ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2012.10.30
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

005_3A_00.JPG

>ソウル

<1日目> ソウル泊。12;00福岡空港発、ソウル(仁川)行き、満員。

・某敬淑(ソウル案内)5年のキャリア。40代。地元で日本語研修。感じの好い中年女性だった。

・<韓国>人口4700万人、ソウル市1100万人。

・仁川からソウル市内までバスで1時間余り。

 ・市街は車が多い。かなり渋滞するとのこと。軽自動車は少ないのはお国柄。

 ・「地盤、看板、カバン」がある。ソウルは郊外で土地バブルの傾向。

 ・キムチ 気温5℃が漬けるのに最適。20種類ある。

 ・ソウルは岩盤が堅い。平均400m~800mの厚さがある

 ・大陸性気候のせいか空気が乾燥しているようだ。これだけでも日本との違いを感じる。

 ・ソウル市街は、銀杏並木が多い。丁度落葉して舗道の隅に葉で積もっていた。

 ・仁川空港・・ロッテの免税店・・ハイアットのカジノ・・食事後・・ホテルの予定。

 ・土産に「鰻の革の財布」自分用、キーホルダー。

 ・市内に教会が多いのが目立った。キリスト教の普及。ネオンで十字架が暗闇に浮かんでいたのが印象的だった。

 ・夕食は、カルビ料理のレストラン。店内「オンドル」で硬質の床で食事。OP大き目の本物「チゲ」とビール等で、略3000円也。

<感想>確かに野菜で焼肉を巻いて食べるのは美味かった。キムチもそれほど辛くなかったがどうやら、それは日本人向けだったようだ。同行している一人の男が野菜に手をつけないので訊いてみたら、水道水が怖いと言っていた。ガイドも生水を飲むのは勧めないとのこと。どこも同じだ。娘もプサン旅行して食事が合わず入院した。美味しいのでつい調子に乗って食べたり、飲んだりしたが、後の祭り。ここで腹でも壊したらと心配したが杞憂だった。カルビ料理は、当初肉片が大きいこともあり、食べだしたらボリュームは充分だった。ホテルからの夜景が綺麗だった。

・ITAEWON HOTEL






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012.10.30 11:19:01 コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: