☆センチメンタル☆

贈る詩

時計の針が二十四時をまわり

わずヵな荷物を持って走り出す

街を歩く人達みんな白黒に見えて

君の家へ向かう道だヶにハッキリ色がつく

ぉ金もなぃ時間もなぃヶれど

今日は君がこの世に生まれた日だヵら

今の僕に出来るたった一つの贈り物

君の心へこの唄が届きますよぅに

優しぃ笑顔曇らぬよぅに

この唄を贈ります

悲しぃ時 寂しぃ時もあるヶれど

君らしくぃてくれる事を願ぃながら

今の僕に出来るたった一つの贈り物

君の心へこの唄が届きますよぅに

優しい笑顔曇らなぃよぅに

この唄を贈ります

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