Profile

カレードスコープ

カレードスコープ

Calendar

2009.07.21
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類



MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2009年 08月号 [雑誌]

買っちゃいましたー。

読んじゃいましたー。

正確に言うと、一部まだ読んでません。

あまりの情報量の多さに圧倒されて...。

Perfume 全曲ガイド

なんだこれは!!(岡本太郎さんのマネで)

どんだけ Perfume 好きなんスか?

執筆された、そうそうたる音楽ライターのみなさん。

この特集だけでも、Perfume の人気は、



嬉しいことです。

宗像明将さんの記事から。

 筆者が05年に「リニアモーターガール」でパフュームと出会った時、

 そのアートワークから彼女たちがまさかまだ高校生だとは思わなかった。

 そして、そのループ構造のような楽曲。

 そうした「単なるアイドル」の枠組みからはみだした

 中田ヤスタカによる楽曲やサウンド、

 関和亮によるビデオ・クリップやアートワークが

 筆者を惹きつけ、やがてライブの現場で

 MIKIKOの振り付けによるパフュームのパフォーマンスに

 完全に魅了されることになる。



 周囲のクリエイティヴィティの高さによって

 その魅力が最大限に表現された奇跡のようなユニットだ。

さすがプロ。

ツボ押さえてますねー。(I still love U のMVぐらいに(?))

Perfume って、アートワークなんですよね。



アートしてるわけです。

だから、クリエイター系の人たちも食い付くわけです。

そのアートセンスに何かを感じるから。

かといって、前衛アートとか、モダンアートみたいに、

分かりづらいわけじゃない。

非常に、わかりやすいアート。

そして、そのアート作品をすべて感じることが出来るのが、

ライブっわけですね。

Perfume は、 アートワーク。

言い得て妙。

blog ranking ←Perfume のアートワークに心奪われてしまった方、何卒、クリックお願いします~。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.07.21 23:39:44
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: