わんわん合唱団♪ミミ&チェリー♪

March 14, 2011
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類










自分の足で避難所を回りやっと探しあて、
抱き合ってる場面は胸が張り裂けそうでした。


一瞬にしてたくさんの命、家などを奪ったニックキ地震、津波
普通に生活してる自分が、申し訳なく思います。


普段は、当たり前のこととして、

3度の食事、暖房した部屋にいて、入浴して、休んで・・・


でも、この様な日常的なことも出来ない

それどころか、家族がどこにいるかも?




想像しただけで・・・



言葉が見つからない



気持ちも沈みがち



私自身、ショックも大きい





OmomoMiyoko_normal.jpg
大桃美代子さんからのアドバイス
<ツィッターより抜粋>






タオル、石けん、服***といろいろ入れると
ボランティアの方が 仕分けに時間 がかかるので、
後回しにされて放置される場合が多いです。
一種類にして箱書きをすると 仕分けしやすいと
ボランティアの方が言っていました。
送るのにもマナーが必要です。





送る方は色んな物、送りたいと思いますが

ボランティアの方のご苦労を考えると

成程と思いましたので付け加えます。




実は、

数日前から募金を考えていたのですが

何処にしようかと迷ってました。 


24時間テレビインタネット募金

結局、にしました。






連絡取れない お友達は、




ルビーママ さんに教えて頂いた

Person Finder (消息情報)

伝言板にジャンプしてみました、




伝言板には


お友達の、家族構成、年代、ペットの名前など、


詳しく書いてありました。


どなたかお知り合いの方でしょうか?



そして、



「お住まい周辺は海に近い家なので、
映像 写真 では 壊滅状態 のようです」

「ご家族はどこにいるのか ずっと探しています 」

とも書いてありました。







今は、ただただ


奇跡を信じて待つのみです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  March 14, 2011 05:00:28 PM


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: