いつからだろう。
天使の存在を意識し、そして天使たちを、愛してやまなくなったのは。
このブログのタイトル『天使に守られて』は、ドリーン・バーチューは勿論、ミカエルや、ラファエルという天使の名前も知らなかったときに、考えたもの。
この天使とは、私の子供達をイメージしたものだった。
子供が生まれ、産後の不調で、苦しんでいるとき、恩師が
『ほら、子供は、あなたの守護天使ですよ!!』と言ってくれたこと。
そのときから、守護天使という言葉に、深い安らぎを覚えるようになった。
昨日、ドリーンの最新の、カードと本が届いた。

《セイント&オラクルカード》
《願いを適える77の扉》

この書籍は、ドリーンいわく、『精神世界名簿』という趣で出来上がったものだという。
77人の、大天使とマスターの存在と、その守護分野、そして祈りの言葉を、彼女のチャネリングによって得た情報や、古来からの情報をまとめたものという感じ。
この中には、入っていないが、ドリーンが、ストーンヘンジ近くで、ケルトの古い神とのチャネリング中に、故ダイアナ妃が現れ、話しかけてきたという。
ダイアナ妃は、子供たちのことで、心がいっぱいだと語りかけてきたという。
世界中の子供たちは今、岐路に立たされていて、心にそこから、指導者を必要としている・・
このくだりを、読んでいてうっすら涙がでて、心の中は暖かいものでいっぱいになった。
いろいろと、三次元的には言われているけれど、ダイアナ妃は、本当に美しく、慈悲深い女性だと思う。
ドリーンが受け取った、ダイアナ妃からの、メッセージは、聖なる力に満ちていたという。
ドリーンの役目は、本当に聖なるもの。
多くの人々に、美しい絵、カード、書籍を通して、
精神世界と、この物質世界をつなぐ、かけがえのない、仕事をしていると思う。
さて、私に届けられた、天使のメッセージは、
グランディングを、したいの?
ライトワーカーとして、これからやっていくの?
それならば、
もっと運動しなさい。もっと体力をつけなさい。
細かく、祈りなさい。
天使を、事あるごとに、呼びなさい。
ということだった。
素直に私は、今日は、70分のヨガに参加して、汗もかいたし、30分の子犬の散歩も実行した。
そして、朝起きて、車に乗る前、ネガティブな波動を受けそうになったとき、
天使を、呼び、祈りの言葉を言い続けた。
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