悪趣味でグロいと、どうしてもセクシャルになるのでしょうか。 というよりもセクシャルなのとグロいのって表裏一体? いやらしい映画だなって思いました。『ブリジット・ジョーンズの日記』以上に15指定だよ。(^^; 音楽については、全体的に19世紀ヨーロッパの雰囲気が出てていいのですが、 ヒーロー登場!的なシーンのがおいおいって感じ。(^^; 一応ヒーロー映画なのかもしれないけど、I am here to save you!!みたいな音楽、 所謂『バック・トゥー・ザ・フューチャー』的メロディーがジャジャーンと流れるのは場違いな感じがした。 だってコレ基本はとんでも映画でしょ?笑(違うの?)