2017年01月12日
XML
カテゴリ: 本・TV 感想など
大阪・ミナミで今春、開業予定だった「空港型免税店」について、関西空港と大阪(伊丹)空港を運営する関西エアポートなどが計画を凍結していることがわかった。訪日客は増えているが、使うお金の額は減って一時の「爆買い」は失速しており、十分な収益が見込めないと判断した。(ヤフーのトップニュースより)

観光地でフツーに免税店ののぼりを出しているところがありますよね。土産物店だけじゃなくて、ショッピングモールとかスーパーとか。

免税店には2種類あるんだそうです。

国際空港にある免税店では、消費税だけでなく輸入関税(英語でDuty)が免除されるため、これを「 デューティー・フリー・ショップ (ストア)」と呼ぶ。

一方、ご近所のスーパーやドラッグストアは、消費税8%分だけの免除が認められており、これを「 タックス・フリー・ショップ(ストア)」という。 (東洋経済オンライン のこの記事

街中にあるのは消費税の免税ができるお店なんですね。

中国人の爆買いをあてこんで、免税店になったのに、お金を落としてくれなきゃ意味ないよね。
ササガワ(タカ印) [12E1615] ポスター A5判 免税店ではございません【5400円以上送料無料】【AKB】 02P03Dec16
A4判ポスター(免税店・TAX-FREE)))【外国人 観光客 対応 POP用品 店頭表示アイテム 歓迎 】
A4判ポスター(免税店)))【外国人 観光客 対応 POP用品 店頭表示アイテム 歓迎】






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017年01月12日 17時55分43秒
コメント(0) | コメントを書く
[本・TV 感想など] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: