小説か?一話目・旅立ち


今どこにいるかって?。
もちろんエレベーターに閉じ込められている。
光「あつい~~死ぬ~。ああもうだめだ最後に好きなゲームやりたかった」
闇「あきらめるな~」
光「もうあつい」
俺はもう死ぬ?と思っていた。そんな時ヒーロー(闇)はエレベーターをこじ開けて俺をたすけてくれた。そのあと闇は俺と同じ学校の隣のクラスの人だとわかった。
光「すごいよな~闇は。今日から俺はあいつに師匠と名付けるよ」
友「何一人言言ってんだよ」
光「うわ、お前いたのかよお前存在感薄いし名前すらねえから忘れてた」
友「ひでーようわぁぁぁん」
光「だって名前のところが友なんだもんありえねえよ」
友「うわぁぁぁん」
キーンコーンカーンコーン
光「やっと学校終わったよ。ん?あれ闇師匠か?なにいそいでんだろ・・」
俺は必死においかけたしかし俺はいつのまにか変なところにいた
闇「いててててここはどこだ」
光「それ俺の台詞だろ!!」
闇「いや俺もここはどこかしらないもんで」
光「なんかあって2回目なのにやけに親しいな~~ま、いっか」
闇「ふぅ~~」
光「ん?なんだあれは?」

はいおしまい2話目からたぶんおもしろいよ


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