毛珠の  独り言

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毛珠

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2009.07.06
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カテゴリ: カテゴリ未分類
地球に知的生命が発生する以前、神様(?)が

知的生命が生まれるように生命の卵を落としました。


それは、1つの星に1つずつしか着かない物でしたが、

地球には2つの卵が着いてしまいました。


これがエヴァ世界におけるファーストインパクトです。



1つは第1使徒アダムの卵である「白き月」が南極に、

もう1つは第2使徒リリスの卵である「黒き月」が箱根に落ちました。


第1使徒「生命の実」を持つアダムから、第3使徒から第17使徒が生まれ、

アダムから生まれた使徒たちは、永遠の命(S2機関)を持つ代わりに、繁殖せず知恵を持たない生命体。




人は、命が有限である代わりに、繁殖して増えていき、知恵(科学)を継承していく生命体である。



1つの惑星で栄えるべき生命の源は、どちらか1つでなければならないので、

お互い、種の存亡をかけて戦います。


「白き月」アダムから生まれた使徒たちと、

「黒き月」リリスから生まれた使徒であるリリン(人類)は敵なのです。




ヱヴァンゲリヲンではなく、エヴァンゲリオンの話ですが、

たぶん


こんな内容...



「人類補完計画」「裏死海文書」が関わると、ちょっと違うな







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Last updated  2009.07.06 23:49:39
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