残せる限りの想いを

残せる限りの想いを

ミッシェル・ガン・エレファント


「Cult Grass Star」のアルバムを借りてきた。

「ブラック・タンバリン」いいな。これ好きだ。


かき鳴らすギターの音。気持ちいい音だ。
無理な感じがしない。

「I was walikin' & sleepin'」
そうなんだよ、僕らは毎日眠っている部分と動いているな部分があって、それは心(感情)も同じなんじゃないだろうか?
本当はこうしてほしいけど、してほしくない。その逆も。


全ての楽曲を聴いたわけではないけど、いい。良いよ。うん
リアリティ。
それはアタシには最高の快楽の一つだ。
そんな要素を彼らの音楽はあるような気がする。

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