ENDLESS SMASH

小説拾弐話


はい。


マスターハンドはマスターだった
マスター「何か違うよぉ!!!」
ネス「気持ち悪い」
リンクたち心((あれ?ネスってこんなキャラだったっけ?))
マスター「すみませんでした・・・・なんか此処征服する事も出来ないみたいですね・・・ハイ・・・・」
ピーチ「分かればOK」



そして城の中




ネス「お、テレビやってる」
ニュース
リンク「こんなの見るのかよ・・・・」
ニュース「今日未明、謎のゴリラが『ピーチ城』の方角から駆出して来て、山奥へ向かって遭難しました。勿論、捕獲要請が出されたので捕らえて起きました。」
ピーチ「よしっ!」
ゼルダ「如何するんですか?あのゴリラ」
ピーチ「捕まえて僕(しもべ)にする」
リンク心((怖))
ピーチ「・・・・と、其の前にあいつ食堂から好き放題バナナ奪ってキノコを荒して逃げて行きやがったからその償いさ」



数分後

D,K「・・・・・・なんだ」
ピーチ「御前城の食堂からバナナ持ってっただろ」
D,K ギクッ いやいや、持ってっていないウホ」
ピーチ「小さく「ギクッ」って書いてあるが」
D,K「 ギクギクッ え?いやいや・・・・そんなことh」
リンク「ばればれだよ・・・・・」
ゼルダ「救いようがないですね・・・・・」

D,Kは逃げた
ピーチ「待てや!!!!」
ピーチはカノン(銃)で捕らえた」
D,K「ウホー!ウホォ~」
ピーチ「其の代償にキノコと一緒に働いてもらう。んで、御前はキノコより格が下だから、キノコの言う事も聞かなきゃならない。」
D,K「いやd」
ピーチは問答無用とばかりにD,Kを縛った
D,K「分かりました・・・・・すいませんでした・・・・・」
ピーチ「よし。」
こうしてドンキーの格下生活が始まった(趣旨ずれてない?)








ドンキー死んだな。彼処で一番下っ端は命を消すと言うことだ・・・・
ピーチ「何か言ったか。」
あ、いえ、、、滅相もございません。。。。

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