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1月2日にふと灯油を確認すると
メモリが大底のところにあった^^;
最後の灯油配送日を確認すると12月11日だった^^;
それから20日間以上も
給油に来ていないのか…
前の自宅の灯油屋さんは、
某大手ですが、
冬は毎月2回は確実にきていた…
今契約しているガス屋さんも
某大手ですが毎月一回か…
それでも灯油が切れなければいいのですが、
今 現実に切れそうになっている。
ポリタンクで灯油を買いにいくことは
昔を思い出すので断じてさけない…><
(※昔 住んでいたアパートの
灯油タンクのフタが
台風で飛んでいってメーターところからか
水がタンクに混入したらしくストーブが壊れた。
当時は無知で
そういうことは管理会社に
言えば修理してくれるとは知らず…
ストーブはずっと壊れたままで
修理代がないので
知人にもらったポータブルストーブを 使っていた^^;
アパートから近所のスタンドまでは何キロも あった。
クルマがないので
灯油を18リットルいれたポリタンクを
手で持って アパートまでは遠路雪中強行軍だった><
かなり重たいので途中で休憩しながらの行軍だ><
その様子を中学や高校の同級生に目撃されて
恥ずかしい思ひをした><)
前の灯油屋さんに1リットル110円なんて
高すぎると文句を 言っていた時はまだ良かった…
今はお正月でどこも灯油を配送してくれない状況で
灯油が切れればおよそ2日から3日で
室内の気温は1ケタ代に下がる^^;
そうなれば生命の危険にさらされるのだ…
とりあいず契約先のプロパンガス屋さんに
電話を発進シタ。
お正月でしたが、
ガス漏れなどの緊急の方は
1番を押してくださいと
アナウンスが流れて1番を押すと
電話はつながった…
そこで実は灯油の定期配送と
賃貸物件のガスを契約している
大家のジンガイですが
自宅の灯油が切れそうなのですと
事情を説明したところ
「お正月で 緊急対応だけなので
もしも灯油がきれてストーブが
消えたら また電話をください。
24時間灯油を配達対応しますので」との回答…
ワタクシ「ストーブが切れてからでは遅いんです!!」と
食い下がる…
しかしかかし相手の対応は、
「ストーブが消えたら24時間 いつでも走ります、
お正月が明けたらすぐに配達するように担当者に
伝えます」との 回答であった…
ワタクシにストーブが消えるのを
じっとまてというのか><
仕方ない><
これでお正月があけたら契約している
全賃貸物件のガス会社変更を
実施することに決定…
ワタクシの自宅の灯油すらも
切らすような対応しかできないのなら
他の賃貸物件の対応はもっとひどいはずだ…
これでは大切なご入居者様に迷惑がかかる恐れがある…
このガス屋さんにはいろいろとリフォームも
依頼していたので家内からは
なんでうちは賃貸物件のガスも任せているし
リフォームもけっこう発注しているのに
灯油をいれにきてくれないと責められる…
しかし よく考えてみると我が家にはズバ暖という
北海道の冬でも強力な暖房がきくエアコンがあった。
昨年の夏に35万円ぐらいの費用で
吐きそうになりながら設置した^^;
たしか30畳ぐらいまで対応の大容量エアコンだ^^
よく考えたらこれがあれば
ストーブの灯油がきれても
寒くて凍えることはない^^
あとは自宅にはマシーンが2台 常時あるので
エンジンを始動すれば暖房がきくので
最悪はその中でも寝たりできる。
常にマシーンの燃料を満タンにしているのは
尊敬する加藤ひろゆき先生の教えだが、
こういう時に備えての為だ^^
本当に困るのはお湯がでないので
お風呂に入れないことだけど…
これは近所の温浴施設にいけばなんとかなるか…
そういえばワタクシ アパートの大家なので
空室にいけばお風呂も暖房もあるな…苦笑
しかしかかし
お正月から灯油リスクに直面した^^;
将来 建設を夢みている秘密基地には
やはりさまざまなリスクに
対応する設備を導入したい^^
目玉は分厚いコンクリートで
覆われた核シェルターだ。
頭上で核攻撃を受けない限り
大丈夫な強度にしたいと思う^^
それにはまず頭上で攻撃を
受けない場所を選定するのが大事だ。
放射性物質を遮断する空気清浄機や
停電に備えて発電機、蓄電池に
数か月の燃料、食料を常備したひと思ふ^^
テキトウな土地を見つけて
小さくてもいいから
予算は1500万円ぐらいで
建設したひと思ふ。