Mを学校へ送り出したあと、「朝からキルトだ」 と腕まくり(半そでだけれど) 思った途端 「メシ!」とくる息子たち。 食事中「味噌汁は?」 うーむ、やはり今日も食べるのか。男って味噌汁好きなのかしら。Mは味噌汁がなくても何も言わないが二人の息子は必ず汁物を要求。 (わかっていて作らない私も私だわね)
やっと針を持ち必死でキルト。今日はピースワークしたものをアップリケした部分へのキルティングだったので厚くて厚くて縫いにくく、針もフニャフニャ曲がってしまった。今までは土台と綿と裏の3枚しか重なっていない部分の地刺しばかりだったので手も慣れない。
しかも今日の針は緑の箱に40本入って525円の奴。(この説明で商品名を出さなくてもわかるかな。BEEの奴よ) これは短く細いので針目も細かく縫える。でもすぐ曲がる 先生お勧めキルト針なんだけれど、あまりの弱さに嫌がる人も多い。 私も今日は糸を2回分で針はポイって捨てる感じだった。決して私の力が強いわけではないと思うけれど…
世の中いろいろな種類の針が出ている。私はどれだって構わず、買い置きしてあった昔々の物まで使う。「おっコレは使いやすいじゃん」と思っても、それがどれだかわからず、また適当に買う。 先日まで使っていたキルト針、強くて結構使いやすかったんだけれどなあ、今になって思っても既に物も包装も捨ててしまったので探しようもない。
ちなみにアップリケやピースワーク、しつけとかは全てメリケン針の8号、9号で済ませるから迷うことはない。
布が厚いならアップダウンでやればいいんだけれど面倒。2メートルもあるキルト、一部の針目が大きくたって曲がってたってわかりゃしないわね。こういうところで鈍感力発揮
終わりました、作品展 2017年10月17日 コメント(2)
え~ん(´;ω;`) わーい\(^o^)/ 2017年10月04日
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