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どうです?このヌラッとした濡れたような艶!
(゚∀゚)
って、実は濡れてるんですけどねw
「 ベルツ5020 下地処理剤
」で磨いて水洗いした所です。
巷で言う所の「超親水」状態。
水がペターッと張り付いて、疏水して高い所からどんどん下へ落ちています。
コレは「 ベルツ5330 シリコンディゾーブ
」で脱脂して水洗いして、ほぼ乾いた所。
「 ベルツ 5857
」の施工直後。
こんな小さな画像では殆ど違いはわかりませんね。
コーティング後の方が、やや鮮明な気wもしますが、写真がブレている可能性も否定できません。
コーティングの光沢は24時間経たないと本来の物ではないそうです。
また、最低でも6時間は経過しないと水洗いや再コートも出来ないそうです。
初回のコーティングは24時間後以降にもう一度コーティングすると、ムラ等が抑えられてキレイに仕上がるようです。
因みに画像を見ても分らないように、現物もムラ等にはならずキレイに塗れています。
施工に当たっては、画像をご覧いただけるとお分かりかと思いますが、この日は風が強くて「とてもじゃないけど」屋外では無理な天候でした。
ですから、狭いところを無理してガレージの中で施工したんです。
湿らせた雑巾で塗り伸ばすわけですが、見た目に「塗布感」って言いましょうか、塗った感じがハッキリ見えないので、塗れてるのかな?と、一瞬思います。
しかし塗って拭き取ると、塗布できている所は明らかに艶が出ますから、分らないって事は無いでしょう。
拭き取って行く時にも、乾きつつ「ふうっ」と手応えが軽くなりますから、分りやすい。
┐(´∀`)┌ヤレヤレやっとコーティングを掛け終わりました。
さて、24時間後以降にもう一度コーティングして完了となりますが、その効果効能や耐久性については、随時レポートして行きます。
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