終日、真冬日な日。
1月も今日でおしまいです。
2月は一番寒い月、その先に春を楽しみに。
今日の礼拝後の説教は、
ダビデとソロモンの祈りの違いについてでした。
知恵と知識の王であったソロモン。
死を前に息子ソロモンの為に、父のダビデが主に祈ったことは
「全き心であって国を治める様に」。
ダビデに免じて、主に祝福受け許されたソロモン。
知恵と知識を望み、地位と名誉も頂いたソロモン。
主に愛されたソロモンの晩年・・・・
傲慢が災いして栄華を極めた王国が崩壊してしまった。
有名な言葉、野の花にさえ叶わなかった。
朝日:


よく眠る、ねむる・・・。今まで疲れていたのか?
中庸とか、
ほどほど、良い按配、謙虚、常に感謝でしょう。
「全き心」も難しい言葉です。実践が難しいところです。
常に、委ねる心もしかりです。
弱さを知るからこそ、浮かんで来る言葉です。
知らずに愛猫にストレスかけていた去年の後半、
新年を迎え、鬱の服薬で3日めです。
グッスリ寝てばかり・・・1日1回の少量の薬なのですが
不思議な気分です。
トイレも、元に戻し猫の白い砂に替えました。
15年ぶりに
娘と鍋焼きうどんを頂きました。
夫が大好きな冬のメニューでした。
辛くなるので、敬遠してきていました。
冷めても、美味しい鍋焼きうどんでした。
良い思い出に感謝しました。