今日、20代前半で入れた奥歯の金属を交換した。
違和感少しあるけれど、医学の進歩の恩恵受けれた。
ジルコニアと言う代物。
自分の歯に近い色をチョイスして。
何も知らずに保険で治療してきた金属歯と さようなら
ツタの額完成: 夫がベッドで書き遺した書。メッセージとして受け止めています。

デビィ夫人の虫歯ゼロの白い歯には
叶わないけれど、
歯の先生に、「丈夫な歯は若さにも影響ありますよ。」と言われた。
「ある意味、選ばれた人だと思うんです。」と言われ責任を思った。
検査の時、入れ歯ありますか?と聞かれる様になって
歯の大切さを思った。
夜、念入りに歯磨き時に見ると治療歯が判別出来ません。
金属歯を見てきた感覚が昔になって行きます。
交換治療出来たことに感謝です。
何年も迷って来たことから卒業しました。
80代迄、母がくれた歯で生き通せるか挑戦です。
亡き母から頂いた歯は、宝に勝る歯ですから。