MMO ラペルズ放浪記

MMO ラペルズ放浪記

最近のPTでの動き



以前書いたときと較べると若干ですが、動きが変わってきています。


●持ち物

お茶:30個
青POT:20-30個
青紙:20枚
赤POT:20個
赤紙:20枚
スペリオルPOT:3種類を各々30個
ペットPOT:用意できない場合もありますが、基本オークPOT
応急処置用の元:2-3個(セイレーン)
チップ:6Rおよび7Rのフォースとルナを各々500個前後
    釣り用に1Rチップを300個前後


●ソウルストーン

体力石は必須で、素早さ石と精神石を入れてます。
また、精神石を多目です。


●クリーチャー

セイレーンですが、回復1の場合は青ピクシーを出します。


●基本の仕事

  ・呪術バフ掛け+補助火力+補助回復です。

  ・釣りのできる方が居ない場合は、釣り役をやるときがあります。


●呪術バフ掛け

  ・スペルPOTスペリオルを飲んで、CT中で無ければ水気暴走を掛けて、バフ掛けを行ってます。

  ・複数呪術の場合は、本体とペットに分かれて掛けます。

  (注)わたしの場合は、一気掛けが多いです。
     風の応援は有効時間も異なるので、風だけ掛ける場合が多いです。

   →掛ける場合は、一歩下がって掛けています。(タゲが来る場合がある)
    出来るだけ、クリーチャーには攻撃させるようにしています。


●足止め

  魔闘士の場合、大地の束縛(約5秒、移動停止)、深淵の封印(約20秒停止=メアと同等効果)の2つになります。

  足止めは詠唱時間が長いのが問題で、相当近づかれてからになります。
  また、大地の束縛は移動停止だけですので、近接キャラには攻撃がきます。

  ・マジ職がいる場合は、メアが優先で、団子状態になって余裕があれば、浮いているmobに掛ける場合があります。

  ・アクティブが横沸きした場合には、出来るだけ掛けます。
   足止めがCT中の場合は、岩割りで代用するときもあります。

   →よくやってしまうのは、詠唱が長いので、メアが掛かったと同時に束縛や封印を掛ける場合があります。
   束縛は有効時間も短いため、早めに起きてしまいます。


●デバフ

  ・CT毎にカマイタチ、岩斬り=スタン(デバフとは言えないですが)

  ・複数同時で、足止めが出来なかった場合には、重力増幅術(攻撃/移動速度減)を使います。
   これは良スキルなんですが、CTが長いのがネックです。


●回復

  ・水掛と赤紙投げを随時に行います。

   HPがちょっとでも減った状況になると、行ってまして、オーバーヒールになる場合も多々あるかと思いますが、安全第一で出来るだけ掛けるようにしています。

  ・全体的にHPが減る傾向が出てきた場合は、タイミングを見て、精霊の雨も(個々に1100位回復=カードは+5)使ってます。

   ただし、精霊の雨は範囲攻撃も同時に行いますので、メア等で足止めしてるmobがいると起こしてしまうので注意が必要で、パルミル時代よりも使い方が難しくなってます。

  ・全体のHPが極端に減って危険に近い状況(CC目前)になった場合は、セイレーンの応急処置も使ってます。

   これを使うとほぼセイレーンにタゲが来ますので、リコールクリーチャーの準備をしておきますが、死ぬ場合も多々あります。


●他のスキル使用

・運用術はほぼ雷電運用術。対ボスの場合は大地力運用術。

・アクティブmob優先ですが、CT毎に岩割り。

・出来るだけCT毎に回転撃、風の乱切り

  風の乱切りはMP消費も多目なので、MP状況にもよります。

・壁役の方に疾風の援護を出来るだけ常時掛けます。

  ナイトやヲリの場合には、事前に疾風がいるかを確認する場合もあります。
  重戦士、魔獣、クリーチャ壁の場合には掛けています。

   →壁役以外の方へは一切掛けません。

・殲滅を早めたい場合は、精神統一

・同時複数で対象mobのHPが相当減り、殲滅を早めたい場合は、戦慄の火炎を使います。
 実際には、壁役の方がしっかりタゲを維持しているのが前提になります。

 →場合によりタゲが来てしまうことがありますが、大地力暴走を掛けて、肉を食べて耐えることもあります。


●セイレーンのスキル使用(デバフ主体です)

・自動でサディスティックノイズと苦痛のアリア

・ときどき、破滅のオペラ

  →メア等の掛かっている足止めmobを起こす場合があるので注意ですが。

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