Brog Of Ropesu

Brog Of Ropesu

2011年08月21日
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カテゴリ: 些末な日常


金土日で、金は有給扱いのファッキン待遇ですが、休めただけでも重畳重畳。
その内、一日は転勤の異動でしたがー




ようやく滋賀への引越しが終わりました。
姫路城見た後なので彦根城のしょぼさには驚きましたとも、ええ。



琵琶湖の畔なのですが、今の時期だとユスリカ大発生しそうで戦々恐々としています。
外に洗濯物は干せないなぁ……こりゃ。



ユスリカ(蚊柱)も相当鬱陶しくて嫌いなのですが、


個人的にこの世から絶滅させたい害虫ランキング



2位 クビキリギス(超音波みたいな泣き声で頭痛と吐き気も出てくる)
3位 耳元の蚊(蚊の羽音の周波数は最高の目覚ましらしく、どんな時間帯でも目覚める。刺されるのは別に構わない)

ゴキブリとかはティッシュでくるんでキャッチ&リリースするほど慈愛に溢れる我ですが、これらの虫は見かけ次第、ありとあらゆるどんな手段を用いてでも処分します。

本当に煩いのが苦手なのです。
蝉もそろそろ終わりでようやく静かになりますが、秋口になったらクビキリギスが出てきます。
滋賀には生息してないと良いなぁ……








===


~前回の解答~







ミルファ:O型









シャルゥ:A型








アーサ:B型














色々と奇人変人扱いされるAB型ですが、我もそうなのですが基本的に人の話を聞いていません。
脈絡無しに自分の思ったことをそのまま行動しているので、周囲には変態に見えるのでしょう。

基本スタンスとして、独りの時間を何よりも好みますが、皆でワイワイ騒ぐのも同じくらい好きです。
そのスイッチが日どころか時間ごとに入れ替わるので、とっつきにくい印象を与えるのかなーと思います。

熱中し易く飽きっぽいのも、趣味や話を合わせずらい原因なのかと。






===



~オマケ~

前回、書いてて面白かったのでまた血液型ネタ




~ある日の三河邸~








name:リーウェル・K・スター
age:17

「ここで切りましょう。伝家の宝刀……リニアカードです」






name:神風瞬
age:18

「ぬぐぐぐぐ……!そば屋の独占は卑怯だぞ!」











name:三河祥
age:18

「おいコラー!キングビンボーなすりつけた後にハワイにぶっとびさせるとかどんだけ鬼畜なんだよ!てめぇ!」










name:世良総一
age:18

「残念だけれど、これ戦争なのよね(ドヤッ」










「だぁー!!これ終わったらドラポンだ!逃げるなよ!総一!」










「よろしい。ならば嵐だ(キリッ」










name:志貫一
age:17

「まぁまぁまぁ、落ち着いてくださいよ」









name:三河ミカ
age:16

「皆さん、今日は泊まっていかれるんですよね?夕餉は如何致しましょうか?」












「今は……と。19時か……。まだ早いんじゃあねぇのか?」










「じゃあ、ボク先に湯浴みしても良いですか?夕飯の支度はその後くらいなら丁度良いと思いますし」









「お、悪いな。じゃ、それで頼むわ」










「あがったら連絡下さい。俺も手伝いますよ」










「そうですね。ワタシも手伝いますよ Frau ミカ」










「いえいえ気になさらずとも……お客様なのですからごゆっくりして下さいませ」








スタスタスタ……












「先輩の妹の割りには、真っ直ぐで良い子ですよね。ミカちゃん」









「腐ったDNAは、兄が一手に引き受けたからでしょう。御蔭で兄はほとんど産廃ですが」









「容姿も、上の上だしな」








「そうかい?別に普通だと思うけどなぁ……」










「だぁー!!!!ふっざけんな!あんな上玉が普通なわっきゃねーだろーがー!お前がどんなに恵まれてるか自覚しろ!そして誤れ!俺に謝れ!

あのナイスバディをもっとよく見てみろっつーの!ファック!」











「そこまで言うなら今から風呂覗きに行ってやろーじゃねーか!俺の息子が反応するかどうか賭けて貰うぜ!」










「ちょ……!ちょっとちょっと!何でそうなるんですか!?そんなの絶対おかしいですよ!」













「妹の裸になぞ興味は無い!だが!覗くという行為自体に意味がある!」










「え、やだ、負の方向にだけ男らしい……」










「馬鹿や!こいつホンマもんの馬鹿や!」









「ふっ。良識派のつもりか総一。お前……いつからそんなに縮こまる様になった?」








「まてまて、誤解するな瞬坊。誰もやらないとは言ってない。……俺も馬鹿の一人だからな。そんな馬鹿は大好きだ!

据え膳食らわば皿まで!からの~おかわり!それが漢!世良総一の流儀だ!

瞬、お前はどうする?」









「……聞くだけ野暮だな。無論。全力。

日真高校三馬鹿トリオ……久しぶりにその力を魅せてやろうではないか!」











「いやいやいやいや!おかしいですって!何かスッキリした顔して良い話っぽくしてますけど、やろうとしてる事は最低ですよ!」









「漢には退けぬ時がある、今がそのときだ……はじめ」












「このぐらいの元気があるのは男の子ならば当然ですね。で、ハジメはどうするのです?」









「ゑ?!リルも実行派なの?!」










「面白いことは正義です。……が、別にクソレズかますわけではありませんので誤解のなきよう」









「ホンマ、リルさんの自由さは青天井やでぇ……」









「もうどうにでもな~れ」







~続く?かも~






前回同様、正解の発表は次回です。








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最終更新日  2011年08月22日 01時59分51秒 コメント(4) | コメントを書く


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