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えーと。悪い奴がいて、正義の味方がいて、カードがたくさんあって、5色のロボットがあって、合体して、やっつけて、メデタシメデタシ。小さなお友達にはそれだけで十分ですよね。ええ。玩具買ってー!カード買ってー!なりますね。ええ。メカも、動物っぽかったり、はたらくくるまだったり、とりあえず、小さいお子様が好きそうなものチョイスしときますんで。。。みたいな、やっつけ感バリバリ。なんか、ダジャレで無く(-_-メ)本当に内容も無いようで、小学生もあまり見ないような感じじゃないかな。ま、戦隊の正しい姿っちゃー姿なんだろうけど。正直つまんない。去年と比べちゃ超可哀想とは思うけど「新しい作品を考えて創る」という姿勢が全く感じられないのが非常に残念。今までのパターンを踏襲して、こ~んなかんじの出しときゃなんとかなるでしょ!みたいな姿勢が感じられて気に食わないな。この作品で一番目新しいのがやはり、グリーンレッド。レッドブルー。ですかね。それだけが目当てで見ますよ私。これは面白い。どうやら、ブルーが孤高のリーダー格っぽいので、そうなのか!と納得しちゃいましたが。いや、やはりブルーさんは群を抜いてお美しいですね。そしてレッドさんの動きからは目が離せない。「ただ飛ぶだけ」ってこと絶対ないよね、この人。変わった動きをするのが面白いです。ピンクは言わずもがな。キュートな匠の技が光ってます!!もうね信じられない。イエロー頑張ってください。ブラック…えーと。戦闘スタイルに統一性が無いみたいで、今まで培ったものすべてが発揮されると思って見ておればよろしいでしょうか。そして満を持してヴァンプ将軍お出ましです!!うふふ(*^_^*)いつかきっと、天使達と一緒に、さっと一品作ってくれると信じてますvv
2010年02月22日
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大河ドラマは子供の頃はよく見てたけど、最近のは見たり見なかったり。新撰組!とか、タッキーの義経とか、風林火山とかは面白かったなーと思います。そして、去年の「愛」が始まる頃からすでに大騒ぎの感のある福山龍馬。意表を突く龍馬で、なかなかに興味深いです。なんとも、繊細で優しい龍馬…。イメージ180度違う(^^;今はまだ青年時代で、これからがメインなので変わってくるのかもしれないけど。。。とにかく、毎週非常に楽しみに見ております。ただ、40の福山と20も年の差がある健君が、幼馴染ですって設定はけっこう苦しい感じです(^^;この龍馬伝で一番気に入ってるのが、あのすこし薄暗いまるで二色刷りみたいな画面の色味です。あんな画面のドラマって今まで無かったよなー…。クリアでない分、物凄いリアル。150年前が、何だか手に届く感じがして、物凄く気に入ってます。泥にまみれた汚い感じとか、埃まみれの髪とか、雑草の生い茂る屋敷とか、あばら家とか、畳も小さい昔のサイズ?着物もパリッとしてない感じが普段着そのもの。生き物や虫の鳴き声もうるさくていい。首筋の滲んだ汗で夏の蒸し暑さを感じる。薄暗い室内は、そうよ電気の無い時代に部屋の中が明るいはずがないんだと、初めて気付かせてくれました。今までの時代劇って、すごく明るくて綺麗だったけど、そんなはずはない訳で。読本の類は読んでないので、制作側がどう意図してるのか大変気になる所ですが、私は、とりあえずあの画面のリアルさがお気に入り。そしてBGMも良い音楽だと思います。いやー、久々にこれは1年見ちゃうかも。
2010年02月20日
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家族共用のパソコンなので、最近はもう常に子供たちに占領されてて、自分が使える時間が短くなってしまった。日記もなかなか書けないし(>_
2010年02月20日
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と、とりあえず…1年後の成長が恐ろしいくらいに楽しみだよ!!と大声で叫んでおきますよ天使たち!!(^^;せっかく「天使」ってんだから、しょっぱなは可愛いエンジェルウィング背負って天からヒラリヒラリと舞い降りてくるのかと、ちょっと楽しみだったけど、肩透かし…(^^;なんかフツーの登場でしたね。内容は・・・まあやっぱりごくごく普通な戦隊ですかね。特徴無しというか何というか。昭和に戻った?みたいな。今年は、一般市民と繋がるために、ギンガの時のように子供とその親と絡むんですね。それって少々メンドクサイというか。。。でもヴァンプ将軍は、超楽しみ!!ひぐちくんも出して下さい。そして変身アイテムが。。。カードかぁ。。。う~む(-_-メ)あの、カード差し込む奴がモアイにみえるんだけどなー。モアイが、ベーってして、その口にカード突っ込むみたいな。。。どうなのコレ?!カッコいいの?!(^^;やっぱりその点、書道で変身!があまりにカッコ良過ぎたので、残念な気が。という訳で、気になっていた変身後。いやもう、あの並びに涙が出る。。。レッドがちっこくて、まるっこいって斬新~~。。。そしてブルーとブラックが。。。美しすぎて見惚れちゃう。。。やはり変身後は匠の技が光るので非常にドキドキします!!全員のとりあえずの武器は銃ですか…ん~む(-_-メ)デザインはSPDの時のほうがカッコいい気がする。各々の武器とか服とか…なんかガオの時と同じ感じがする。天使系レッドって言うけど、そうでもないし。エンジェルウィングが一番似合うレッドといえばハリケンレッドでしょやっぱ!!なんだか、そんなこんなの1話で今後見続けるかどうかちょっと微妙かな。
2010年02月14日
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ついに最終回。とてもシンケンジャーらしくて、素晴らしい最終回だったと思います。内容的には「何度吹っ飛ばされても何度でも立ち上がってドウコクに立ち向かう侍達、そして最終的にドウコクを倒す!そしてそれぞれの旅立ち!」というのは分かってたけど、それをあの短い時間でどう見せるのか。最後の最後まで見どころ満載で、楽しかった!!ドウコク一の目を倒すまでに◎家臣たちが盾となってその身を守り、たった一度しか使えない姫ディスクで渾身の一撃を放つレッド!・・・・・でも、全然ダメ。◎姫ジイの作った「双」のディスクで、烈火大斬刀の二刀流で再びドウコクへ一撃を放つレッド!・・・・・でも、やっぱりダメ。◎かと思ったら、それは囮で、最後の切り札姫ディスクで止めを刺したのがなんとブルーさんでした!!!ええーーー!!止めはレッドじゃないのかよーーー!!みたいな(^^;いやもーブルーがカッコ良過ぎたし!!まさかの「ドウコク覚悟ー!!」ぐさぁー!!ですよ!!素敵素敵素敵ーーー超嬉しかったな!!まさか、水の侍なのに「火火火」のディスクを使いこなすとは思わないじゃんよ?!属性は関係ないの?!とつい突っ込んでしまったけど(^^;確かに丈瑠と同レベルの力持ってるのは彼でしょうけど・・・いやーちょっとビックリしたわー。そして二の目を倒すために、丈瑠の得意とする戦法ね。敵の懐に飛び込んで肉を切らせて骨を断つってやつ。そのための重装備だったのかと思うくらいに、どかーん!きゃー!どかーん!きゃー!と、追加折神達がどんどん吹っ飛んでいき、最終的にシンプルな侍合体でついに倒しました。突っ込むその前に、最期を覚悟したかのように微笑みと共に皆への感謝の言葉を伝える丈瑠にウルっと来たり、その言葉に驚きと喜びを表す5人にまたうるるときたり・・・。そして敵の最期も素晴らしい終わり方でした。そう、自分が死んでも悪は滅びないぞ!!って事で。シタリが生き残った訳だしね。これなら、「侍戦隊」シンケンジャーが終わっても「超侍戦隊」とか「新侍戦隊」とか「侍戦隊○○編」とかでいつでもシンケンジャーは帰ってこれるしー上手いねー。というか、すでに6月に番外編として再会できるそうで、凄く嬉しい限りですそれぞれの旅立ち…。良い最期です。でも皆ー流ちゃんの舞を皆最後まで見てあげないのは何故?!(^^;流ちゃんが舞ってる間に、お別れの言葉を言って奥座敷を立ち去る5人。そして最後に残った流ちゃんは、言葉無く。いつものごとく目と目で会話して丈瑠の許から去って行きました。かっこいいねー!(^◇^)vv感動的にお別れした5人ですが、な~んか千明は週一で志葉家にやってきて丈瑠と手合わせするような気がするよ!そして、大好きな黒子ちゃんのご飯をお腹いっぱい食べさせてもらって、週一だったのが、週二とか週三とか増えていって、気づいたらいつのまにか、志葉家の居候になってそうです(^^;そして、丈瑠を大学受験に巻き込んで一緒に受験だ!そして青春を謳歌するぜ!…だといいなー(^◇^)それにしても、丈瑠の本当の笑顔を最終回に初めて見た気がする。無表情から少しずつ穏やかな顔になってきて、でもどこか繕った顔してたのが、最期の最後でやっと本当の顔になる…戦隊史上初の難しい役どころだったように思いますが、とーりくんとてもお上手でした。お見事という他ありませんね。ああそれにしても、終わってしまったなー。久々に非常に面白い戦隊で、凄く楽しませて頂きました。細かな気になる点はありつつも、久々に「プロの仕事」を見せてもらったように思います。天晴れ!!
2010年02月07日
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