銀色夏生の本


銀色夏生



詩の素晴らしさを教えてくれたのは、銀色夏生さんの本に出会ってからです。ふと手にしたその本の中は、綺麗な写真と言葉で溢れていました。


『そしてまた 波音』(角川文庫)

『葉っぱ』(幻冬舎文庫)

『とにかく あてもなくても このドアを あけようよ』(幻冬舎文庫)



今はこの3冊がお気に入りです。

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