
・ブログをしながら、あまり料理もできないが、得意のコンソメスープを作っていた。カレーとか、ポテトサラダくらいは妻子も喜んで食べてくれる。親父が家にいるのは、どうも娘たちも煙たい存在だったようだが、どうやら少し慣れたらしい。親をあてにするなと言っているがどうもできないらしい。親元を離れて苦労をしないと、どうも世間の冷たさが分からないらしい。
・へ2・・・家の中ばかりで生きているのではない。外に出なければならない。自分の心の窓がいつも曇っていない訳ではない。外を歩いてみる。色んな人たちがいる。風景がある。知り合いがだんだん減っていく。そのうちことばも通じなくなるのではなかろうか。次元の違う社会になっていくのだろう。日本語も時代の便法でしかない。これからウオーキングをして来ます。何時か出掛けたままになるのでしょうね。