癒しを求めて

癒しを求めて

2006年10月25日
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カテゴリ: 雑談
生きてる意味がわからないときがある。みんなのほうが幸せそうで僕だけが不幸じゃないかと自問自答するときがある。まさに今がそうかもしれない。「何で人生がこんなにも不平等なんだ。なんかいいことないかな。」とか。中学のときも高校のときも僕は実際そんなことがあった。そんな時はみんなが心配になってくれてるのか励ましてくれたりしてくれるときもあったし先生も対応してくれたけど。本当に時々だけどそれは本気で心配してくれてるのかなとか思うときがある。自分より幸せに生きてる人がいると思うしそういう人が気休めに言ってくれてるんじゃないかと自暴自棄になってるときもある。今はだいぶ

精神的に成長してるからそんな考えはないけど。
僕もいつも感じてる。なぜか生きててもいいことないし自分の生きてる意味あるのかなとか、みんなの幸せ願ってるけど自分は不幸な感じがするときとか。心配しなくてもみんなは心配してくれていることが日記とかで言ってみたら気付く。

僕の回りにそんな人がいたら熱心に耳を傾けて本気以上で相談にのっている。僕がチャットで仲良くなった友達も実際そういうことがあった。中学の女の子だった。僕はメールでも電話でも本気で相談にのってあげた。そういう人の気持ちは今も昔も一番わかっているつもりだから。そして熱心に聞いてあげた結果今は高校生になって生き生きしてる。

僕は自分がそんなことがあったから人の話は熱心に聞いてあげる。今はいじめで問題になってる時代だし。

ごめん。まだ言いたいことあるけど次の日記に書くことにするね





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最終更新日  2006年10月25日 18時45分03秒
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