ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2012.11.29
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
002.JPG







3年前政権交代が実現して民主党が政権を奪取したが、期待されたことがどこまでできただろうか。期待は失望に変わったが、それは冗談では済まない。ぼろぼろと失態が暴露された。何故こんな政治家たちなのだろうか。スキルの無い政治家たちが、先生と呼ばれて、VIPにもなるのだ。国民の血税は、こんな政治家たちのためにあるのではない。


 ・報道の自由とか言論の自由が話題になったことがあるが、それは一部の人たちのことではないだろうか。権力のいぬになっていないか。これだけ腐敗した社会になった責任の多くは事実を報道した来た人々がその責任を感じていないためでもある。中国の官僚たちの一部が汚職をしているとの話だった。是は中国の長い歴史の中にもあるが、日本ではどうか。


 ・へ2・・・こそこそやっているのと、堂々と遣っているのとの違いだろうか。汚職はやがて国家体制のボデイブローになり、内部から壊れていく原因でもある。正義の無い報道も同じだろう。見識のないリーダーたちが社会を崩壊させるのだ。その場かぎりのことであとの責任を放棄している。そんな国家は淘汰されてしまうだろう。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012.11.29 17:36:50
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: