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昨夜はしらぬまにぐっすりでした。
今日は快調のはずですが、ただいまとっても空腹
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興味のある方はどうぞ・・・
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以下、韓国スターニュースさんの記事です。
ヨン様&チャン・ドンゴン&スンホン、「別途インセンティブ可能」論議に波紋!
韓国ドラマ制作社協会が、韓流スターに特典を与える「俳優出演料等級」文書を作成し論議になっている。 キム・スンスドラマ制作社協会事務総長は、12日午前「俳優出演料等級文書を各制作社に送ったことは事実だが、これは指示でない勧告事項だ」という立場を変えていない。
ドラマ制作社協会は、最近各ドラマ制作社に「制作費項目別上限額推薦案内」という題名の文書を配布した。 論議になっている部分は、ペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、Rain、ソン・スンホン、クォン・サンウら一部韓流スターの場合「別途のインセンティブ支給可能」と指摘されている項目だ
この文書のように別途のインセンティブ支給が可能になるならば、協会が前に出したドラマ1話当たり出演料1500万ウォン上限制が、果たして実効性があるのかということだ。 これに対してキム・スンス事務総長は、「昨年12月教授ら学界関係者が参加したセミナーから出た話を総合し、文書化したことで実効性がある。 市場構造に合うシステムを推奨するのだ」と説明した。
キム事務総長は、「無条件的に韓流スターに特典を与えようということでない。 海外輸出契約と関連して実際に功労がある人にインセンティブを与える」としており、輸出後精算が終わった後、利益が残る場合、制作社の采配に任せると考えれば良いというものだ。 いずれにしても韓国のドラマは赤字をどの様に埋めるかは深刻な問題となっている。 また撮影する時間も日本と比べて過酷なものだ。 今後も論議は白熱化すると見られる。
キム事務総長は、「無条件的に韓流スターに特典を与えようということでない。 海外輸出契約と関連して実際に功労がある人にインセンティブを与える」としており、輸出後精算が終わった後、利益が残る場合、制作社の采配に任せると考えれば良いというものだ。 いずれにしても韓国のドラマは赤字をどの様に埋めるかは深刻な問題となっている。 また撮影する時間も日本と比べて過酷なものだ。 今後も論議は白熱化すると見られる。

ヨン様の「冬のソナタ」をはじめとする多くの韓流ドラマが日本列島を覆った。 勿論今もなお韓流ドラマは放映され、遅咲きの日本ファンを虜にしている。 しかし多くの日本人ファンは、韓流スターという領域を越えて、韓国スターという位置付けで認識している。
韓流ドラマが人気を得た当時の日本は、ファンの多くが昔の自分と当時の日本の自然の中での青春を想い重ねたことだろう。 また韓国の男性の言葉の優しさ礼儀そして思いやりがさらなる人気に拍車をかけた。
今の日本では、やはり韓流ドラマは殆どの人が見ている。 事の発端が日本の昔の自然と純情を想い重ねている事を考慮すると、何時までも同じドラマを見続けるとは考えにくいし、ファンはDVD等でドラマを保有しており、見たいときに見れる状態である事も考慮しなければならない。
当時の大流行となった韓流から、日本ファンの見る目も変わりつつあると思う。 韓国の大スターであり、そしてそのファンである位置付けが高くなってきている。 そういう意味では韓国スターという言葉が日本に定着し、それが当たり前のようになってきている。 韓流スターは、真の韓国スターとなり、世界を目指し、またスターとして様々な復興支援活動も実施している。
韓流スターから世界に通じる韓国スターへと変身する時代が、まさに2009年と言える。
2009.01.28
日刊スポーツ・・・・・^^; April 20, 2010 コメント(20)
帰国の公知です~(>_<)。。。 April 18, 2010 コメント(14)