幻竜の羅刹

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第2章 小学校暴走の章



ある家にの車庫にあったスポンジを盗み川へ投げ捨てて笑っていたことがある

まさにそのころの俺は悪さを知らない悪がきとなっていたのだった

そしてまたある日のことその車庫からカラースプレーと盗み出した

そのスプレーを持ったままトンネルをくぐろうとしたが止まった

そこで俺はスプレーを使いその当時はやっていた?GTOってあったでしょ?

その文字を書いたのだがGの文字が逆だった まあ書いてからきずいた

さすが小学生英語はさっぱりだそして今もその文字が残っている

この文字は俺が書いたなんていえるはずが無い 恥ずかしいからな

またある日は中庭でまあ水が流れる側溝って言うのかな?

そこに泥がたまっていたため俺そして友達たちは何かを使って

白い壁に泥を塗りたくって先生に見つかり怒られ、壁を拭けといわれた

まあ当たり前だろう我ながらまったくあほらしいことだ

また、その中庭にはウサギがいたのでそのウサギに軽く乗ったら

同級生に見つかり先生に報告 そして俺は怒鳴られる・・・

つくづく思うが俺は本当についていない

ついていたといったら自販機の小銭が出る場所や自販機の下から

合計500円以上行った事ぐらいだろう はぁ運が無い俺・・・

たぶんまだ続く小学校での俺の体験をお楽しみに・・・

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