4歳
はりきり 3-5歳
がんばり 4-6歳
覚えやすい順に、ひらがなの字形を学習しながら
「ことば」の書きの練習をくり返し「ことば」の習得を
はかっていきます。
初めて鉛筆をもつお子さまが、思うように鉛筆を動かす(運筆)力を つけていただきながら、集中力をたかめていきます。
きりえ
はさみやのりを使った遊びをとおして、手や指の
機能をたかめていきます。
正しい鉛筆の持ち方のために!