ヤミ、闇、病み

ヤミ、闇、病み

ヤミ、闇、病み



それは血によって運命づけられたもの

それでも俺は結ばれようとした

その先に待っていたのは

狂気、嫉妬、激情


「離れないで、ずっとアタシのそばにいて・・・」



「どうしてあんな女の近くにいるの?孝介くんと結ばれるのは私なのに・・・」



あなたは、愛される覚悟がありますか?



















どうも孝介です

なんかギャルゲの予告PVみたいな感じになってしまいましたが流して下さい

とりあえずずっと放置だったこの話を復活させることにしました

なんだかんだで一番好きな話なので楽しんでやっていきたいと思います

更新速度は未定

書きあがるのは早いと思いますが他の作品とかの関係で遅くするかもしれません

一か月に一話は書いていきたいとは思っています

楽しんで頂けるよう努力するので最後まで読んでいただければ幸いです

第1話

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