2005.01.09
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カテゴリ: 感想・感慨
電気製品の販売価格で、オープン価格と言うのはちょっと曲者だ。いつも割引している有名販売店の扱い製品をインターネットのページで見ていて、なるほど、こんなものかなと思っていたが、念のため、インターネット販売で、検索してみたら、ギョ!4割近く安いのが出ている。激安を謳い文句の店である。値があって、ないのがこのオープン価格だ。今や、インターネット販売も、数でこなすのであろうか、破格値の競争も熾烈に展開されている。ユーザーの動きも、この値の差で、どどっと、あっちに流れ、こっちに来るのであろう。まさに、価格破壊の市場ムードである。





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Last updated  2005.01.10 02:28:25 コメントを書く
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