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ご無沙汰しておりました。久しぶりに書きます。
いつの間にか1万アクセスを超えていました。訪れていただいた方々に感謝します。本当にありがとうございます。
もう既にやられていることかもしれませんが、ご参考まで。
モールスキンに印刷した資料などをスプレーのりでペタペタ貼っていました。しかし、全面を貼ると、貼ったページには記述ができなくなる上に、紙2枚分の厚さとなります。書き込み量が減るけれども厚みが増すということになり、ノートがスクラップブック化します。
それが悪いということではなく、結果として、1冊のノートの使用期間が縮んでしまうことになります。
テープのりを 使って貼ることにしてみました。テープのりでページを増やすように貼るわけです。

テープのりは6mmないしは8.4mmと割と幅があるので、そのまま貼ってしまうと幅広にべったりと付いてしまいます。そこで、下にいらない紙などを敷いて、半分くらいの幅に貼っておいて、ノートの中央の線に合わせて貼りたい紙を貼るのです。
こうやって貼るメリットは、ノートのページを1ページ分資料でつぶさないことです。また、両面コピー(両面印刷)した紙を貼ることで、さらにたくさんの情報を貼りこむことができます。
でも、結局は私のノートは膨らむ一方であることには変わりはありません。ゴムバンドさまさまです。
※本文中のリンクは過去の記事へのリンクです。
モールスキン6冊目!かな? 2007.06.30
スケッチ!かな?23(飛行機のエンジン) 2007.05.15
モールスキン5冊目!かな? 2007.04.08