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肩こりが頑固でね、休養しちゃった、まだ本調子ではないけど更新もしないとね、
※踏ん張れるか、渡辺行改担当相
「いまのやり方を維持することが公務員のモチベーション(やる気)を高めるというのは、国民から見たらチャンチャラおかしい、各省幹部と党は談合してるんじゃないか」
これは、天下り禁止を柱とした公務員制度改革案に取り組む、渡辺行改担当相の談話だけど、
片山虎之助参院幹事長が委員長を勤める自民党本部公務員制度改革委員会が猛反対、
「職員の適正を分っている省庁の斡旋は必要」「人材バンクが機能するのか」
などと言ってるって、
尾身財務相まで 「斡旋を全部禁止するには現実に合わず、国家の衰退につながる」
冬柴国交相も 「天下りと転職を混同している」
と異論、閣内からも公然と反対論が出ているそうです。
何で公務員をそんなに甘やかすのか、そんなに公務員って能力があるのか、
民間会社は無能力者しか居ないのか、 考えてみたって分るでしょう、
威張り腐った公務員上がりなんかより、会社のために知識を持って働いてきた人間がたくさん居るよねぇ、
公務員には定年が有って、それまでちゃんと働くことが保障されているんですよ、自分が居ると後輩のポストが無いって、、、格下げして明け渡しゃそれで済む話で、
実際の所、年金の権利がついて退職金を貰い、
民間へ天下って高い給料と退職金を貰い
公務員年金と厚生年金を高く貰って、後は悠々と暮らす筋書きが見え見えだよ、
そんな人間に手を貸さないと、国会の原稿一つ作れない代議士様が国民の代表なんだから、どこかおかしいと思わない???
安倍首相も 「私が判断したら従ってもらう」
といってるそうだから、
どこまで突っ張れるか、いや、頑張ってもらわないとならないんだよね。
・・・そろそろ腰砕けは無しにして下さいよ阿部さん・・・
※話はがらりと変わるけど、
森進一もフアンの人には申し訳ないけど、自分がまいた種だからネェ、
最初は「おふくろさん」は自分が歌ったからヒットしたんでしょって言ってたし、
作詞家川内康範氏が怒っていて、謝罪の場を作ったのに『ドタキャン』
その内何とかなるだろうと思っていたら、これが意外と難しくなって来た、
慌てて謝罪に出かけたら、今度は面会謝絶、青森まで出かけて謝ろうとしたけど、
86歳の頑固年寄り、言い出したらそう簡単にはひっくり返さないよ、
で、結局当分川内氏の歌は凍結にするんだってね、
≪おごる平家久しからず≫そんな感じじゃないカイ?
ン???目の錯覚か???