ハッピーな日常

ハッピーな日常

2010.03.25
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カテゴリ: 本のある生活
<目次>

第1章 どうして働くのですか?―「働く」ことについて
第2章 仕事ってどんなことをするのですか?―「仕事」について
第3章 会社はどうやって動いているのですか?―「会社、経営」について
第4章 モノを売るためにどんなことをしているのですか?―「商売」「設けること」について
第5章 夢をつかむためには何が必要ですか?―「夢」について
第6章 特別授業 夢をかなえるために人生で大切なこと


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・働くことがお金のためだけだったら悲しいこと

・お金を求めて仕事をしているのわけではなく、みんなの「ありがとう」を求めて、自分が楽しいことをやっていればお金は入ってくるのです。

・でも、その失敗は全部プラスになっています。なぜかというと。そこから多くのことを学んでいるからです。
・「私は、ちょっとより道をしただけだ。絶対、この教訓を活かしてやる!」と思えば、失敗は失敗ではなく、挫折は挫折にならないのです。 あきらめさえしなければ、世の中に失敗など存在しないのです。すべてが、“学び”なのです。
・トラブルが起きたと思ったらまず、落ち着く。一歩離れて現実を見る。そして、問題を1つずつ解決していく。
・夢をあきらめるな。あきらめたら逃げる人生になってしまう。

・与えられたチャンスを活かすか、それとも見逃してしまうのか、そこで未来が大きく変わってくるのです。

・“すぎる”人にはウソがある。
・仕事というのは人間性を高めるためにしているわけですから、会社のことも自分のこととして考えられるように、経営者感覚をもつことで、人はさらに成長していくのです。
・ウソをつかず、誠実に生きていれば、必ずどこかから救世主があらわれます。だれかがきっと手をさしのべてくれるはずです。

・信用される人間になるには、誠実に、ウソをつかずに、コツコツとやるべきことをやりつづけるしかないのです。

・夢とは、そのことを思い描くとワクワクするようなものです。そのことを思い浮かべると元気になるようなものです。

・夢を達成するための近道はありません。足りないものを1つずつ埋めていく。それこそが夢をかなえるための最善の方法なのです。

・夢は何もしないで置いておくと消えてしまう
・自分と未来は変えられます。でも過去と他人は変えられません。過去は受け止めるしかないのです。
・人生は、隣の人との競争ではなく、昨日の自分との競争です。人と競争しても意味がありません。 ・・・・・ 昨日の自分と競争して下さい。
・行動を終わらせないようにするには、習慣にまでもっていかなければいけません。









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最終更新日  2010.04.07 00:22:47


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