| ■ ■ ■ | ★★★ 絵本作家・酒井駒子にハマってみる ★★★ |
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| ★★ よるくま
★★ ★うんと夜中にやってきたくまの子、よるくまと、くまのお母さんを探しに行った男の子★あちこち探したけど見つからない、くまのお家も行ってみたけどお母さんはいない★ついによるくまが泣き出しちゃった、その時、流れ星が…!★ |
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| ★★★
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| よるくまクリスマスのまえのよる
★ ★“よるくま”は“ぼく”の友達★夜みたいに黒いくまの子★ぼくとよるくまのかわいらしさ、お母さんを大好きな気持ちが溢れています★ |
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| ★★★
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| ★ ロンパーちゃんとふうせん
★ ★小さな女の子ロンパーちゃんは、お母さんと街に出かけて黄色いふうせんをもらいました★友達のようにとても大切にしていたのに・・・★ |
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| ★★★
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| ★ ぼくおかあさんのこと…
★ ★お母さんは日曜の朝ねぼすけだし、テレビのマンガも見せてくれないし、だからぼくお母さんなんか嫌い★本当はお母さんがだーい好きなウサギの「ボク」を、可愛らしく表情豊かに描いた絵本★ |
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| ★★★
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| ★ ゆきがやんだら
★ ★雪が降り積もる静かな1日を、親子の姿を通じて、優しく美しく描いた1冊★人気の絵本作家・酒井駒子待望の新作絵本★ |
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| ★★★
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| きつねのかみさま
★ ★あまんきみこ(著)★りえちゃんはね、きつねたちのかみさまになったのよ★そのわけはね…あまんきみこ・酒井駒子がおくるファンタジー絵本★ |
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| ★★★
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| ★ 金曜日の砂糖ちゃん
★ ★今、注目の絵本作家、酒井駒子が新境地を開く意欲作★「金曜日の砂糖ちゃん」「草のオルガン」「夜と夜のあいだに」3編を収録★ |
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| ★ 赤い蝋燭と人魚
★ ★小川未明(著)★「よるくま」の酒井駒子が贈る、小川未明童話★新しい「赤い蝋燭と人魚」★ |
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| 絵本 |
『リコちゃんのおうち』 出版社:偕成社 発行年月:1998年10月 >リコちゃんが、あそんでいるとおにいちゃんかいじゅうがやってきて「あっちいけ」といいます。 ママまで、リコちゃんのじゃまをします。リコちゃんは、どこであそべばいいの。 ★これが最初の絵本みたいですね~ 図書館で見つけて読んでみましたが、とってもかわいいお話でしたvv |
| 絵本(絵のみ) |
『こうちゃん』 須賀敦子/著 出版社:河出書房新社 発行年月:2004年03月 >こうちゃん、灰いろの空から降ってくる粉雪のような、音立てて炉にもえる明るい火のような、 そんなすなおなことばをもうわたしたちはわすれてしまったのでしょうか― ただ一つのこされたちいさな物語。 |
| 絵本(絵のみ) |
『きかんぼのちいちゃいいもうと(その1)』 ぐらぐらの歯 世界傑作童話シリーズ ドロシー・エドワーズ(著) /渡辺茂男(訳) 出版社:福音館書店 発行年月:2005年11月 >わがままで、いたずら好きで、やんちゃな妹が巻き起こすさまざまな騒動、 誰でも思い当たるような愉快なエピソードを、ユーモアたっぷりに愛情を込めて描いた イギリス幼年童話の傑作。 表題作など10編を収録する。(MARC) |
| 絵本(絵のみ) |
『クロニクル千古の闇(1)オオカミ族の少年』 ミシェル・ペイヴァー(著)/さくまゆみこ(訳) 出版社:評論社 発行年月:2005年06月 >「おまえに誓ってほしいことがある」父さんが言った。 「山を見つけるんだ。“天地万物の精霊”が宿る山だ。…そこにしか望みはない」 ―紀元前4000年の森― 巨大なクマの姿をした悪霊に襲われた父との誓いを守り、“精霊の山”をさがす旅に出たトラク。 道連れは、生まれて間もない子オオカミのウルフ。 “案内役”とは?精霊にささげる“ナヌアク”とは?…いよいよ冒険が始まる。 ★これでしたっけ??今度映画になるのは。 |
| その他(イラスト) |
『みづゑのレシピ 絵本のつくりかた1
』 あこがれのクリエイターとつくるはじめての物語 みづゑ編集部(著) 出版社:美術出版社 発行年月:2003年06月 >お気に入りのイラストをつなげたり、旅の思い出を集めたり。 難しいルールなんて考えずに、のびのびと遊ぶように、絵本をつくってみませんか? コラージュ、ポップアップ、おりがみ絵本― クリエイターのとっておきのアイデアがギュッとつまった一冊です。 |
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『蛇行する川のほとり』 恩田陸(著) 出版社:中央公論新社 発行年月:2004年11月 >あの夏の日、少女たちは川のほとりにある「船着場のある家」で合宿を始めた。 夏の終わりの演劇祭に向けて、舞台背景の絵を仕上げるために。 それは、楽しく充実した高校生活の最高の思い出になるはずだった。 ひとりの美しい少年の言葉が、この世界のすべてを灰色に変えるまでは…。 そして、運命の歯車は回り始めた。あの遠い夏の日と同じように―。 運命の岸辺に佇む少女たちの物語。 ★新書3冊出ていたものが、1冊になったものですね。 私はこの本(新書)を友人と回し読みしていました。 そして、新刊の最後のページを立ち読みで友人に読み上げられ、ものすごい「ネタばれ」をされて、 怒り狂った覚えがあります。。。今考えても、信じらんねーっっ!て感じです。 きっとアレだね?ミステリとかで、我慢しきれずに結末だけを読んじゃうタイプだね。 でも懐かし。。。 |
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| 読みもの(イラスト) |
『だれかのいとしいひと』 角田光代(著) 出版社:文藝春秋(文春文庫) 発行年月:2004年05月 >転校生じゃないからという理由でふられた女子高生、 元カレのアパートに忍び込むフリーライター、親友の恋人とひそかにつきあう病癖のある女の子、 誕生日休暇を一人ハワイで過ごすハメになったOL…。 どこか不安定で仕事にも恋に対しても不器用な主人公たち。 ちょっぴり不幸な男女の恋愛を描いた短篇小説集。 ★文芸書の方と少し表紙が違いますね。。。比べてみてください →『 だれかのいとしいひと 』 |
| 読みもの(イラスト) |
『黒い壁』 赤川次郎(著) 出版社:角川書店(角川文庫) 発行年月:2003年10月 >サラリーマン・利根は、大学時代の同級生・野川からドイツ土産に “ベルリンの壁のかけら”を受けとった。 壁が崩壊してから十年が経過している。なぜ、今頃―。 不審に思う利根の周りで、次々に不可思議な出来事が。目撃した射殺死体が消滅。 親友・永井は「おれは、殺される!」と言い残し失踪。そして永井の妻は死体で見つかった。 あの壁のかけらが、悲劇を巻き起こすのか? 統一前のドイツと現代日本を結ぶ、壮大なサスペンス・ホラー。 |
| 読みもの(イラスト) |
『不安な童話』 恩田陸(著) 出版社:新潮社(新潮文庫) 発行年月:2002年12月 >私は知っている、このハサミで刺し殺されるのだ―。 強烈な既視感に襲われ、女流画家・高槻倫子の遺作展で意識を失った古橋万由子。 彼女はその息子から「25年前に殺された母の生まれ変わり」と告げられる。 時に、溢れるように広がる他人の記憶。 そして発見される倫子の遺書、そこに隠されたメッセージとは…。 犯人は誰なのか、その謎が明らかになる時、禁断の事実が浮かび上がる。 ★出版社を変えての再刊本…だったと思いマス。。。 「ぎゃっ!駒子だ~!!」と思って買っちゃいましたねー 結局、まだ読んでないですけど。 |
| 読みもの(イラスト) |
『ぼくとアナン』 梓河人(著) 出版社:角川書店 発行年月:2001年12月 >イノチっておわらない。イノチって窓の向こうに続く永遠なんだよ。 すべての親とこどものための愛と希望の物語。 |
| 読みもの(イラスト) |
『耳に残るは君の歌声』 サリー・ポッター(著)/野沢佳織(訳) 出版社:角川書店 発行年月:2001年11月 >1927年、ロシア。 美しい父親の歌声に包まれて、貧しくも幸せな日々を過ごしていた少女フィゲレ。 しかし革命後の混乱により、父と娘は無情にも引き離されてしまう。 少女は深い霧の中、離ればなれになった父を探しに、ひとり遙かな旅に出る。 かすかに耳に残る父の子守唄を胸に抱いて…。 ロシア、ロンドン、パリ、そしてニューヨーク ―ヨーロッパ各国が戦乱に揺れた激動の時代、故国の言葉や愛する人々を失いながら、 少女は旅行く先で生きぬくすべを見いだす。 幾度となく涙を流した黒い瞳にも決して諦めの色が宿ることはない。 強く儚い少女の歌声は、やがて触れ合うすべての人々に届いてゆくのだ―。 ★これ、ジョニーが出てた映画ですよね?見逃したんですよ~(泣) DVDはこちら→『 耳に残るは君の歌声 』…見たかったなァ。 |
| 読みもの(イラスト) |
『夜の鳥』 トールモー・ハウゲン(著)/山口卓文(訳) 出版社:河出書房新社 発行年月:2003年06月 >パパは泣いていた。「ぼくは自分の生徒たちが怖いんだ」 それからパパは、しばらく先生の仕事を休むことになった。 そしてときどき、夜中にふらりと、いなくなってしまう。木靴をはき、ウインドヤッケを着て。 近所に行くときの木靴。遠くへ行くときのウインドヤッケ。近くと遠く。 いったいどこをさがしたらいいんだろう。 そんなときはいつも、あの鳥が、ヨアキムの夜をおおった。 |
| 読みもの(イラスト) |
『夜の鳥2 ヨアキム』 トールモー・ハウゲン(著)/山口卓文(訳) 出版社:河出書房新社 発行年月:2003年06月 >「パパのために、自分の夢をだめにしたくないの」。 ママの声は小さかったけど、その言葉はヨアキムの胸を刺した。 病院に入院しても、パパの心の病はなかなか快復しない。 泣いてばかりのパパ。泣くことを教えて、と言うママ。 北欧の厳しく美しい自然の中で紡がれる、おとなと子どもの物語。 |
| 読みもの(イラスト) |
『空から兵隊がふってきた』 ベン・ライス(著)/清水由貴子(訳) 出版社:アーティストハウス 発行年月:2002年12月 >あたし、ライダー・ジャーヴィス。ショートカットの女の子。 いつも男の子とまちがえられる。母さんとアイリーン姉さんと3人暮らし。 父さんは母さんとけんかして家を出ていっちゃった。 ある日、家の上の大きな空にピンクのパラシュートが現われた。 びっくりしていたら、15人の兵隊がつぎつぎとうちの庭に降りてきて…。 きらきらした子供の視点から描かれる、ある日突然の出来事。 母娘3人は兵隊たちとの短い日々を通じて、人生でほんとうに大切なものに気づく。 人間の本質を鋭くとらえたシュールなファンタジイ。 |
| 読みもの(イラスト) |
『ポビーとディンガン』 ベン・ライス(著)/雨海弘美(訳) 出版社:アーティストハウス 発行年月:2000年12月 >ぼくは思いついた。 認めるのはしゃくだけれど、ケリーアンを元気にするにはポビーとディンガンを見つけるしかない。 そして、ぼくは行動を起こした。 「妹が病気のため、日々弱っています。どうか手を貸してくれませんか!」 はじめはみんなバカにしていたけど、そのうち、町のひとたちがほんとうに、 本気でポビーとディンガンをさがしてくれた。 幼い妹の架空の友だちを必死にさがしつづける一人の少年。 求めたさきに見つけたものは、悲しい死だった。 せつなくて、あたたかくて、いとおしい。 やさしい涙をさそう世界一かわいくて、けなげな兄と妹の物語。 ★少し前に映画をしてましたね。紹介を見たらちょっと良い感じでした。結局みてないですけど。。。 |


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