「だい」のひとりごと

「だい」のひとりごと

2008/02/24
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カテゴリ: いろいろ雑感!
  家内が飲んでいる薬、1ヶ月ほど前からまた増えています。

ボナロン  週1回飲む薬です。 骨粗鬆症治療薬だそうですが、毎週同じ曜日の朝に

  服用し、必ずコップ1杯の水で、噛まずに飲むこと、飲んだ後は30分は横にならず、

  水以外は飲食しないことだそうです。  詳しい説明 。 

  副作用が吐き気、便秘、下痢、胃痛、胃潰瘍、胃炎、胃不快感、食欲不振、貧血、頭痛等・・・

  薬の名前が ボナロン って・・・・森の戦士 「ボノロン」



   もう明日(25日・月)は、京都のに戻る日。  1週間って早いなぁ~!

  私の生活パターンを、家内のペースに合わせる間もなく、また入院です。

  明日、再入院して、 アボネックス 検査の 採血予定表  通り、上手く終わって

  本当の退院が、3月20日(木)以降ですが、 順調に行って欲しい! 

  心配なのは 多発性硬化症(MS) の再発。  どうか何もなく順調に行きますように!



===  ===  ===    ガジュマル    ===  ===  ===

がじゅまるガジュマル
ガジュマル  クワ科 フィクス属 (イチジク属)
  [別  名]・・・・・・・ガジュマロ、多幸の木、チャイニーズバンヤン。

  [名前の由来]・・・

ベンジャミンゴムと似た植物で、太い幹から小枝を出させた大鉢は、風格があります。
   また苗から育てた中小鉢も出回っています。自生地では樹高20mにもなる高木で、多数の
   気根を出し、垂れ下がった気根は地面に着くと支持根となり、たがいにからみ合って、
   巨大な幹に見えるようになります。 斑入りの品種もあります。


幸福をもたらす精霊が宿っている木とも言われているガジュマル。 その異様な姿形が、
   精霊(人)のように見えなくもない。 ガジュマルは、真っ赤な髪で子どもの姿をした
   キジムナーという精霊が棲むといわれています。


    ちなみに、「ガジュマル」 とは沖縄地方の呼び名です。
   沖縄県名護市には ヒンプン(屏風)ガジュマル と呼ばれる大木が目抜き通りの真ん中に
   あり、名物になっているそうです。 この屏風とは、門のところに建てて、中があけ広げに
   ならないようにするものという意味で、もともと魔よけだそうです。

   【ガジュマルの種類】
「ニンジン(人参)ガジュマル」 「センカクガジュマル」 「ゴールデンリーフ」
「アコウ」 「ベンジャミンゴム」 「インドゴムノキ」 「イチジク」 等々・・・あります。





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最終更新日  2008/02/24 09:24:40 PM
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