フラワーレメディの本

バッチフラワーレメディ関係の本


 
バッチフラワー入門
入門のための小冊子で価格も400円(税抜き)と安価のものですが、なかなか手に入りません。

中は殆ど活字で、24ページです。

内容は、フラワーレメディの始まりから、38種類のレメディについて、そのグループ、使い方などごくごく基本的なことが書かれていて、フラワーレメディってこういうものなんだ、とわかるような冊子になっています。

自分にピッタリあったレメディがこれで探せるかは、抱えている問題の深さにもよりますが、そのためにはこの下の 『バッチの花療法』 をおすすめいします。


 



 
『バッチの花療法』
ドイツで長年、フラワーレメディを処方してきた実践家シェファーさんが書いた本で世界中で翻訳され読まれています。

厚い本と活字ばかりですが、すごく簡単ではありませんが、初めてバッチを飲むという方でも、十分理解できるくらい、わかりやすく、具体的で、しかも、バッチ博士の考えをきちんと教えてくれる本です。

バッチの花療法を知って、損になることはないと思いますので、これからはじめよう、という人には、この本を強くお勧めします。


 



 
フラワーレメディーズウィズダム
バッチ博士は38種類のレメディを発見した翌年に亡くなっているため、書籍などは殆ど残っていないようです。

この本は、バッチ博士が書いた論文や、講演記録をまとめたもので、バッチ博士のレメディに関する考えが強く伝わってきます。

論文の訳文ということもあり、やや読みにくい言い回しも多いのですが、それ以上に、読んで欲しい本です。

フラワーレメディに全く興味がなかったとしても、この本は読んでほしい。

人が魂の生き方を全うするために必要なことがたくさん書かれています。

何か悩んでいる人はぜひ読んでみて。


 



 
「こんなふうにマイナス感情にさようなら」誰でも簡単、気軽にできるバッチ活用本
フラワーレメディを始めるのにいい一冊。バッチ博士の研究や生涯についても簡潔にまとめてあり、レメディの飲み方なども出ています。

レメディ選びに困ったときには悩み別の選び方もあります。

悩み別の選び方は、私はコレ!と100%納得できるのもがあるとは限らないし、ない方が多いかもしれません。

選ぶレメディを参考にしながら、レメディのプロフィールを読み返しながら決めるといいかもしれません。

>>レスキューレメディとのセットはこちら


 



 
教育CD&ワークブックセット
フラワーレメディを学びたいという人におすすめ。

問題を解きながら、レメディ一つ一つが理解できる本です。

このセットのCDは聞いたことがないので詳細は不明です。

本は売り切れている場合も多いです。



 











 


© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: