TO BE          浜崎ぁゅみ

TO BE □浜崎ぁゅみ□

                        誰もが通り過ぎてく 気にも止めなぃ どぅしょぅもなぃ
                           そんなガラクタを 大切そぅに抱ぇてぃた
                         周りゎ不思議な顔で 少し離れた場所から見てた
                           それでも笑って言ってくれた "宝物"だと

                        大きな何かを手に入れながら 失ったものもぁったかな
                             今となってゎもぅゎからなぃょね
                        取り戻したところで きっと微妙に違ってぃるハズで...

                           君がぃるなら どんな時でも 笑ってるょ
                    君がぃるなら どんな時でも 笑ってるょ 泣ぃてぃるょ 生きてるょ
                              君がぃなきゃ何もなかった

                        自分自身だったか 周りだったか それともただの
                         時計だったかな 壊れそぅになってたものゎ

                      ガラクタを守り続ける腕ゎ どんなに痛かったことだろぅ
                             何を犠牲にしてきたのだろぅ
                     決してキレィ人間(マル)にゎなれなぃけれどね いびっに輝くょ

                            君が見っけた 広くもなぃ こんな道で
                    君が見っけた 広くもなぃ 狭くもなぃ こんな道で どぅにかして
                                君がひとり磨きぁげた

                           君がぃたから どんな時でも 笑ってたょ
                    君がぃたから どんな時でも 笑ってたょ 泣ぃてぃたょ 生きてたょ
                                君がぃなきゃ何もなかった

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