ゆーぱんに引き続き、あーぱんも水ぼうそうを発病しました。 そして、1週間たった昨日、小児科へ再受診・・・ すると・・・小児科の先生も驚かれるほど、重症化していると判明しました 病気知らずの我が家は、病気に対しての免疫が少ないので、 病状がどれほどのものか、よく分かりません。 しかし、明らかにゆーぱんの時とは症状が違いました あーぱんもゆーぱんも予防接種はやっていません。 でも、ゆーぱんは3日ほどでカサブタになりましたし、始終元気いっぱいでした。 あーぱんはと言えば・・・ 発症した翌日より高熱が3日続きました。 39.9度の熱!!!あーぱんは39度を超えたのは7歳にして初めてのこと。 さらに今までは最大2日で下がっていた熱が3日間も・・・ その後、水苞が破れて薬を塗るたびに激痛で大発狂 水苞の大きさも先生が驚くほどで、大きいものは5センチ大、ほとんどが2~3センチです。 跡に残りそうです 結局、未だ登校許可は下りず・・・月曜日に再受診です。 毎夜、痛みが夢に出てくるようで、うなされています 精神的にもかなり落ち込んでいる様子のあーぱんです。 体中にできた大きなカサブタが、乾燥肌に引っ張られロボットのような動きになるあーぱん 早く完治しますように・・・ さて、予防接種のついてですが、任意の予防接種は100%予防できません。 抗体はできないので、発病してしまうケースはあります。 ゆーぱんの幼稚園の先生も、先日、子供からうつって水ぼうそうを発病しました。 聞けば、子供の頃に予防接種していたようです。 また、クラス内でも接種したお子様たちも発病していました。 1度かかってしまえば抗体が出来て、かからないようですが、 予防接種で安心もできないようです。 子供の看病で移ってしまう場合もあるので、やはり小さいうちに発病した方が 良いのかもしれないと感じました。 大きくなるほど、重症化しやすくなりますね・・・ みなさまも、いろいろな流行病にはご注意くださいね。 励みになります。 ↑↑↑ HOME のページもご参照くださいね。 |